コメント
おはようございます。
台湾まぜそばは味の火星を出すのが難しいんですが、
これは見事にオリジナリティーを出しているようですね。
kamepi- | 2017年9月22日 07:02おはようございます
挽肉の色合いからして台湾よりホッとな感じが伝わってきます。
タバスコ振ったらメキシカンまぜそばで行けそう。
水菜っぽいような…刻んであって難しいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年9月22日 07:32コチラで召し上がった冷やしはコレでしたか !
あまり長い提供ではなかったのでニアミスしていたかも、、、
挽き肉が暖かいのがツボでした。
いつでも食べられるとアリガタイです。
かくみや | 2017年9月22日 07:41どもです。
出来ればカレー系が頂きたいです!
はざまさん頑張っていますね(^_^)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年9月22日 08:57こんにちは。
パットみためは台湾まぜそばそのものに見えてしまいますがいただいてみるとかなり違うようですね。
追い飯マストなところは同じでしょうか。
glucose | 2017年9月22日 10:25こんにちは。
なるほど。
冷やしでも挽肉が暖かいのが茨城ならではで、
「こでらんめぇ〜」ですね(笑)
おゆ | 2017年9月22日 10:58こんにちは。
見た目は台湾まぜそばですが、茨城のスタミナ系に近い感じなんですね。オリジナリティーがあっていいですね♪冷やしでスタミナ系の味わいなら夏にピッタリでしょうし!
poti | 2017年9月22日 15:04こんにちは^^
拝見していて、カレー台湾っぽいのかなと思っていましたが、
そうでもないようで。。。
辛挽き肉が熱いところは、結構なポイントなんでしょう。
はざまさんもバリエーション豊かですね。
としくん | 2017年9月22日 16:34麺の冷たさと、味わいのホットさが、素晴らしいマッチですね。
この味と温度のコントラストが、美味さと感じさせます〜。
これは食いたいが、終わったメニューですよねー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年9月22日 17:21こんにちは。
ビジュアル的にはタイワンっぽい感じもしますね。
冷やしでもなかなかの満足度だったみたいですね。
ホットVer、食べてみたいです。
ももも | 2017年9月22日 18:33こんばんは〜
スパイスの効いたミンチが普通のカレーまぜと違って美味しそうですね〜✨
冷たい麺と暖かいミンチはジャージャー麺もそうですが、相性が良いですよね^ ^
銀あんどプー | 2017年9月22日 18:40こんばんは。
お~。これは美味しそう。
自宅から近いので行かなくては。
続いてどうも~
コレは追い飯マストでしょう♪
バスの運転手 | 2017年9月22日 22:10こんばんは。
これも美味しそうですが、
八種魚介の冷やし も気になりますねー。
店内連食してたかも。
こんにちは
台湾と見間違うビジュアルですが内容はかなり違うんですね。
冷やしのマゼそばはあまり経験がないのですが
麺が硬いのが苦手なので、中々選択できません。(;''∀'')
mocopapa | 2017年9月23日 15:35

RAMENOID
McMilan
犯人はヤス
hokyo
maasai_13






レビューする前に提供が終わってしまった冷やしがいくつかあるが,レギュラーでホットがあるのでご紹介。
食いまくっていた8月の暑い日。
評判のいいいレギュラーメニュー,「スパイシーまぜそば」をいつかは食べてみたいと思っていたが,その冷やし版が出ていると聞いて来てみた。
「本日の限定」として,「八種魚介の冷やし」というのもあったが,初志貫徹で標記メニューを選択。
「スパイシーまぜそば 800円」のボタンをプッシュし,券を渡す時に「冷やしで」と告げる。
ニンニクの有無を聞かれたので,少なめでお願いする。
しばらくして提供されたのは,たいわんまぜそばに煮たビジュアルの一杯。
麺は多加水気味の太ストレート。
しっかり締められているので強めの腰があり,個人的にはジャスト。
小麦がギュッと詰まった感じの麺で実に味わい深い。
確かこの店はカネジン製の麺を使っていたかと思う。
最近はメニューによっては小関企画のものも使っていると聞いた。
麺に絡められたタレは醤油ベースかな?
上に載せられたスパイシーなひき肉の旨味が既に流れ込んでいて,ちょっとカレーっぽいエスニックな香りを感じる。
上に載ったひき肉は冷たくなくてホットのまま。
これは,水戸近辺のご当地ラーメン,「スタミナ冷やし」感覚だ。
この時点で,間違いなく美味しいと確信。
具は,刻み玉ねぎ,青ねぎ,青菜,魚粉,刻みニンニクス,パイシーな辛挽き肉,卵黄,櫛切りレモン。
青菜は水菜?
辛挽き肉のインパクトが強くて解析不能。
この,辛挽き肉の味わいがまた素晴らしい。
ヘタレの私にも食べられる程度で,前述したが,カレーっぽくもある。
台湾まぜそばにビジュアルは似ているが,味わいはかなり違っていて,「カレー台湾まぜ」ともちょっと違う。
これは,まさしく「スパイシーまぜそば」と名乗るのがふさわしいオリジナルメニューだ。
刻みニンニクが薫り高く,卵黄が全体をまろやかにまとめあげる。
途中で櫛切りレモンを絞ると,爽やかな酸味と香りが加わるが,これがまた合う。
何よりも,冷たい麺と熱い辛挽き肉の温度差が面白い。
麺量は200gほどで,これだけでは物足りないが,多めに残ったたれや具材に追い飯を投入し,最後まで余すことなくいただいたので,十分な満足感がある。
台湾まぜそば風なビジュアルながら,スパイスの効いたオリジナルまぜそば冷やし版。
ホットもほぼ同じだと思われるので,興味のある方はレギュラーメニューである「スパイシーまぜそば」をプッシュしてみてほしい。