コメント
どもです。
神奈川3連食、お疲れ様でした!
3店ともに高評価ですね(^^)
神奈川県恐るべし(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年10月30日 07:56これは私も相当印象が良かったです。
早く塩を食いたい〜
思い出させていただきました。^_^
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2018年10月30日 08:14どもです!
麺と未来の店主の先輩のお店ですね!
たしかに、カエシが素晴らしいお店ですね。
個人的には、鶏油もかなりレベル高かったかと。
醤油は出汁が効いてるほうが素晴らしい…そんな固定概念を覆してくれましたよ。
さぴお | 2018年10月30日 09:46こんにちは〜☆
こだわりの醤油を使った一杯なんですね。
これは行ってみたい!
やはり鶏出汁の醤油が好きなので、コチラはBMしておきます。
しかし、神奈川県のレベルの高さを感じます。
そろそろ遠征したいところです。
ノブ(卒業) | 2018年10月30日 10:21こんにちは。
あえて塩に行かなくて醤油にして良かったですね。
ヨネビシ醤油、我が家の冷蔵庫にも入っていたような。
glucose | 2018年10月30日 12:29こんにちは。
こちらは昨年行きましたが、美味しいですよね^^そのときは塩はなかったですが、塩でも食べてみたいです!
poti | 2018年10月30日 12:49こんにちは
神奈川3連食堪能されて何よりです。
此方も間に合ってよかったですね。
構成としては鴇のような感じでしょうか。
評判がいいのでいつか行ってみたいお店です。
mocopapa | 2018年10月30日 13:29こんにちは~
こちらの鶏醤油は美味しかったですね~✨
ワタクシも次回は塩を食べたいと思っています♪
銀あんどプー | 2018年10月30日 14:08こんにちは^^
舞い戻ったのですね^^
何故醤油?と思いましたが、そういう訳でしたか。
私には醤油を選択する勇気はなさそうですが。。。
としくん | 2018年10月30日 15:36訪問順番が狂っても間に合って何よりでした。
塩派が認める鶏醤油とは気になります。
横浜から一駅でそう遠くないので、
まずはブックから (笑)。
おゆ | 2018年10月30日 16:12こんばんは
770円でこの具材でこの見た目なら合格ですね。
Instagramにも載りましたし。
味わいも文句なしですか。
手もみ麺は魔力がありますね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年10月30日 20:31ああ、そういえば信州黄金シャモというブランド鶏がありましたね。
それも、長野市の「さくら木」というお店でいただいて美味かったです。
桜つながり。関係はないのでしょうがなんとなく縁を感じます。
mona2 | 2018年10月30日 20:32と、コメントしたところで私の過去レビュ読んだら、「さくら木」の鶏は信州黄金シャモではなかったようです(というかこちらは鶏を限定でよく変える)。すいません、長野のどこかで食べました。
mona2 | 2018年10月30日 20:35こんにちは。
3軒目に入れ替わりましたが、間に合ってよかったですね。
ヨネビシ醤油さん、ノーマークでした。
黒澤醤油と一緒にゲットしてみます。
ももも | 2018年10月30日 20:59こんばんわ~
神奈川編は三軒でしたか~!
見るからに仰る通りバランスのとれた美しいビジュアルで美味しそう♪
しかも、食材にもいろいろ拘っていて読んでて楽しいですよ!!
バスの運転手 | 2018年10月30日 22:14こんばんは。
ヨネビシ醤油がなかなか良さげですね。
此れは食べて見たい。
kamepi- | 2018年10月30日 23:07こんばんは。
拘りの醤油、ハマって良かったですね。
自分の様な駄舌だと違いがどこまで分かるかですが1度食べてみたいです。
がく(休養中) | 2018年10月31日 00:39こちらも美味そうなビジュアルですね☆
神奈川のBM店が増え続けています♪
tomokazu | 2018年11月3日 04:29

RAMENOID

かーびぃー
はれれるや

hiroto





北茅ヶ崎でレベルの高い煮干を堪能した後は,保土ケ谷まで引き返し,この日2店めに予定していたこちらへ。
昼の部終了時刻間際だったが,何とか間に合った。
メニューは醤油と塩,そして,つけそばの基本3種。
塩派なら当然塩と行くべきなのだろうが,こちらの醤油には,茨城県の「米菱醤油」が使われているとのことだったので,あえて標記メニューのボタンをプッシュ。
770円である。
券を渡してから間もなく提供されたのは,バランスのとれた美しいビジュアルの醤油。
麺は,自家製の中加水手揉み中太縮れ。
「埼玉県と北海道産小麦をブレンドした国産小麦100%」と蘊蓄書きにあったが,つるプリもちっとした食感と小麦の豊かな味わいを合わせもつ秀逸なもの。
これは美味い。
麺を啜った途端に口中を満たす鶏の旨味と鼻腔を抜ける香り。
スープも間違いない味わいのネオ醤油だ。
「信州黄金シャモの丸鶏と鶏の生ガラ,鶏ムネひき肉,手羽先などをじっくり炊き上げた」と書かれていたが,魚介に頼らない鶏スープは,やはり私の好みにメチャハマるんだよね。
適度に浮いた鶏油の香りとコクが,濃厚好きの舌をも満足させてくれる。
醤油なら出汁感先行タイプの方が好きなのだが,このメニューの場合,カエシの魅力も負けてない。
「茨城県で200年以上続くヨネビシ醤油さんから特注で仕入れる,木桶で仕込んだ国産丸大豆の生揚げ醤油を使用」しているとのことだが,生醤油独特のキレを感じさせながらも,酸味はなく角の取れた円やかさがある。
ヨネビシ醤油は茨城県内では比較的簡単に手に入るので,今度使ってみようとマジで思った。
具は,青ねぎ,メンマ,2種のチャーシュー。
白ねぎをあえて使わず,青ねぎを繊細に刻んだところが,とてもオシャレな感じで,一つのポイント。
チャーシューは鶏ムネと豚肩ロースの低温調理タイプ。
どちらも火の入り具合が素晴らしい。
特に豚の方は神だった。
麺量は150gオーバーと言ったところだろう。
麺もスープも具も素晴らしい,鶏醤油。
手揉みタイプのこんな麺と,動物メインのスープの組み合わせって好きなんだよね。
塩派で醤油なら薄口が好みなのだが,これだけ強い麺だと,これくらいカエシが効いていた方がいいのかな。
カエシの良さにも痺れた。
店員さんがちょっと無愛想だったのは気になったが,美味しかったのでまあ許せる。
とにかく,この日の3杯はメチャ美味くて大満足。
改めて神奈川のレベルの高さを思い知らされた。