コメント
こんばんは。
その節はどうもでした。
私も早く行って ヘタレバージョンを食べてみたかったです。
ヘタレの度合いは負けないと思いますが、私も そのぐらいなら行けそうな気がします(^^;
こんばんは
へたれバージョンで
より、好みな感じになりましたね!
ライスまで大満足だったご様子で("⌒∇⌒")
としくんさんなら絶対もうひとつを選びそうなものですが
こちらを選んでビックリですよ
キング | 2017年1月28日 00:08こんばんは。
へたれバージョンクリアおめでとう御座います!
自分も以前はへたれだったのですが、
地道な努力を重ねて(笑)最近やっと北極に挑もうと思えるようになりました(^_^)
銀あんどプー | 2017年1月28日 03:34としさん,どうもです。
へたれヴァージョンですね(笑)
レポしないと思いますが,痺れ強化も美味しかったですよ。
RAMENOID | 2017年1月28日 04:43こんにちは。
昨日はお疲れ様でした。
ヘタレ返上かと思ったら辛さ控えめだったんですね。
徐々になれようとしている意気込みは素晴らしいと思います。
kamepi- | 2017年1月28日 09:15昨日はお疲れ様でした。
辛さ抑えめだったんですね (笑)
NORTH | 2017年1月28日 09:29辛さというよりも痺れに弱い私は、このような本格担々がちょっと苦手ですw
でも、
控えめに出来るならば嬉しいですね。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年1月28日 09:56こんにちは。
調節していただいてよかったですね。
もう一度食べたいくらいです。
ご満足いただけ、自分も嬉しいです。
ももも | 2017年1月28日 10:37こんにちは。
としくんさんが担々を選択するとは意外でした!結果、控えめVerで満足されたみたいですが、なぜ選んだのかが気になりますww
poti | 2017年1月28日 11:06こんにちわ~
ヘタレバージョン(´m`)クスクス
ワタクシですか!?
もちろん同じのを頼みますわ~w
たく☆ | 2017年1月28日 12:17こんにちは。
仰せの通りそんなに辛くないですよ。
花椒しっかり入っていますね。
浅野さん、もしかしたらノーマルバージョンで作ってくれたのかも?。
glucose | 2017年1月28日 14:49こういう限定もやっているんですね。
花椒の風合いが好みのように感じました。
白飯とともに、酒が進みそうです!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年1月28日 16:09こんばんは。
その節は、有り難うございました。
先ほどは、お疲れさまでした(笑)。
この日、食後、店外に出た時に、
額の左側に大粒の汗があったことが、
忘れられません(苦笑)。
よく頑張りましたね(笑)。
おゆ | 2017年1月28日 17:32こんばんはぁ~。
その節はありがとうございました。
先ほどはお疲れ様でした。②
「担々まぜそば」を選んだ意気込みには、皆さんがびっくりしましたね。
無事、ヘタレバージョンをクリアされたのが、今日の一杯につながったんですね。^^
mocopapa(S852) | 2017年1月28日 21:08ホワジャオが確りと効いてそうで、ヘタレバージョンでも無い様な? (笑)
何とか食べたいですが、何があるのか判らない所が此方の良い所でもあり、、、
お店が移る、というか、増えるんですね。
チョット混雑が緩和されると有難いんですが、もっと混むかな(笑)
かくみや | 2017年1月29日 18:50

としくん



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[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【限定】担々まぜそば
[価格] 850円
[味] 担々辛味/醤油
[麺] 中太麺(通常250g➡200g位)
[具] 辛肉味噌、カシューナッツ、青菜、ザーサイ、刻み葱
[その他] スープ、追い飯付き
★このメニューは常時提供されているものではありません。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12241973702.html
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麺友さんたちとの茨城遠征は此方から。
明け方までの寒波も抜け、ポカポカ陽気で開店待ちも苦にならず、更に有り難いことに20分ほどの早開け。
この日の限定は「担々まぜそば」と「生姜醤油らーめん」。
ヘタレがどう血迷ったのか、券売機前で逡巡の後に押したのは前者のボタン。
とは言え辛さ控えめを声高にお願いし、ヘタレバージョンで作って貰った。
[限定の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241973702-13854801545.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241973702-13854801656.html
[担々まぜそば全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241973702-13854801758.html
■ タレと具
タレは芝麻醤にラー油主体の担々風味を、動物系の旨味と醬油、微かな酸味が支えている。
唐辛子系にたっぷりの花椒、甜面醤系で味噌の甘味も加えた、具のカラシビ肉味噌と合わさってカラシビ担々が完成。
と妄想したが、ヘタレ故カラシビがどちらにどう配分されていたのか、実は良く分からない。
いずれにしても、回し掛けるラー油も肉ミンチも少なめにしてくれているようで、ヘタレの許容範囲に十分収まる。
もっとも先行レポによれば、ヘタレバージョンでなくても辛さは控えめ仕様とのことだ。
食後暫くは辛さより痺れが残っていた。
辛肉味噌の上には砕いたカシューナッツ。
その他の具は青菜、ザーサイ、刻み葱。
[タレ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241973702-13854801859.html
[具]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241973702-13854801960.html
■ 麺
つくば製麺製の中太ストレート。
茹で加減はやや硬めで、予め担々ダレが絡められている。
コシの強い確りした食感がタレを受け止め、良く馴染みながらモッチリ変わっていく。
こういうタイプにはジャストフィットな麺だ。
麺量は通常250gとのことだが、今回は200g程度で作っていただいた。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241973702-13854802128.html
■ 実食
全体をグリグリしてから麺を啜る。
先行するゴマ風味に続いて動物系の旨味、肉ミンチの甘味を確りと感じ、やがて辛味と痺れが押し寄せる。
その間にカリカリと歯を刺激するカシューナッツのジャンク感。
この展開はヘタレなりに癖になりそうだ。
別添えのスープをチビリ飲んでも、麻痺した舌にはあっさり鶏醬油らしいとしか分からない。
麺が残り1/3ほどになった時点でドバッと丼に空けて、ラーメン風に楽しむことにした。
カラシビがほど良く薄まり、鶏の旨味は勿論のこと担々の甘酸味まで良く感知できる。
この担々麺風汁そばには更に嵌まった。
ラストは追い飯をドボンしてフィナーレ。
鉄板の〆間違いなしだが、汁の味が濃いめなので、ライスを丼にドボンするよりも、適量をライスにかけて食べるたほうが良かったかも知れない。
[まぜそば]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241973702-13854802382.html
[汁そば風]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241973702-13854802616.html
[追い飯ドボン]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241973702-13854802766.html
■ 感想など
何故このメニューを選択したのか今でも良く分からない。
担々系の経験値が極端に乏しい身で敢えて言えば、味わいはかなり異なるが「創作麺工房 鳴龍」で得た満足度とさほど変わらず、結果的にこの選択で良かったと思う。
まあ所詮ヘタレバージョンなのだが、味見した麺友さんたちも概ね良い感想を持ったようだ。
3月には徒歩1分の場所に移転予定だが、現在の店はコンセプトを変えるなりして存続とのこと。
かなり楽しみな話だ。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:早開け、汁そば風
・減点ポイント:
ご馳走様でした。