としくんさんの他のレビュー
コメント
こんにちは〜
夜でもそんなに濃厚じゃないんですね😊
この系統だとどうしてもドロンジョな豚魚を期待してしまいます☺️
銀あんどプー | 2018年7月31日 10:38いいっすねぇ~
直近二度ほど中華そばにつき
再訪の折つけ麺狙っております!
YMK | 2018年7月31日 10:39こんにちは
有名なお店、やはりこういう接客が
素晴らしいところも人気の秘訣なんでしょうね
味わいはちょっとハードル高いのもあってか
もう少しだったような感じですね
キング | 2018年7月31日 12:134年前に食べた時はそこそこ美味しく感じましたが、
今食べたらどう感じるか試してみたいです☺️
NORTH | 2018年7月31日 12:31こんにちは。
甘めのつけ汁のことは銀プーさんも指摘していましたね。
豚魚は甘さが表に出てくると一気に評価が下がる気がします。
glucose | 2018年7月31日 13:15遅くとも待ちの接客の良い人気店なんですね、、、
じゃなくて!
「甘みがやや強めに感じられ 唐辛子系の微辛では足りず 一味を投下する」???
我が目を疑いました(笑)
角海屋 | 2018年7月31日 13:42こんにちは。
夜でもそこまで濃厚ではないんですね!貴殿はあまり興味のないジャンルかと思いますが、この街は家系とJ系の大好きなお店があるので、そちらに足が向いてしまってなかなか行けなそうです(>_<)
poti | 2018年7月31日 15:37麺の食感がちょっと残念でしたね。
甘味…辛味別皿との辛つけが、
モアベターかもしれませんね。
おゆ | 2018年7月31日 17:29「仁鍛」時代にお邪魔してから、もう10年ほどになる。
ああ・・・確かにそんな屋号でしたね。
ボクも最初に伺ったのは相当前ですが、
此処は地道に人気店、ですね。相当並びました。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年7月31日 18:08どもです。
わたしも仁鍛さん時代に伺ってから、今の店名になっても
うすらぼんやりな記憶力で、分からずにくり山さんに(笑)
デジャブと思ったら、学生さんの会話で初めて気が付きました(//∇//)
そんなお店が他にもありますε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年7月31日 18:35としさん,どうもです。
仁鍛時代,憧れました。
初訪では,昼のつけ麺が予想以上にシャバくて。
汁そばの方が素直に美味しいと思いましたね。
RAMENOID | 2018年7月31日 20:58「仁鍛」・・あっ、もとはそちらでしたか。
私は食指が動かないタイプなのですが、近ければ行ってみたかも。
しかし、傾向も地域も狭間なく、としくんさんはすごいですよ。
mona2 | 2018年7月31日 21:14こんにちは。
前身のお店も、くり山さんも、まだ未訪です。
昼と夜で異なるのですよね。
この近くの界隈で、一方通行を逆走しかけたことが。。。
ももも | 2018年7月31日 21:58おはようございます
最近、いろんなところを飛び回っていますね。
くり山も再訪したいお店ですが、つけ汁が
あまり濃厚では無かったですか。
中華そばも食べてみたいですね。
mocopapa(S852) | 2018年8月1日 06:39こんにちわ~
自分も一時はメッチャハマった豚骨魚介ですが最近はすっかり避けてしまってます!
ハードルを上げ過ぎるのって分かる気がしますw
丁寧な対応、好印象ですね。
バスの運転手 | 2018年8月1日 09:44こんばんは!
すっかりご無沙汰のお店でーす😭
久々に行って来ようかしら🤔😆
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年8月1日 20:36

としくん
はれれるや



Ramen of joytoy





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] つけめん(麺少なめ)
[価格] 800円
[スープ] 鶏豚+魚介/白湯
[味] 醤油
[麺] 太麺(200g位)
[トッピング] (麺)味玉、(汁)チャーシュー、メンマ、海苔、ナルト、葱、魚粉
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12394527823.html
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横浜での仕事を終えて、帰宅途中で遅めの晩飯。
「仁鍛」時代にお邪魔してから、もう10年ほどになる。
閉店30分前の20時半、店外券売機で表題の食券をポチり、まだ10人以上の並びに接続。
途中の食券回収時に「少なめで」と伝えると、「味玉をお付けしてもよろしいですか?」と有り難いお言葉。
30分ほどで店内に入ると一斉に「こんばんは~」。。。接客トレーニングはかなり確りされているようだ。
ほどなくご対麺。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12394527823-14238716107.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12394527823-14238716114.html
■ 麺
自家製のやや太めなストレート。
ややくすんだ色合いは、練り込まれた昆布粉の影響だろうか。
ツルッと口に滑り込んだ後、案外ボヨンとした軟らかめ食感から、そのままモッチリ。
茹で〆の加減の下ブレだと思うが、もう少しコシと弾力性を楽しみたいものだ。
つけ汁との馴染み、風味は申し分なし。
デフォ麺量300gに対して少なめ指定は200g程度で、上述の通り味玉のサービスがあるのは、小食派には嬉しい。
[麺アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12394527823-14238716133.html
■ つけ汁と具
つけ汁は昼は中濃、夜は濃厚とのことだが、濃厚でも粘度はそう高くない。
鶏豚混合らしき動物系ベースに新鮮な魚介風味が引き立つ、バランス良い出汁感は見事。
但し個人的に甘味がやや強めに感じられ、唐辛子系の微辛では足りず、途中から一味を投下する。
仁鍛時代は宅麺でもたまに食べたものだが、こんな感じだったっけ?
隣客が使っていた卓上のおろしニンニクが気になったが、帰りの道中が長いので自粛した。
デフォ具は全て汁中で、チャーシュー、メンマ、海苔、ナルト、葱、魚粉あたり。
チャーシューは短冊切りにしたホロヤワ系の肩ロース煮豚、メンマはシナコリ食感で、つけ汁の味が染みている。
温かく食べれる等の利点もあると思うが、具を汁中に沈めるのは、味わい的にも見栄え的にもどうも好きになれない。
[つけ汁]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12394527823-14238716166.html
[汁中の具]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12394527823-14238716211.html
■ 感想など
スープ割りをお願いすると、「柚子をお入れしてもよろしいですか?」とどこまでも丁寧な対応。
柚子は粉っぽかったが、魚介風味が蘇り甘みも緩和され、スッキリとフィニッシュした。
レベルの高いつけ麺であることに異論はないが、気になる点もチラホラ。
かつて嵌った「六厘舎」⇒「次念序」⇒「仁鍛」のイメージに、ハードル上げすぎたかな?
そのあたりを意識しつつ、次回は汁そばもいただいてみたい。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:味玉サービス
・減点ポイント:麺