コメント
こんちわ^^
雷文の丼がまたいい味出してますね~~~w
いいなあ
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年2月10日 10:32こんにちは。
食べられて良かったですね〜
裏山です~
これから争奪戦がますます激しくなりそうですね。
kamepi- | 2018年2月10日 11:26どもです。
〉全てを超越して、ただただ旨い。
〉この店は今様なラーメン店とは比較のしようもない、「人生・時代遅れ」というカテゴリーのお店と思ったほうが良い。
まさに、仰る通りです!
ピップ | 2018年2月10日 11:47どもです。
やっとアップしましたね(^^)
ラー活で中々無い経験が出来ましたよね(笑)
少し落ち着いたらドライブがてらまた行こうと
思っています(^^)/
でもその前に人生さんで息子さんのラーメンも
また食いたいな(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年2月10日 13:51皆さん大台ですね。
一度でいいから食べてみたい ^ - ^
NORTH | 2018年2月10日 13:56こんにちは。
まさしく時を超越した一杯ですな。
自分も行きたいけれど、きっと赤信号でしょう・・・。
glucose | 2018年2月10日 15:25おーーっ、最近こちらのレビュが勢いありますね。
ってか・・>「外どれぐらい並んでる?」と尋ね、5人と聞くともうお店を閉めてしまった。
>一日約20食とはホントだった。
これじゃハードル高すぎて、わたしゃ怖くて行けませんよ。
mona2 | 2018年2月10日 16:46こんにちは
こちらはラーメンの美味しさとか色んなものを
超越してる感じですね
しかし杯数少なすぎるので行かれる方は
おっかなびっくりだとは思いますが
それでも足運ぶ価値は十二分にありそうですね
キング | 2018年2月10日 17:13その節はお疲れ様でした。
ハラハラドキドキの後は、
とてもワクワクしましたね♪
思い出に残る遠征になりました。
>「人生・時代遅れ」というカテゴリーのお店
御意です。
おゆ | 2018年2月10日 17:22こんばんは~
いきなりもの凄い人気になってしまってますね~✨
自分は食べれる日がやってくるのでしょうか、いつか行ってみたいです(^o^)
銀あんどプー | 2018年2月10日 18:52こんばんはぁ~♪
ここは今一番行きたいお店です。
ご一緒できなくて残念でした。
ますます争奪戦が厳しくなると思いますが、
長く営業してお店ですよね。
mocopapa(S852) | 2018年2月10日 18:53こんばんわ~
やはり高得点ですな。。
ワタクシも早めに追従してきますわ~♪
たく☆ | 2018年2月10日 20:00こんばんわ~
全く、その通りです♪
ご一緒された麺友サンにコメントしたように泊りでオヤジさんに酒の手土産を持って一緒に飲みたいです(≧▽≦)
バスの運転手 | 2018年2月10日 22:04としさん,どうもです。
1週間待てずに再訪して,このメニューも食べてきました。
ブレなのか,メニューの違いなのか,最初の一杯の方が感動が強かったような……。
再度行って,素ラーメンを再食してみます。
RAMENOID | 2018年2月10日 23:37こんばんは。
昨日、総裁とも話しましたが、行かれるのが早いですね~!私も早めに追随したいと思います。その際は同じ連食コースもありかな~と思ってます^^
poti | 2018年2月10日 23:59こんばんわー!
赤信号を見つめる時間はさぞかし緊張の時間でしたでしょう…。
その分食せた時の感動も倍増ですねー。
いやぁ、ただただ羨ましいです、店主さんのお言葉は人生さんの丼底のお言葉同様沁みますね。
塩対応 | 2018年2月11日 02:56どーも。
店主さんとお客さんの間に流れる空気が、更にラーメンのスパイスになっている様な。
20食はハードルが高いですけど 頂いてみたいです。
おはようございます!
人気が出たら出たで、大変になってしまいますね。
でも、そんな一杯をジンワリ、じっくり味わって
みたいモノですね‼️ 次回は宿を取って行きましょう♫
拉致って下さい‼️( ̄^ ̄)ゞ
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年2月11日 07:32こんにちは
良いお店に行かれてますね。
私もこんなお店が大好きです。
あまり騒がれずにのんびりと営業をして頂きたいですね。
イケちゃん | 2018年2月11日 11:51こんばんは。
メニュー名通りの懐かしい模様が描かれた器です。
味は文句ない出来の様で、ただただ旨いとの事。
何倍食べても飽きる事がない一杯の様ですね。
またぞう | 2018年2月11日 22:01こんばんは!
ココは最近、大評判ですよねェ〜
行く時には、何とか青信号であることを祈ります(^^)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年2月12日 00:38いいなあ・・・
食べたいですよ。
ただ、此処まで行って、振られることの
恐ろしさは計り知れません。
勇気を出して!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年2月12日 09:58こんにちは。
早速の訪問ですね。
不定休は気になって、今日はパスしてしまいました。
とりあえず、休日に狙ってみます。
ももも | 2018年2月13日 20:42

としくん
あひる会長
みーこ
モンゴルマン







[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 昭和のラーメン
[価格] 700円
[スープ] 鴨/清湯
[味] 醤油
[麺] 微縮れ細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、油揚げ、ナルト、葱2種
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12351606243.html
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青信号を夢見て、麺友さんと水海道へ。
茨城の重鎮の熱いレポに触発されて、前日に錚々たる方々が急きょ常総市入り。
ネット上の登場回数が増えたのを受けて、ちょっと早めに到着しシャッターズ4~5番目。
店裏の信号機は赤だが、店内から時折漏れてくる音に全てを賭ける。
[信号は赤]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12351606243-14128635429.html
■ 店主さん
11時半を僅かに過ぎた頃、信号が青に変わらぬまま、店主さんが外に出てこられる。
10数名のシャッターズを見て「わぁ、待っててくれたのか。」
食べれる!という安堵感より、この時の店主さんの言葉と表情が余りにも素だったことの方が、強く印象に残っている。
店内はカウンター5席と小上がりの6名掛け卓。
カウンターのラス席へ滑り込む。
ワンオペの店主さんが、一人ひとり注文を受けてから、ラーメン作りに取り掛かる。
「これが(注:行列)おっかなくて、ラーメン屋やれないんだよ。」
「でも、客の来ない居酒屋やってても、寂しくて酒ばっかり飲んじゃうんだよ。ラーメン屋は人と話せるからさあ。」
誰に言うでもない、飾り気なく優しいひと言ひと言に、店主さんに釘付け状態の一同が頷く。
凄い存在感だ。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12351606243-14128635459.html
スープは目分量。
麺上げは箸と平ざるを巧みに使って、一発で麺線を整える。
具を盛り付けたら、最後に熱した鴨油をジュッと回し掛けて完成。
所作はお歳相応にゆっくり。
ファーストロットで5杯分を作ろうとされていたが、5杯目すなわち私の分は麺を茹で過ぎたと廃棄になり、次ロットに回った(笑)
因みに2巡目に入られて来た客に「外どれぐらい並んでる?」と尋ね、5人と聞くともうお店を閉めてしまった。
一日約20食とはホントだった。
「お待たせしました。」待望のご対麺。
[ご対麺]
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■ 昭和のラーメン
スープをひと口啜った瞬間、鴨油の香ばしさと、優しくも漲るような鴨の旨味に唸る。
何が入ってるとか、醤油とのバランスはどうだとか、そんなことを考えるのももどかしい位に、心身に沁み渡ってくる。
全てを超越して、ただただ旨い。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12351606243-14128635573.html
麺は「人生」と同じ、黄色みを帯びた細め微縮れタイプ。
地元の製麺所製だと聞いたことがあるが、詳しくは分からない。
平ざるを使ってのゆっくりめな麺上げでもあり、本店以上に軟らかめなのだが、それが啜り心地やスープとの馴染みの良さにつながっている。
いや、硬いとか軟らかいとかより、麺の味も仕上げもスープとドンピシャに合う感じなのだ。
麺量はせいぜい140gほどだろうが、食べ応えに不足感はない。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12351606243-14128635642.html
トッピングはチャーシュー2枚、メンマ、油揚げ、ナルト、葱2種。
チャーシューはホロトロに軟らかいもので、ロット毎に丁寧に切り分けられる。
ちょっと味が濃いのが、この丼の中で唯一勿体ない点。
細切りメンマは油揚げと和え合わせてあり、何とも言えぬ円い味付けと食感対比が素晴らしい。
[トッピング全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12351606243-14128635680.html
■ 感想など
開店待ちのハラドキ感、入ってからは店主さんに魅せられ、その店主さんの人生が凝縮されたようなラーメンを堪能。
食べ終わるころには弛緩、放心状態。
他店で食べたら突っ込みそうなポイントも結構あるのだろうが、そんなことを超越した充実感に満たされる。
そう、この店は今様なラーメン店とは比較のしようもない、「人生・時代遅れ」というカテゴリーのお店と思ったほうが良い。
店内には「拘り」と題された挨拶が掲示してある。
「。。。これからも一生懸命精進し拘ってまいりますので、末永くご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。」
こんなべた褒めのレポを上げて言うのも気が引けるが、少量でも、休んで身体を労りながらでも構わないので、末永く我々を楽しませて欲しいものだ。
[拘り]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12351606243-14128635803.html
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
ご馳走様でした。