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店名中華そば 一富士
住所

〒164-0012 東京都中野区本町4-1-1

電話番号-
営業時間11:30~14:00/17:00~22:00
定休日火曜日
※臨時休業あり。ホームページにて確認
座席カウンター6席+テーブル6席
喫煙

禁煙

店外に灰皿あり

アクセス
東京メトロ丸ノ内線『中野新橋駅』(219m)
マップで周辺を見る
駐車場

駐車場なし

オープン日2016年9月3日
メニュー
メニューの写真を見る

中華そば 750円
特製中華そば 980円
担々麺 830円
ねぎ担々麺 880円
麺大もり 味付玉子 メンマ増し 各100円
チャーシュー増し200円
餃子(5個) 380円
小ライス 100円
チャーシューごはん 250円
ねぎチャーシューごはん 250円
生ビール 450円
ハイボール 380円
ウーロンハイ 380円
ウーロン茶 200円

初レビュアー取材馬鹿”九龍”トリセツ論者取材馬鹿”九龍”トリセツ論者2016年9月10日 20:35
店鋪情報は正式のものではありませんので、間違っている場合もございます。ご了承の上ご利用下さい。
91.307ポイント
レビュー件数 48
レビューユーザー数 25
平均点 86.146
総合順位 1,787
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assignment中華そば 一富士のレビューピックアップ

85

「中華そば(750円)」@中華そば 一富士の写真17/12/11訪問。過去分ですが、閉店しているので、足跡を残させていただきます。
中華そば(750円)を。
スープは、穏やかなじんわり系。醤油・油分、控えめで、旨味で食わせるバランス。旨味がぎゅっと詰まったスープ。
麺は、ストレート細麺。やや固めの茹で上げ。
具は、みつば・海苔・メンマ・チャーシュー2枚。薬味には、長ネギ・小ねぎ。長ネギ... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「中華そば860円+チャーシュー飯250円」@中華そば 一富士の写真値上げされていました。110円程ですかね。
味は相変わらず旨いですね😋

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 23件
84

「中華そば」@中華そば 一富士の写真中野から幡ヶ谷へ帰る徒歩の帰り道。
ん!!?まったくノーマークでしたが
目についたので入ってみました。

スープはネギ油的なラードか?
香りの良い油が印象的な動物的清湯◯
麺は草村の麺をもっと近代的に美味しくしたような、
縮れ中細麺。
(大成食品or豊華食品?... 続きを見る

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
95

「特製中華そば」@中華そば 一富士の写真【特製中華そば】¥1000

気になっていた中野新橋のお店です。商店街を通り抜けて坂になっていく麓のあたりにあります。常連っぽいお客さんがたくさん入っていました。坦々麺も人気メニューのようなので迷いましたが定番を特製でいただきました。

まずはきれいなスープをひとくち飲むと煮干しや鰹節の出汁がきいた醤油味です。かなり絶妙といえる味わいでし... 続きを見る

投稿(更新) | コメント (3) | このお店へのレビュー: 1件

「特製中華そば1000円+チャーシューごはん250円」@中華そば 一富士の写真どうも、さぴおです

■鶏のコクがフックとなる今すぎず古すぎずの懐かしの和風中華そば!

本日紹介するのは『中華そば 一富士』さん。
こちらは見るからに老舗なラーメン屋たる雰囲気ですが開店は2016年。
店主さんはラーメン屋をはじめとしていくつかの飲食店で修業。
「自分の好きなラーメンを出... 続きを見る

投稿 | コメント (5) | このお店へのレビュー: 2件

forum中華そば 一富士のお店情報掲示板

【取材事項】

【取材事項】
くせのない澄んだスープと独自配合の自家製麺で
男女年代問わず皆様にお召し上がりいただける中華そばです。
(店頭掲示より)

店主は和食の世界に長く従事して六本木にて和食店を営み、
かつては両国でラーメン専門店を開業し、
惜しまれつつ閉店したうさぎ亭の店主でもあった。
中華そばの味はうさぎ亭時代のものをベースに進化を遂げる。
化学調味料無添加の清湯醤油味のスープは動物系は鶏ガラ(野菜も)、
魚介系は鰹節・昆布・干し貝柱・干し椎茸・
そして通常の二倍量の煮干をふんだんに使用し旨味を強化。
香味油は鶏油とネギ油を用いる。
醤油は関西地方では馴染み深いヒガシマルの特選。
うさぎ亭時代は豚骨や背脂を使っていたが
店主の加齢と共によりあっさりへと好みが変わり、現在これら素材は不使用。

3日間熟成させる自家製麺(ストレート細麺・一玉約150g)の小麦粉は
内麦よりも力強く、安定した味を保つという
「日清製粉 特ナンバーワン」を使用。
また内モンゴル産天然かん水を使用するも、
かん水独特の臭いを抑えるため控えめに加える。

チャーシューは厨房設備の都合上、焼豚でもスチーム調理でもない
肩ロースの煮豚だが、肉の旨味を逃さぬようタイミングを見計らい引き上げる。
餃子の皮は自家製ではないが、
焼く際に贅沢にもオランダ産高級カメリアラードを使用。

うさぎ亭時代に出していた塩味のラーメンは既に完成しているが、
まだオープン直後のためバタバタと慌ただしく提供未定。
なお塩ダレには沖縄の高級塩「ぬちまーす」を使用。
(以上は取材より)