コメント
やまぐちは初めてでしたか。
そういう私も2年以上ご無沙汰です (笑)
だいぶブラッシュアップもしてるんでしょうね。
久しぶりに行きたい気持ちは山々ですが、
なかなかそうもいきません (^^;;
NORTH | 2017年7月2日 20:22こんばんはー
酸味が特徴なんですね
チャーシューがデフォで2種類3枚というのも
なかなか嬉しいですね
キング | 2017年7月2日 21:35こんばんはぁ~
やまぐちは関東で棣鄂の麺を使った草分けみたいな存在ですね。
そして今では当たり前の、豚と鶏の2種類のチャーシューも
此方が先駆者です。
リニューアルしてカエシの先行が強くなり好みからは外れましたが。
mocopapa(S852) | 2017年7月2日 21:46こんばんは〜
ここは美味しかったかのですが醤油が強く感じました。
最近の鶏清湯の流行りなのでしょうか(^_^)
銀あんどプー | 2017年7月2日 22:20こんばんは。
これは4年前に食べましたが、
当時からカエシが先行の印象でした。
kamepi- | 2017年7月2日 22:30こんばんは!
こちらの麺は京都の麺屋棣鄂の特注麺なんですね。
醤油だけで酸味があるスープもいろいろな味がありますよね。
自分は酸味も好きなのでこの醬油も好みかも
ふくよかなコクも美味しそう!
麺’s | 2017年7月2日 22:41こんばんわー!
おぉ、ついに初訪問ですか!
私もコチラは有名店行脚の筆頭ですw
テレビの特集で知りましたが、確か新鮮な生の鶏肉から出汁をとっていたような。
それだけに、醤油抑えめの方がより鶏が活きるというお言葉はさすがと思います。
塩対応 | 2017年7月2日 23:51こんばんは
一回行って臨時休業喰らってから行けてません。
塩対応さんの公休有名店巡りにロックオンされてるみたいだし、あらチャンも遅れてでも行ってみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年7月3日 00:59おゆさん,どうもです。
開店して間もないころ行ったきりですが,醤油が立ったタイプなんですよね。
チャーシューにも特徴がありました。
RAMENOID | 2017年7月3日 04:59毎度です~
自分ももう4年以上お邪魔してません。
醤油のタイプのこと、厨房が奥で店主さんが見えないこと。
そんな理由からだと思いますが、相変わらずの人気なんですよね。
としくん | 2017年7月3日 06:32おはようございます。
鶏の旨味の為にネギを入れず…。らーめんももう
繊細な食べ物になって来ているんですよね〜。
こちら暫く行っていませんので、そろそろ行ってみます!
いっちゃんパパ (引退視野) | 2017年7月3日 07:09こんにちわ~
いつ見ても旨そうなビジュアルですよね~♪
一度しか行けてないので、そろそろ再訪したいですわ~。
たく☆ | 2017年7月3日 08:34こんにちは。
鶏の風味を引き立てるため敢えてネギを入れずとは。
さすが鶏のお店って感じですね。
glucose | 2017年7月3日 09:00おはようございます♪
いつも有難うございます。無事に帰宅してコメントしています!
ゲスト出演も有難うございますw(笑)
やはりカエシの濃さが気になりましたか?
もう少し控えめの方が良かったんですがコレがコチラの個性なんですかね?
バスの運転手 | 2017年7月3日 09:13こんちわ^^
おや、初訪問でしたか。
ねぎの件、確かに一理ありますね。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年7月3日 09:20こんにちは。
こちらは私もまだ行けてないんですよ(>_<)行きたい新店とかが多くてなかなか足が伸びませんが、いずれ行きたいです。
先ほどのコメで頂いた、ごのしんは面白かったです^^今度本人をいじりたいと思います(笑)
poti | 2017年7月3日 10:01初めて伺ったとき、テレビ出演で臨休食らったのを
覚えています。
確かに此処は安定した美味しさ。
こういう店は長く続くんですよね(たぶん)。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年7月3日 15:10シンプルな麺面ですねぇ
醤油のカエシがたったのは結構好きです。
数口啜ると慣れちゃうから、、
出汁が勝ってるのも好きです。
あ、なんでも好きみたいですね(笑)
かくみや | 2017年7月3日 15:22こんにちは❗
コチラはまだ未訪問です。
東陽町の支店は訪問した事があるのですが。
鶏の旨味…いつかは訪問したいです。。
ブブラブ | 2017年7月3日 16:17どもです。
相変わらず、綺麗なビジュアル!
見てたら、行きたくなりますよね。
東陽町がまだなので、その後かな。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年7月3日 16:59こんにちは。
少し酸味を感じたのは、醤油由来でしょうかね。
こちらも名店ですよね。
こちらの麺もまた、実においしそうですね。
ももも | 2017年7月3日 20:41

おゆ
北崎ウンターデンリンデン

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コジスト

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6/21水
台風もどきの風雨だったこの日。
外勤先からの早上がりを利用。
夜早めの時間帯で、幸い待ちなし。
●スープ
会津地鶏の丸鶏から作る鶏清湯醤油。
店主さんの故郷だそうだ。
個性的だと思うのは、
生き生きとしとした酸味。
質の良い生醤油からの風味だろうか。
卓上POPでは、醤油ダレに関してのみ、
記載がないのだが。
(メニュー写真にあげました)
芳醇で力強くて醤油らしい風味であるが、
もう少しカエシ抑えめの方が、
地鶏の旨味が確りと出ている出汁を、
更に活かせるように思う。
これは好みの問題だが...。
キラキラと輝く鶏油の匙加減は適度で、
ふくよかなコクを付加してくれる。
●麺
今をときめく京都の麺屋棣鄂の特注麺。
卓上POPによれば、開店当初からお使いとのこと。
中細ストレート平打ちで、加水高め。
シルキーな麺肌で、しなやかにスープを纏ってくれ、
相性が良い...流石なり。
●具
鶏モモ肉1枚、豚肩ロース2枚に、
太めのメンマとカイワレ。
肉は共に旨いが、鶏モモがこのスープによく似合う。
個人的には、鶏モモ2枚&豚1枚だと、もっと嬉しい。
なお、バスの運転手さんの先行レポによれば、
ネギはその匂いで鶏の旨味が分かりにくくなるので、
入れていないそうだ。
ご馳走さまでした。