コメント
こんちわ〜♪
善龍さんのコメ、ありがとやんす。
辛いの旨いですね〜〜。
実は子供の頃は来の全く駄目だったんですが、最近は辛いの大好きな体質になって来ましたー。
これからの季節は辛いのがマタマタうまいですよね。
こちらのお店はなかなかユニークですねー。
卵を麺にかけて食べる?面白そう。
突き出しの豆腐もいいですね。
>>(苦しいなら残せばいいんですが、貧乏性の私には食べ物を残すということができません。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!)
うははは、私もです。子供の頃にそんなふうに躾けられたのが原因。
仕方ないですね〜〜ww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2008年10月18日 09:36こんばんは。
「ピリ辛マーボーつけ麺」と言うメニューも有るんですね、
知りませんでした。それも生卵付きで。
まだ珍しいつけ麺が登場しましたね、
情報ありがとう御座います。
《ピリ辛の洋風》
との事ですが、陳麻家 春日部武里店と比べるとどちらが辛いですか、
辛さ克服の次なるターゲットに向けた情報提供
お願いします。
またぞう | 2008年10月18日 19:37おばんです。
マーボーつけ麺って面白そうなんですが、なかなか提供してくれる店って無いですよね。
陳麻家やさんあたりでやってくれると面白いんですが。。。w
タンメン・ケイさんのタンメンカレー、名前にタンメンが先に来るだけにカレーの主張が弱かったのかも!?
カレータンメンだったらルートゥギャザーだったかも??
エイチジー | 2008年10月18日 20:18まるまるさん、おはようございます。
最近辛い系を食べることが多くなってきました。
辛いのは強いんですが、後々のトイレが厳しいものになるんですよね。(笑)
>うははは、私もです。子供の頃にそんなふうに躾けられたのが原因。
人間ドックまであと少し。残すのはいやなので、最初から少な目にしようと思っている今日この頃です。
またぞうさん、おはようございます。
>「ピリ辛マーボーつけ麺」と言うメニューも有るんですね、
いやいや、またぞうさんのレビューにあった、辛さの調整できる「麻婆つけ麺」と同じものだと思いますよ。店内のメニュー表には「ピリ辛マーボーつけ麺」と書いてあったので…
辛さはピリ辛ですから、そんなに辛くありません。
陳麻家 春日部武里店の担々麺の普通の辛さを3とすると、こちらの辛さは1ですかね。
エイチジーさん、おはようございます。
麻婆系のつけ麺は初めて食べました。
>陳麻家やさんあたりでやってくれると面白いんですが。。。w
そうですね。さいたま新都心にある陳麻家では、麻婆ラーメンがあったような…
でもつけ麺はなかったな。
カレー系もまだまだ経験が少ないです。
メニューのネーミングが、どうしてこうなったかを考えるとおもしろいですよね。
メタボマン | 2008年10月19日 07:45

メタボマン









またぞうさんのレビューにあった「マーボーつけ麺」を食べるために、昼食時に訪問しました。
店内は先客8名、昼食時間帯ということもありかなりの混雑。空いているカウンター席に着席、迷わず「ピリ辛マーボーつけ麺」を並盛りで注文しました。
前回同様、お豆腐が先付けで出されます。それを摘みながら、待つこと7分ほどでできあがり。
まずはつけ汁が登場、続いてかなり大きなドンブリに入った麺。普通盛りを頼んだはずなのに随分と量が多いですね。
そして、最後に生卵!あれあれ?なんで?
店主から「生卵をよく混ぜ、麺にかけて絡めて食べてください。」とのアドバイスをいただきました。
つけ汁はかなりの粘度です。確かにマーボーソースですね。
ベースは基本のつけ麺同様にトンコツ系のスープですかね。それにマーボーソースを合わせた感じです。挽肉がタップリ入っています。豆腐も入っていますよ。
味は…ピリ辛の洋風麻婆といったところです。
麺は中太の自家製ストレート。やっぱりどう見ても普通盛じゃないですね。
普通盛は200グラム、大盛400グラムで料金は同じですから、サービスなんでしょう。
午後の仕事があるので、食べ過ぎないように普通盛りにしたのですが…まあいいか。(笑)
麺の上には大きめなチャーシューが1枚、甘辛に煮た油揚げ、タップリの薬味ネギがのっています。
麺はツルツルで丁度良い硬さの茹で上がり、柔らかめのパスタのような食感です。
しっかりと卵を溶き全体にまぶします。(カルボナーラ??)
つけ汁がかなりの粘度なので、麺に絡む絡む!麺に絡めた生卵が、見た目よりマイルドな味わいにしているようです。
たっぷりの刻みネギ、ネギ好きにとっては嬉しいですね。
甘辛の油揚げ…それ自体の味付けはいいのですが、このつけ汁とあっているかと言われれば?ですかね。好みの問題だとは思いますが。
本日のチャーシューは…味付けはかなり薄く、噛みごたえがあります。ぱさぱさしているのではなくかなりジューシー。ローストビーフのような食感です。つけ麺の具としては、なかなか噛み切れないので食べにくいです。
店内に置いてある、お酒・一品料理のメニューを見ると、ワインやエスニック系の料理があるようです。
前回食べた「濃厚味噌つけ麺」のトマトの使い方や、今回の生卵の使い方のようなアイデアは…店主は洋食出身の方なのかなと思わせます。
かなりの量の麺を食べ終わる頃には、つけ汁も同時になくなってしまいました。ということで今回はスープ割りはなしです。
それにしても腹一杯です。(苦しいなら残せばいいんですが、貧乏性の私には食べ物を残すということができません。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!)
基本メニューのつけ麺は食べていませんが、変わり種つけ麺を楽しませていただきました。次はどんなメニューが登場するか楽しみです。