コメント
こんにちは。
日立のお店からの連食でしたか。
自分の初訪は豚男さんからで
こちらで追い飯まで食べて、お腹はっちゃけそうでした。
ももも | 2018年10月23日 22:20こんばんは.
日立の九里林つながりのお店でしたっけ.まぜそばには全く興味がないのですが,
最近,こちらの煮干しのラーメンが話題になってて気になってます.
Paul | 2018年10月23日 22:29こんばんわ~
>淡麗汁そばだと思っていた
↑
ウケましたわw
っていうか、このメニュー名じゃ汁なしって思わないですよね~?w
事前の下調べって大事ですな!w
たく☆ | 2018年10月23日 22:36こんばんは
連食、乙です!
汁無しは量多く感じちゃいますもんね
でも、どうせならお隣で連食決めてほしかったかも😂
キング | 2018年10月24日 01:19おはようございます!
連食は今年まだ一度もしたことないですね、ラーメンからラーメンはです(笑)
天丼からラーメンは二回はほどありますが・・・・
川崎のタッツー | 2018年10月24日 03:55glucoseさん,どうもです。
移転後は行ってないんですよ。
豚男さんの近くで心配してましたが,元気に営業してるようで何よりです。
RAMENOID | 2018年10月24日 05:41中盛りで良いですよね?って、
聞かれましたか (笑)
そう聞きたくなる顔や仕草だったとか?w
おゆ | 2018年10月24日 08:18中盛りは当然の顔でしたかね?(笑)
連食で汁なしだと さぞ腹パンになったでしょうね😃
おはようございます(*^^*)
清湯を狙ってまぜそば店へ。
グルさんらしいですね~ ネタづくり?
県北もいつか行ってみたいですね。
としくん | 2018年10月24日 08:34こんばんは〜
このネーミングでまぜそばとは思わないですよね😆
中盛りにするあたりも流石です👍👍
銀あんどプー | 2018年10月24日 09:49こんにちわ~
隠れているようですが汁なしだけに卵黄があって良かったです!
でも、炭化しているチャーシューは残念でしたねw
それにちょっとお高めでしょうか?
バスの運転手 | 2018年10月24日 10:31こんにちは。
これで汁なしとは確かに想像できないですね。提供された瞬間に間違えてますよって言ってしまいそうです(笑)全然話変わりますが、お隣の豚男行ってみたいんですよね~
poti | 2018年10月24日 13:24こんばんは。
汁なし専門店だったんですね。
タレが弱いのはキツイですね~
kamepi- | 2018年10月24日 16:58こんにちは
清湯だと思ったら油そばでしたか。
流石に連食だときついですね。
盛り付けももう少し工夫すればもっと美味しそうに
見えそうですね。
mocopapa | 2018年10月24日 17:45おばんです、ども。
豚男へは以前、娘と数回お邪魔したのですが、こちらは未です。
隣にラーメン屋さんがあったなと少し感じてはいましたが、この名前までは記憶なしでした。
今度近くまで行ったら寄ってみます。
(でも、価格が高価ですね)
村八分 | 2018年10月24日 20:53

glucose
まっくいん
リックマン
あき





日立の麺屋 せんりさんで軽めの塩清湯をいただいた後、まだお腹に余裕があるので清湯ならもう一杯行けそうと職場への戻り道、こちらを予備知識なしで初訪させていただきました。
お店前の共同駐車場に12時50分着。
いまさらながらですが、あの豚男 -BUTAMEN-さんのお隣でした。
入店時店内客なし。
店名を冠しながらなぜか未レポの裕雅そば900円を券売機でポチリ。
店内はカウンター5席、小上がり4卓の作り。
寿司屋の居抜きっぽい作りっぽく、若い店主さんとお母さんでしょうかお2人でのオペレーション。
淡麗汁そばだと思っていたところ、予想していなかった汁なしが5分ほどで着丼です。
具材はニラ、もやし、ほうれん草、メンマ、コーン、ナルト、チャーシュー、チャーシューの下には卵黄が隠れています。
チャーシューは肩ロースとバラロールの2種。
味はほとんど付いていないので、底の醤油ダレに浸して味わいをつけておきます。
バラロールは表面に強めに炙りが入っていて表面はかなり炭化しています。
少し炙りすぎでしょうか。
蓮華に乗せられたコーンは今ひとつ存在感が薄いのですが、量的にはたくさんあります。
麺は多加水気味の微ウェープの中太麺。
ペラチケを渡す際に、おかあさん?に「中盛りで良いですね」と言われて、連食なのに「あ、はい」とついこたえてしまいました。
茹で上がりはやや硬め。
中盛りにつき麺量は225gくらいでしょうが、いただくともっと多く感じられます。
丼底にはかなり濃いめの醤油だれが張られています。
油弱めのためか粘度は極めて低く、タレの麺への絡まりは今一つ。
タレからの動物感も弱いので、旨味不足は否めません。
てなわけで混ぜ合わせるとTKG的な味わいになってきます。
スープ割りコールをすると、割り用のスープがポットにてサーブ。
割りスープは生姜と昆布主体。
予想はしていましたがコーンが大量に残るので淡麗コーンスープ的なスープ割りになりました。
メニュー、店舗情報を改めてみてみると、移転前と同じで、こちら基本的にはまぜそばの店で、レポも全てまぜそばのみでした。
連食にはチトきつく、追い飯は自粛してお店を後にしました。
ごちそうさまでした。