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ラーメン二郎・町田店をルーツとして、ガッツリなJ系で人気なのが、こちらの「蓮爾」さん! 「三軒茶屋」と「駒澤大学」の中間で通称「さんこま店」と呼ばれる場所から2015年9月に、こちらの「新町一丁目」へ移転となったが、「駒澤大学」と「桜新町」との中間で、どちらの駅からも徒歩10分程度(*_*)(駒沢からの方が多少近いかな)ガラス張りのお店ではあるが、ブラインドや内側からのポスターが貼ってあり、パッと見だと営業しているのか判りづらいが、営業時間は平日17:00~23:00・土曜11:00~17:00(日・祝OFF)の営業形態で、入口のガラス戸も自動ではなく手動なので、雰囲気的に最初はハードルが高いが一度行ってしまえばノー問題!券売機は入店して右手にあり、メニュー構成はミニラーメン(650円)・小ラーメン(700円)・大ラーメン(800円)を基準に、海老テイスト(+200円)・つけ(+150円)・つけ海老(+300円)や豚マシ(+150円)があり、「たま」へ変更(玉ネギ・魚粉・一味・黒胡椒テイスト+100円)と「うずら」(5個100円)は食券提出時に現金払い「つけ麺」や「うずらトッピング」を提供しているJ系はあっても「エビテイスト」を提供しているお店は珍しいので、「エビ小」の食券を購入! 土曜11:40の到着で移転前より広くなったL字カウンターには5~6名の先客がいたが、昼が近づくとすぐに満席に(+o+)提供直前にニンニクの有無を聞かれたので、「ヤサイ多めニンニク増しアブラ増し」のコールでお願いすると、厚みのあるブタさんが目立つ一杯が着丼! キャベツも確認できるヤサイマウンテンもなかなかボリューミーで、アブラも液状ではなく小さめだが塊タイプが頂上に鎮座している(^^)極太ちじれの自家製麺をリフトアップすると、海老風味の香りが立ちあがり、細かいフレーク状のエビも麺に絡みつき、醤油感のハッキリしたスープとの相性も良く、ゴワゴワとしたワイルドな口当たりで、麺量もたっぷりな上、固めな茹で上がりなので噛み応えがあって、ワシワシと食さなければ減る気配がない(@_@)荒みじんで量もたっぷりなニンニクは、辛味が強くインパクトも十分で、ブタさんは脂感が抜けて味が十分に滲みている肉々しい食感で、「豚マシ」は開店1時間前後で売り切れてしまうのも納得なクオリティで、スープも豚のコクも感じられるが、かなり濃いめな味付けでスープ量が少ないのが印象的で、食後には「油そばか?」と思える程しか残らない卓上調味料には、胡椒と一味唐辛子が並んでいるが、全体的に味が濃いめな事もあって、ノー味変でフィニッシュ! 店内には段ボール箱も目立ち、目隠しに小麦粉の袋が張ってあったりと雑多な感は否めないが、登戸にある系列店よりも行列は少ないので、ワイルドなガッツリ系が好きな人にはお奨めのお店(^_^;)
ガラス張りのお店ではあるが、ブラインドや内側からのポスターが貼ってあり、パッと見だと営業しているのか判りづらいが、営業時間は平日17:00~23:00・土曜11:00~17:00(日・祝OFF)の営業形態で、入口のガラス戸も自動ではなく手動なので、雰囲気的に最初はハードルが高いが一度行ってしまえばノー問題!
券売機は入店して右手にあり、メニュー構成はミニラーメン(650円)・小ラーメン(700円)・大ラーメン(800円)を基準に、海老テイスト(+200円)・つけ(+150円)・つけ海老(+300円)や豚マシ(+150円)があり、「たま」へ変更(玉ネギ・魚粉・一味・黒胡椒テイスト+100円)と「うずら」(5個100円)は食券提出時に現金払い
「つけ麺」や「うずらトッピング」を提供しているJ系はあっても「エビテイスト」を提供しているお店は珍しいので、「エビ小」の食券を購入! 土曜11:40の到着で移転前より広くなったL字カウンターには5~6名の先客がいたが、昼が近づくとすぐに満席に(+o+)
提供直前にニンニクの有無を聞かれたので、「ヤサイ多めニンニク増しアブラ増し」のコールでお願いすると、厚みのあるブタさんが目立つ一杯が着丼! キャベツも確認できるヤサイマウンテンもなかなかボリューミーで、アブラも液状ではなく小さめだが塊タイプが頂上に鎮座している(^^)
極太ちじれの自家製麺をリフトアップすると、海老風味の香りが立ちあがり、細かいフレーク状のエビも麺に絡みつき、醤油感のハッキリしたスープとの相性も良く、ゴワゴワとしたワイルドな口当たりで、麺量もたっぷりな上、固めな茹で上がりなので噛み応えがあって、ワシワシと食さなければ減る気配がない(@_@)
荒みじんで量もたっぷりなニンニクは、辛味が強くインパクトも十分で、ブタさんは脂感が抜けて味が十分に滲みている肉々しい食感で、「豚マシ」は開店1時間前後で売り切れてしまうのも納得なクオリティで、スープも豚のコクも感じられるが、かなり濃いめな味付けでスープ量が少ないのが印象的で、食後には「油そばか?」と思える程しか残らない
卓上調味料には、胡椒と一味唐辛子が並んでいるが、全体的に味が濃いめな事もあって、ノー味変でフィニッシュ! 店内には段ボール箱も目立ち、目隠しに小麦粉の袋が張ってあったりと雑多な感は否めないが、登戸にある系列店よりも行列は少ないので、ワイルドなガッツリ系が好きな人にはお奨めのお店(^_^;)