RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます!
私も相模大野は心の復唱して挑みました!
美味しかった。
遠いので、再訪問は厳しいかな~。
おはようございます。
直系はあとどちらが残っているんでしょう。
カレーにチーズと独自のメニューを持っているのも面白いですね。
RAMENOIDさんでもコールで緊張するの?
mocopapa(S852) | 2016年4月12日 06:41つけでカレーの二郎は聞いたことがありませんね。
徐々にカレーが立ってくる味変は美味しそうです。
コールはそもそも聞かれなければ答えませんが、マシ厳禁とか書いてあるのでしょうか?
ピリピリするのはカレーだけで良いです(笑)
かくみや | 2016年4月12日 07:22毎度です~
上野から大移動ですね。
その舵切りが、私には出来ないんですよ。
で、この後はイベでしたよね。
としくん | 2016年4月12日 08:20どもです。
直系では珍しいカレーを提供するお店だけに雰囲気もピリピリですか。
シャバな豚醤ですが、バランスが良さそうです。
ピップ | 2016年4月12日 08:38こんにちは
接客どんな感じなのか…もし横柄だと嫌ですね
まぁ自分はいつも少し位のカミじゃないですけど
気になるので機会を見つけて行ってみたいです^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年4月12日 11:29こんにちは。
レンゲにチーズは面白いアイデアですね。
直結巡礼の旅もだいぶ進んだのでは?。
glucose | 2016年4月12日 12:24こんにちは~
和っカレーよりも華麗ですね~
流石です。
チーズも入ってるんですね~
美味しそうです。
らーめんじじぃ | 2016年4月12日 13:18こんばんわ~
直系でカレーは珍しいですね~!!
レンゲのチーズも面白いです。
昔は良く走っていた場所ですが今はなかなか行く機会も無いので頭にだけは入れておきますね。
バスの運転手 | 2016年4月12日 21:47ども~!
いまだに二郎に行ったことのない私w
相模大野はハードルある意味高くていけませんw
ぶーぎぃ | 2016年4月12日 21:50これは美味そう♪
ピリピリした空気、緊張しそうですね。
tomokazu | 2016年4月13日 05:18こんばんは。
麺の上にカレー粉でカレーつけ麺ですか。
レンゲに塗られたチーズも面白いです。
こんばんは。
Jのつけ麺って食べたことないんですよ。
しかも、カレーはかなり珍しいと思います。
さらに、チーズとは。
掟破りのJですね(笑)。
おはようございます。
はじめまして!potiといいます。レビューはまだ上げてませんが、私も同じものを昨日食べてきました♪毎年、夏になるとJ系つけ麺ツアーを一人でやっているんですが、今年の第1弾として、こちらを訪問しました!レンゲにのったチーズなどが斬新で楽しめましたね♪
今後ともよろしくお願いします。
poti | 2016年5月25日 07:56

RAMENOID
A.U
cheese

田畑 公崇
リミナル





大きく移動して,課題にしていたこちらへ。
接客が厳しめなのでも有名だが,直系ではめずらしくカレー系のアレンジがあるので惹かれていた。
「和っカレー」というのを食べてみたかったのだが,この日出ていたのは表記のもの。
3杯めも行きたいので,「少なめラーメン 700円」のボタンと,「カレーつけ麺 +200円」のボタンをプッシュした。
噂通りのちょっとピリピリした雰囲気。
「マシ」とか「マシマシ」とか「少なめ」とかのコールは厳禁らしいので,(ニンニクアブラ,ニンニクアブラ……)と心の中で復唱しながら待つ。
ところが,つけ麺は自分だけだったので,無料トッピングコールの順番がずれた。
不意打ちを食らったので,ちょっと噛みながら,何とか「ニンニクアブラ」とコール。
間もなく提供されたのは,麺上にカレー粉が振られ,なぜかつけ汁にレンゲが突っ込まれた一杯。
麺はオーション使用の平打ち太縮れ。
冷水で〆られているので,やや硬めのゴワむち食感。
二郎系のつけ麺はあまり食べたことがないのだが,このタイプの麺を,つけでしみじみと味わうのも面白い。
つけ汁は非乳化と言っていいほどのシャバな豚醤。
西の方の二郎なので,てっきり乳化タイプかと思った。
カエシが立ったこんなスープも決して嫌いじゃない。
麺に振られたカレー粉が溶け込み,カレーの風味が次第に増していく。
ベースの美味さもしっかりと感じられる上に,カレーの良さも加わる感じがまたいい。
そこに,刻みニンニクやハンペン状の背脂も加わり,どんどんジャンク度が増していく。
具は,野菜,ニンニク,背脂,豚。
そして,器に突っ込まれたレンゲには,ゲル状のチーズが塗られていた。
野菜は,それほど多くないが,つけ麺なのでこれぐらいの方が浸けやすい。
シャバスープはそれほど絡まないので,野菜と麺を一緒に箸でつまみ,食らいついていく。
キャベ率も高く,茹で具合もジャスト。
デフォもきっと美味しいだろう。
豚は腕肉だろうか。
歯応えを残した脂の少なめな部位が2枚。
グズグズに崩れるような豚が好きだが,これもまたいい。
レンゲに塗られたチーズは,スープに溶け込むような感じではない。
野菜や豚でこそぎ落としながら麺とともに口に運ぶ。
これもなかなか合う。
店舗情報によると「少なめ」の麺量は210gということだが,つけ麺はやや多いのだろうか。
体感的には250gオーバーというところだ。
しかし,美味しかったので,少なめにしたのをちょっと後悔。
固形物を食べきり,スープを3分の1ほど飲んでフィニッシュ。
カレー風味,溶けたチーズのトッピングも面白い二郎系つけ麺。
これは他の直系店ではちょっと味わえないだろう。
機会があったら再訪し,カレーの汁そばもいただいてみたいと思った。