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「蓮エビ大つけ麺(600g)+うずら」@蓮爾 新町一丁目店の写真1月30日の昼に訪問。

以前は駒澤大学駅から歩いたが今回は桜新町から向かってみた。

どちらからも遠い。

そしてこの日は日中でも気温が5℃もなく寒い。


豚入りが残っていたらラーメンにしようと思ったが売り切れのため、蓮エビ大つけ麺を選択。
あと うずらの卵も。

ここでは初めての蓮エビつけ麺。
大の麺量は申告制なので食券を手渡す際に600gを申告。

ちょうど座っている人の麺を茹でていたので次のロットのにまわされる。

太麺でも意外に茹で時間が短いため、程なくして髭のゴツい店員よりコールタイム。
ニンニク+アブラ+カラメ。

先につけ汁が届く。
普通のつけ麺みたいにラー油は入っていないらしい。
続いて麺が届く。

つけ汁を啜ってみる。
美味い。
豚の出汁にエビをすり潰したもの。
味も食感も思っていたよりエビ感がある。

極太で固めに茹でられた麺とよく合う。
麺の小麦の味とすり潰したエビの風味が口の中で合わさり、どちらかが主張することなくバランスがいい。

豚は表面を少し焼いているのか?
前から焼いていたっけ?
表面はカリッ、中はジューシー。
そしてエビのつけ汁と相性がよい。

ここではニンニクを入れる人が少なかったが、この味ならニンニク入れなくても十分に美味い。

あっという間に600gの麺を食べてしまった。

スープ割をしたかったが自重して退店した。


プラの箸で極太麺を掴むのは苦労するので、今度は割り箸を持参しようと思う。

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