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コメント
まいけるさん,どうもです。
多すぎる岩海苔が響いたようですが,魚貝の旨味が半端ないのには惹かれます。
こちらは再訪しないとなあ。
RAMENOID | 2016年6月22日 05:24ご一緒したかったですね〜
親方にも会いたかったですよ。
まさに美女と……ですか(笑)
しかしながら鮮魚の扱いも見事でびっくりしました。
こんど煮干しも食べてみたいなぁと思いました。
NORTH | 2016年6月22日 06:08おはようございます
かなりな出来だった様なだけに
岩のりが多すぎが逆に勿体なかったですね
こういうケースは珍しいかも
親方さんはかなり美女な方なんですね\(^-^)/
キング | 2016年6月22日 06:20どもです。
贅沢に使われた岩海苔ですが、多すぎましたか。
魚介の旨味がハンパ無さそうです。
親方はそんなに美人とは羨ましいですよ。
ピップ | 2016年6月22日 08:31こんにちは
この限定にも対麺でき、
親方にも会えて良かったですね。
自分は仕事後14時台の訪問だったので、
ラーメンにしか会えませでした。(笑)
此方も良い出汁がでていましたね。
自分は、岩海苔の塩気、
さほど気になりませんでした。(笑)
おゆ | 2016年6月22日 09:36お早う御座います!
....にしたって野獣ってわかりますからね(笑)
美女ですかーどこが?
あんまハードルあげると親方が
闇になって来てくれなくなっちゃうよー!
親方もショッパーって言ってました。
自分はそうでもなかったんすけどねー。
makishi | 2016年6月22日 10:02チャンプ夫妻とよく会われますね(笑)
そんなに美人ですか~それならどこかで見ないとイカンですね。
でも美女と野獣でなく、美女とイケメンチャンプでしょう~
こちらは中々行けません。
気軽に行けるまいけるさんとチャンプが羨ましい。
平打ちはカップヌードルみたいなとは分かりやすいです。
店を出た後のショッパーな余韻は残念でしたね~
右京 | 2016年6月22日 10:33こんにちは
岩海苔の量 見るからに多すぎですね。ビジュアルも・・・
出汁が凄そうですね。
近いうちに行けたらいいなぁ~。宿題店大杉本。
mocopapa(S852) | 2016年6月22日 15:10毎度です~
タップリな岩海苔が仇となり、
北さんほどの評価には繋がらなかったですね。
でもベースの鮮魚出汁はレベル高そうですよ。
としくん | 2016年6月22日 16:50こんばんは!
コレが、チャンプが川越のSR7をブッチした限定すか?
岩海苔が多過ぎてショッパーだったのは、残念でしたね(≧∇≦)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年6月22日 19:28こんばんわ~
点数が伸びなかったのは、食後のショッパー感ですか。。
確かに岩海苔は多過ぎに見えますね…。
もうちょっと少なめだったら、グンと点数は伸びたでしょうね!
たく☆ | 2016年6月22日 21:11こんばんは〜
家元インスパですか。そんなこと聞いたら食べたい衝動が・・
時間的に厳しいのが残念です。
カップヌードルのたとえわかりやすいです。もうすぐ僕も同じ表現で他店のレビューをあげる予定です。
岩海苔はちょっと残念でしたね。ちょっと後味がしょっぱでしたか。僕なら多分OKです(笑)
KJ7 | 2016年6月22日 21:34こんにちは。
しょっぱーを「田舎の海のイメージでなく、リゾートホテルのプールのイメージで」とはうまいこといいますね。
私的には岩海苔たっぷりは嬉しいです。
glucose | 2016年6月23日 11:52


グフ ゲルググ
北崎ウンターデンリンデン

ラーメン ばっさー






月に1回行なわれる「ちとせ」の定休日返上限定麺に備えました。
当日は11時半の開店より前に、makishiさんご夫妻と現地で待ち合わせ。
親方はますますお綺麗で、お洒落で、素晴らしいですねえ。
タンクトップに、ジーンズはアンクルロール、薄手のロングカーデ。
小物類も利いていますし、モデルさんみたいなファッションですよ。
まさに、美女と……。
さて、5月23日にレビューを投稿した<闇出汁醤油らぁ麺>について、
私は「四谷三丁目の家元インスパイアでは?」と書き、
おゆさんの突撃取材によって、それが正解のお墨付きをいただきました。
だとすると、今回はそこから<醤油>を減らして<魚貝>を
前に出した作り?と予想したわけですが。
実際に食してみると、その魚貝感がハンパではない旨さなのに驚きます。
鮮魚も節も一体になって、旨みのエキスだけが抽出されている様子でしょうか。
しかも、口当たりはあっさりしていて、慎ましいのに深い味わいなのです。
平打ちの麺も面白いです。
昔のカップヌードル?みたいな、少し柔らかめで、ザラッと、クニュッとした啜り具合。
洗練されたスープとカジュアルな麺の組み合わせ、って感じでしょうか。
まあ、こちらのご主人の創意工夫にはひれ伏す想いになります。
大きな豚バラのチャーシュー2枚とサービスしていただいた味玉は、盤石の旨さです。
問題は、そんなに乗っけて大丈夫?と思った岩海苔でした。
食べている間はまったく磯臭さがなく、よくもまあ、こんなに上品な
岩海苔を見つけてきたものだと感心して、ご主人にもそうお伝えしました。
しかしながら、お店を出た後になって、
しょっぱーな気分が盛り上がり、喉が渇いてしまいました。
やっぱり、少~し量が多すぎたのだと思います。
特別に高得点ではない理由はそこにあります。
公式ブログには「田舎の海のイメージで」という記述がありました。
近い将来、リゾートホテルのプールのイメージで、ぜひお願いしたいです。