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7月2日時間が少しできたので、ラーメンを食べに池袋方面へ途中にあるチェーン中華料理店の“揚州商人”に、夏期限定か何かの激辛メニューがありちょっと気になっていたこともあって、池袋に辿り着く前に吸い込まれてしまいましたこのチェーンは昔よく通いましたが、久々の入店。この東池袋店は初訪です18時頃入店本格中華風の店内には、洋楽と中華風の音楽が交互に流れています半端なこの時間、店員さんは日本人一人。丁寧な接客で好印象この時間はお客が少ないからか、お冷やのポットを置きっぱなしにはしていなくてコップに入れたお冷やのジャスミンティーと、そのポットを一緒に出してくれました注文が決まった時に店員さんを呼ぶ手段は、ファミレスにあるブザーです一応メニューに一通り目を通してから『激辛タンタン麺』(880円)に『ライスセット』(100円)をつけて、麺は刀切麺(太平)と柳麺(細麺)から選択できます。細麺でお願しましたそれに単品で『醤油ワンタン』(740円)も注文約6分でタンタンメンから先に登場胡麻で茶濁したスープにあまり赤くないラー油が浮いているタンタンメンです麺は細ストレートやわらかめタンタン麺にはこのほうが合うだろうと細麺を選択しましたが、やわらか過ぎましたスープは味噌ベースに胡麻がたっぷり混ざっている感じ粘度があるわけでもないので、多少味噌と胡麻が別々に感じる面もありますが、コクがあってなかなかです辛さのほうは、“激辛”と名付けているだけあって、辛味を得意にする自分でも辛さを感じますしかし当然物足りない辛さではありますそこで卓上のラー油でも・・・と思ったら、具のように上に乗せられた、一見梅干しにも見えるものが目に入りよく確認してみると、これが丸い形状をした唐辛子を揚げたような物でしたこの寸の詰まった形状からハバネロかと一瞬ビビリましたが、それほどでもない程良い辛さ帰ってから調べると四川料理で使われる辛い唐辛子に“朝天辣”という短い形状のものがあるそうで、それだったようですこれをかじりながらスープを飲むと、ちょうど良い辛さですね種まで食べてカプサイシン摂取♪麺を食べおわったところで、セットで付けたライスを、添えられた搾菜ごとスープに入れ雑炊風に挽肉の炒めたものが、ここでライスと絡んでとても美味しくなります!挽肉ときざみネギを混ぜて炒めている感じで、コクとジューシーな旨味を加えてくれますこれをきちんと味わえるように、穴空きのレンゲも付けてくれていましたライスを投入しないと少し微妙な感じもありますが雑炊風にしてスープを味わいきるとなかなかの美味さです!具が少ない割に値段は高めですが、悪くないんじゃないでしょうか点数はこのタンタンメンとライスでつけました単品で注文した『醤油ワンタン』は、タンタンメンから数分遅れの配膳自分はこのチェーン店では、ワンタン麺かこのワンタンスープを必ず食べます12個入りのワンタンとゆで卵半分、ほうれん草が入っています塩と醤油を選べ、塩がオススメみたいですが、醤油が自分の好み肉が多めで少しカタメの皮のワンタンですがこちらの支店はやや肉が少なめ??それともしばらく行かない間の物価上昇で、チェーンすべてでそうなったのでしょうか味はなかなか良いほうの支店でした
おばんです。 今日は親交のあるユーザーさんの「担々麺」レビューが続いているような気がします。 まっ、自分もですがw。 “朝天辣”、初めて聞きました。 間違いなく自分にはアウトの辛さでしょうけど(汗)。
此方のチェーンは水道橋でしか食べた事がないんですが、 どうにもイマイチだった記憶しかなくて。。。 お店によって違うとい情報も得ていますので、べつのお店で試したい気もするんですがw 挽肉は最後にスープと一緒に完食です!(笑)
時間が少しできたので、ラーメンを食べに池袋方面へ
途中にあるチェーン中華料理店の“揚州商人”に、夏期限定か何かの激辛メニューがあり
ちょっと気になっていたこともあって、池袋に辿り着く前に吸い込まれてしまいました
このチェーンは昔よく通いましたが、久々の入店。この東池袋店は初訪です
18時頃入店
本格中華風の店内には、洋楽と中華風の音楽が交互に流れています
半端なこの時間、店員さんは日本人一人。丁寧な接客で好印象
この時間はお客が少ないからか、お冷やのポットを置きっぱなしにはしていなくて
コップに入れたお冷やのジャスミンティーと、そのポットを一緒に出してくれました
注文が決まった時に店員さんを呼ぶ手段は、ファミレスにあるブザーです
一応メニューに一通り目を通してから
『激辛タンタン麺』(880円)に『ライスセット』(100円)をつけて、麺は刀切麺(太平)と柳麺(細麺)から選択できます。細麺でお願しました
それに単品で『醤油ワンタン』(740円)も注文
約6分でタンタンメンから先に登場
胡麻で茶濁したスープにあまり赤くないラー油が浮いているタンタンメンです
麺は細ストレートやわらかめ
タンタン麺にはこのほうが合うだろうと細麺を選択しましたが、やわらか過ぎました
スープは味噌ベースに胡麻がたっぷり混ざっている感じ
粘度があるわけでもないので、多少味噌と胡麻が別々に感じる面もありますが、コクがあってなかなかです
辛さのほうは、“激辛”と名付けているだけあって、辛味を得意にする自分でも辛さを感じます
しかし当然物足りない辛さではあります
そこで卓上のラー油でも・・・と思ったら、具のように上に乗せられた、一見梅干しにも見えるものが目に入り
よく確認してみると、これが丸い形状をした唐辛子を揚げたような物でした
この寸の詰まった形状からハバネロかと一瞬ビビリましたが、それほどでもない程良い辛さ
帰ってから調べると四川料理で使われる辛い唐辛子に“朝天辣”という短い形状のものがあるそうで、それだったようです
これをかじりながらスープを飲むと、ちょうど良い辛さですね
種まで食べてカプサイシン摂取♪
麺を食べおわったところで、セットで付けたライスを、添えられた搾菜ごとスープに入れ雑炊風に
挽肉の炒めたものが、ここでライスと絡んでとても美味しくなります!
挽肉ときざみネギを混ぜて炒めている感じで、コクとジューシーな旨味を加えてくれます
これをきちんと味わえるように、穴空きのレンゲも付けてくれていました
ライスを投入しないと少し微妙な感じもありますが
雑炊風にしてスープを味わいきるとなかなかの美味さです!
具が少ない割に値段は高めですが、悪くないんじゃないでしょうか
点数はこのタンタンメンとライスでつけました
単品で注文した『醤油ワンタン』は、タンタンメンから数分遅れの配膳
自分はこのチェーン店では、ワンタン麺かこのワンタンスープを必ず食べます
12個入りのワンタンとゆで卵半分、ほうれん草が入っています
塩と醤油を選べ、塩がオススメみたいですが、醤油が自分の好み
肉が多めで少しカタメの皮のワンタンですが
こちらの支店はやや肉が少なめ??それともしばらく行かない間の物価上昇で、チェーンすべてでそうなったのでしょうか
味はなかなか良いほうの支店でした