コメント
おはようございます。
こちらは、他の店舗でねらってるんですがぁ
いけてません(涙)
>威圧的なカタマリのブタ、少々ココロの準備をしてカジりつくと、
>意外や意外、ランチョンミートのような歯応えです。
>口の中でふわぁんと分解されていきました。
>ブタの味付けも若干濃い目で良い感じです
=>なるほど、確かに画からも、暴力的なカタマリに見えましたが
ご満足されたようでなによりです。
YMK | 2008年8月7日 10:16ドモです!
あの麺が粉っぽいとかなり凹みますよね!
一番神経を使って欲しいポイントです、沸騰してから放り込めばいいだけなのに。。。
そういえば15号沿いの平和島の新店2件、やるき無いんでしょうね。
何の告知もなしにシャッターは降りっぱなしですもん。
1日1麺 | 2008年8月7日 15:52こんばんは。
実はこの前の日曜日に海底トンネルを超えてみました。
担々麺を求めてあの店に行ったのですが、閉まってました(涙)
そんな事より“大”ですね!
此方は「ラーメン大 堀切店」で食べた事がありますが、
魚粉をトッピングしてとても旨かった記憶があります。
ぽんたくん | 2008年8月7日 22:28コメントありがとうございます。
YMKさん、
ワタクシは「大」の系列は初めてでした。
お蔭様で、肉は十分に堪能できました。
ただしトッピングで更につけてたら、
ちょっとクドかったかもしれません。。。。
1日1麺さん、
昼飯ピークを外したツモリでしたが、
まだまだテンテコマイ状態だったからでしょうかね。
でもンマかったです。
あの2店、マズくないだけに残念ですね。
特に「み」のつくほう、
客が来ない→やる気が出ない→勝手に休む→ますます客が来ない
まさに悪循環ですね。
ぽんたくんさん、
ああ、休みでしたか、そりは残念でした。。。。
再チャレンジの価値はあると思いますので、ぜひぜひ。
魚粉、ンマそうでしたね。
ワタクシの目の前の高台に、先客の魚粉のプラ券が片付け忘れられてました。
兄ちゃんが間違ってワタクシのドンブリに魚粉を入ようとしたので
「コレはラッキー!」
などと思ったら、そのバカ笑みで察知されたのでしょうか。
「あれっ? コレ、お客さんですか?」
などと確認され、小心者のワタクシは
「ちがいます」
と言うしかありませんでした。。。。
hima | 2008年8月8日 10:06どうも〜〜
おっと!
行かれましたね〜(^^)
茹でミス(であって欲しい)の粉っぽい麺以外は
なかなか良かったようですね〜
ヤサイマシは他のお客さんに圧倒されてしまったと言うことは。。
かなりの登山必至なのでしょうか??
私もすぐ追随しないと。。と思っていますが、大盛ヤサイマシマシするかどうか。。
此方でコンプリートと思いきや新店話が。。(T.T)
3ちゃん | 2008年8月10日 08:44ようやくいけましたね!
でも、何気に残念な感じが...
作り手によって結構変わるんですよね〜大は。
ちなみに自分は利き腕骨折...
しばらくラーメンは食べられないかなぁ(泣)
あかいら! | 2008年8月10日 17:53コメントありがとうございます。
3ちゃんさん、
他店は未経験なので比較は出来ませんが、
野菜マシマシだけはドンブリに受け皿つきで、
渡すスタッフ、受け取る客も、ともに手がプルプル震えてる状態でした。
もちろん3ちゃんの敵ではないでしょうけれど。
新しい店とは、下高井戸ですよね。
我が実家の極めて近くでオドロいています。
何があった場所だか思い出せません。。。
あかいら!さん、
いやいや、キチンと満足できましたですよ。
ちょっとヒゲのオヂが目に付いたくらいで。。。。
で、利き腕骨折ですか!!
シゴトや生活とかタイヘンでしょうに。
御自愛くださいませ。
ラーメンは、気合で何とかしましょう。(笑)
hima | 2008年8月11日 08:55

hima


りょうま
いぜず






ホワイト単車の妨害にあってから1ヵ月、やっとコチラの店に到着いたしました。
08/8/6。
13:15頃の入店で、最後の1席をゲットです。
席数の割には広々としていて、エアコンがバッチリ効いた店内、
なかなかホッっとします。
カウンター内には、スタッフ2名。
髭オヂサンと兄さん、作業内容からはどちらが店主でどちらが助手だかよく判りません。
このオヂ、複数の店内待ち客のいる状況を尻目に、
常連客(?)と連れ立って外にタバコを吸いに出ちゃったりしてます。
その間は、兄さん一人での対応となりました。
10分ほどで、兄さんからコールがかかりました。
「ラーメンのかた、どうします?」
答えるべき内容は、高台のハリガミに判りやすく書かれていて助かります。
選択肢は「ヤサイ多め」「ニンニク」「脂多め」「味濃いめ」。
「脂薄めだけは注文時に」との事です。
ヒトサマの分のヤサイの盛りに圧倒され、掲題のモノを注文しました。
(どうやらソレは、野菜マシマシだった模様です)
さてさて。
スープだかアブラだか判らない液体に浸ったラーメンの完成です。
雪が積もったような容姿の野菜、そして肉のブ厚さが目立ちます。
どれどれ、スープを一口・・・・
ううむ、見た目のとおりのアブラっぽさ、イイですねぇ。
ただ、「味濃いめ」にもかかわらず、カネシっけが弱々しく感じられました。
カエシをかき消すほどのアブラの威力なのでしょうか、
それとも、「味濃いめ」が通らなかったのでしょうか。
「おジョーヒン味」というのとは少々違いますし、
もちろんコチラでそんなモノは求めちゃいません。
とにかく少々想定外で、コレで野菜マシにしてたらどうなった事でしょう。
野菜は、アブラまみれのモヤシとキャベツ。
量はそれなりで、これなら野菜マシでも十分にイケそうでした。
味のほうは・・・・
スープが薄く感じられるだけに、当然ながら野菜類も少々物足りない味わいです。
卓上にカエシらしきボトルがおいてあったものの、
なんとなくソレはパス。
なんだか理科の実験器具みたいだったからです。
ド太い麺は食感もバツグンながら、茹でミスなのでしょうか、
少々コナっぽいのが気になりました。
しかしソレは最初だけで、次第にイイ感じ。
「ああ、二郎系の麺だなぁ」
シミジミと味わう事ができました。
威圧的なカタマリのブタ、少々ココロの準備をしてカジりつくと、
意外や意外、ランチョンミートのような歯応えです。
口の中でふわぁんと分解されていきました。
ブタの味付けも若干濃い目で良い感じです。
なかなかウマい一杯でした。
でも、なんだかココロがハズまないのはナゼでしょうか。
店の対応は、まあまあ良かったと思います。
思いますけれど・・・
なんとなく場末的なロケーション。。。
勤め人のヒルメシとは一味違う、ちょっと違和感漂う客層。。。
そんなオドロオドロしさが、味覚センサーに影響したのでしょうか。
いずれにしても、ソレはラーメンの良し悪しとは関係ありません。
ごちそうさまでした。
さて、ホワイト単車の勅使河原(仮名)くん、
やっとコチラで食べられましたよ。
たぶん今日もトンネル越えるんで、お手柔らかにね。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり