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「しそごまつけ麺、特盛」@つけ麺 千兵衛の写真4月23日土曜日、午後2時半前に訪問。
シムの後、新百合で、各停が。
快速急行が増えて、下北沢から先はいいのだが、途中駅は時間がかかるようになった。
この店、営業時間ぎりぎりではないか。
経堂で、ここと、鶏のJINの両天秤で考えていた。
JINで煮干し担担麺を食らおう、また混んでいるかもしれない。
経堂は、通りに車と人が、ごった返しているというより、集中しているだけ。
混んでいたら、と云う事ばかり考えていた。
店の方に、人が見えたが、手前のパン屋。
そして、この店、先客ナシ、で時間的に私が昼最後となった。
限定で、ネギつけ麺と云うのがあったので、聞いてみると終わっていると。
セロリにするかと思ったが、これ食ったけ?としそごま。
10分ほどで出てきた、この店のメニューはどれも手間がかかる。
店主さん、お金を整理しているのが見えたので、先に会計といって、
お金を渡した。

麺に、もやしとしそが載っている。
汁は結構な魚粉、そしてゴマ。
ゴマなので、辛いごまみそなんていうのも想像するが、ごまである。
魚粉が効いているので、汁は甘め、そしてそこそこ酸っぱい。
このしそごまは、梅の追加がおすすめのようである。
もっと酸っぱくしろということらしい、やらなかったが。
ぶ太いメンマが2本、熱々である。
ただ、この手は少し苦手になってきた(^^ゞ
肉が、塊を刻んだのと、薄い肉を刻んだのと2種類。
どちらも、汁を邪魔しない、がそれなりの味のついている個性的なお肉。
麺は、少し少な目で汁をくぐらせる。
ドブ漬ですね、たっぷりつけたくなる魅力的な汁。
つけ麺には大事な要素である。
甘いのもあるが、結構濃いかと。
ここ割って?ああぁ、もらっていたね。
ただ、今回はドブ漬で、ほぼ使ってしまった。
間違いない、期待を裏切らないお店となった。
これから、気温が上がってくるにつれて、
つけ麺の需要は伸びてくる。
この店は、つけ麺屋である。
よるしか、温麺はない。
経堂は、いくつかかなり魅力的な店がある(^^ゞ

備忘。
横になって、1分以内に寝てしまうのだが、たまに寝れないときがある。
夕べがそうだった、といっても、スマホで雑学の読み物をしていた。
横になって、そういうことをしていると眠気は飛ぶ。
3時間も寝ていない。
4時前に目が覚めた。
下のお子が学校ということなので、早めに戻ってくることに。
朝ランを5時半過ぎに出ていく。
野津田のこいのぼりは、まだ作業が進んでいない。
鶴見川、図師のとおりもわたって先に進む。
先に道があるが、まだ通行止め、これが何年か続く。
寝不足なので、胸がちと苦しいが、足は回る。
それと、夕べの冷やし味噌の辛さだけ、背中を内臓をまさぐる。
かみさんが、下のお子の授業参観と保護者会に行った。
私は遠慮、もう高校生だからいいだろ。
この土日は、晴れなそうである、洗濯は室内干し。

いつものように、ジムに行く。
寝不足だが、気にしないでいつものメニューをやってしまう私。
ところで、金曜からウォークマンがちと。
ファイルが読み取れないと、データは入っている。
ソニー、ipadじゃないからねぇ。
ランニングマシンは、音楽でなくテレビの音声で。
泳ぐのが慣れてきた、走るのもそうだが、力が抜けているのがいい。
力を入れないで、泳げるようになってきた。
こういう努力しかしてない?
仕事は…(^^ゞ

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