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コメント
コレは激しく共感シマス‼︎
セメントしていれば強い煮干しって訳では無いと常々思っておりました。
松戸のアソコだってチンタンだけども確りと強い煮干しだし。
個人的にはセメントよりもチンタンの煮干し出汁の強いヤツの方が、煮干しの風味がヨリ味わえると考えております。
かくみや | 2016年5月7日 23:34こんばんはー
超煮干!こちらならではのアプローチなんですね
ちょっとイメージとは違う感じですが
ピュアな煮干しで美味しそうですよ
キング | 2016年5月7日 23:46おばんです。
超煮干といっても、
セメント色に染まるせめぎ合い(笑)ではない、
アプローチもあるのですね。
往年のスカイラインGTRのCMのキャッチコピーである
『羊の皮を被った狼』を思い出しました。
追伸:今度、赤羽呑みもいたしましょうね(笑)
おゆ | 2016年5月8日 01:27まいどー
ネーミングから想像する物とは違いますが、これはこれで良い物ですね。
表面に見える煮干の粒子がまた良いですね。
GJ | 2016年5月8日 01:38ども〜
煮干と云えども店主により抽出の方法で味わいが千差万別
煮干の種類でも味に違いがでるし!
メニュー名に惑わされる場合もありますが
作り手の姿や想いをしっかり理解されたレビ!
参考になります!!
はち ~減量中~ | 2016年5月8日 05:42店名から煮干しを想像しにくいですのですが、
よく考えたら猫は魚が好きだから、まんざらでもないですね。
超煮干しというと、セメント色を想像してしまいますが、
淡麗系だったのですね。これは機会あれば食べてみたいですよ。
NORTH | 2016年5月8日 06:50としさん,どうもです。
麺が美しいですね。
麺や食堂 本店を思い出させるビジュアルです。
この店はマークしてませんでしたが,最寄りの登録店は注目してました。
おそらくとしさんも連食でしょうが,同じルートで行きたい。
でも行きにくい地域だなあ。
RAMENOID | 2016年5月8日 07:09ここブックしてました。
この地域は昔、移転する前の中村屋と龍の髭で食いに来ました。
何年経ってしまったのかな?
たしかに超煮干というネーミングからすると
このスープはあら?と思いますねw
煮干の圧倒的な旨味ですか・・これは行かねばなりませんね(笑)
右京 | 2016年5月8日 09:22どうもです〜
きっとセンスが良い店主さんなんでしょうね〜
清湯こそ煮干のセンスが出ますからね〜
きくちゃん | 2016年5月8日 09:25こんにちは。
しっかりとした味わいの淡麗煮干しは好みですね〜。
神奈川らしいビジュアルもとても綺麗です。
glucose | 2016年5月8日 09:48こんにちは。
綺麗に折りたたまれた麺に惹かれますね~
エグミを抑えた淡麗煮干も良さげです。
kamepi- | 2016年5月8日 10:17こんにちは
こちらもあそこも行きたいけれど中々行けないウラメシヤァ~(笑)
今日から禁ラー生活に入ります!少しだけど。
追伸
9個前の人、燦燦斗で辛つけ食べたら汗ダラダラで、ヘタレ疑惑発生しました(笑)
mocopapa | 2016年5月8日 10:22こんにちは~
なるほど超煮干にも作り手によって全然違う感じなんですね~
だからラーメンは楽しいですよね。
青春時代をこの界隈で過ごしましたw
らーめんじじぃ | 2016年5月8日 10:46こんにちは~
なるほど超煮干にも作り手によって全然違う感じなんですね~
だからラーメンは楽しいですよね。
青春時代をこの界隈で過ごしましたw
らーめんじじぃ | 2016年5月8日 10:46おはようございます!
横浜飲みの前に、大和っすか…
千代田線→小田急と乗り継げば、割と楽なのかな?
超といってもいろいろな解釈が出来るから、いいんじゃないかと思います。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年5月8日 11:10こんにちは!
超というか、良い感じで纏まった旨味のあるスープのような感じで麺も美味しそうだし、食べてみたいです!!
Hiroshi | 2016年5月8日 11:33こんにちわ〜
コチラはBMしてますよ〜。
ルックスだけでなく味も良さそうですので、
早めに追従したいンですけどね〜。。
たく☆ | 2016年5月8日 11:37こんにちは!
超煮干しって感じのヴィジュアルでは
ないですよねぇ、肩透かしといいますか。
黒い粒子の煮干しがアクセントでしょうか~
肉は確かにぱさつきそうですwww
makishi | 2016年5月8日 13:31どもです。
綺麗なビジュアルです。
目から鱗な「超」のアプローチですね。
食べてみたいです。
ピップ | 2016年5月8日 16:43こんにちわ~
綺麗にスープに入っている麺が素敵ですね~♪
こうゆうシンプルなラーメンは大好きです!!
しかもそれが超煮干しときたら食べてみたい♪
バスの運転手 | 2016年5月8日 17:03ごぶさたです!
>「超煮干」のネーミングから苦味エグミのガツン!系を想像してましたが、どうやら真逆の意図が垣間見える一杯でしたね。
これはとっても勇気づけられます!凶暴ニボニボは苦手なのですが、これならば行けるでしょう!!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2016年5月8日 22:22

としくん
AK-44



たか





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 超煮干しらぁめん
[価格] 750円
[出汁] 鶏豚+煮干/清湯
[味] 醤油
[麺] 中細麺(150g位)
[具] チャーシュー、メンマ、刻み葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12158014768.html
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この日は夕方から横浜で飲み会。
その前に数ある神奈川の宿題エリアから大和を選んで、ガタンゴトン~駅からテクテク。
この辺りに来るのは高校生の時以来ですね~
13時20分の到着で満席外待ち4名に接続、因みに後客は10名程度。
約10分で着席後程なく、うっとりするような綺麗な麺顔とご対麺です。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12158014768-13640009414.html
[登場]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12158014768-13640009469.html
■ スープ
「超煮干」とのネーミングからはイメージし難い半濁淡麗系で、煮干粉らしき微粒が見て取れます。
「スープの温度が低いと感じるかも」的な説明が有りますが、いやいや確り熱いスープ。
煮干主体の魚介がジュワッと口中に広がり、圧倒的な旨味の攻勢に続いて、心地好い苦味がじんわり後を引きます。
ライトな動物出汁の支えで厚みも十二分。
節系を混ぜてるのか、もしくは焙乾煮干でも使っているのか…細かな仕様は分かりませんが、鰹っぽい風味も感じるバランス系で、決して煮干が強烈に突出するタイプではありません。
比較的穏やかなチューンで飲みやすく、旨味の凝縮を存分に味わえる素晴らしいスープだと思います。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12158014768-13640009555.html
■ 麺
全粒粉配合の中細ストレートで、地元近くの佐々木製麺製とのこと。
美しく整えられた姿には、神奈川を感じますね~
加水率中程度~若干低めな印象で、滑らかしなやかな口当たりと適度な歯応え。
麺の特性を損なわぬよう、茹で加減は敢えてそう硬めにはしてないのかな。
確りと拾い上げたスープのニボ魚介感に、麺の風味が映えますね~
麺量は標準的な150g程度でしょうか。
[スープと麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12158014768-13640009640.html
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12158014768-13640009683.html
■ 具
チャーシュー、メンマ、刻み葱とシンプル。
肉厚ボリューミーなチャーシューは肩ロースの煮豚タイプ。
ホロッと軟らかくて定評通り美味しいんですが、今日のは若干パサつきを感じました。
個人的にはサクコリな極太メンマに嵌まりました。
筋を感じない硬軟のコントラストが素晴らしく、薄甘の味付けもスープとベストマッチ。
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12158014768-13640009724.html
[具をアップで]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12158014768-13640009756.html
■ 感想など
「超煮干」のネーミングから苦味エグミのガツン!系を想像してましたが、どうやら真逆の意図が垣間見える一杯でしたね。
煮干の醸し出しはジュワッと比較的穏やかながら、ピュアな旨味で溢れ返るようなスープ。
ネーミングとのギャップ云々とか、辛口に突っ込む気にはなれません。
過度に主張させなくても十分に煮干の良さを引き出せる的な、流行りのガツン系とは一線を画すメッセージ性を感じます。
それが当店ならではの「超」のアプローチなんだと、認めざるを得ませんね。
食べに来た甲斐がありました。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:麺姿の美しさ、アプローチ
・減点ポイント:
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。