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9月9日、水曜日、午後8時半過ぎに訪問。 昼間に、日本列島を横断した台風からの秋雨前線で一日中雨であった。 警戒レベルの(^^;定時後の作業で残ることになっていた、やや時間がかリ8時に出た。 家族の方に、晩飯はイランとラインで送った。 移転したこの店、混んでいないというので、行きたいなと思っていた。 夜遅くなりそうなので、ここによっていこうと決めた(^^;南武線が定期券ないでなくなったが、溝の口から南武線で登戸。 交通費がかかるが、この店だしたまにはと思った。 雨は降っているが、峠は越した時間である。 駒沢大学から歩く。 桜新町の方に歩く。 途中ラーメン屋がある、太麺のちょっと(^^;のお店。あと煮干を謳っているみせがあった、ここってモモノフの跡かな。モモノフは行けなかったなぁ。さんこままだ見えてこない、駅から1キロくらいあるらしい。 桜新町に曲がるあたりのおっと。 店の看板は見えないが、店内が見える。 看板はない、店内にハスミという木の大きな板があった(^^;これ看板だな、掲げなってと思ったが。 店内、前と似た感じ。 以前は細長い店だったが、奥行短く、幅広くなった感じ。 券売機は変わらず、大盛りは隠してある。そして、おそらく浄水器も。 相変わらず、少し水浸し(^^;今日は、大雨だからということかもしれないが。 厨房にはお二人、二人共マスク。おっと、登戸の土曜のひげロン毛の助手さんがいるではないか。 思わず、どうもっていいそうになったったが、仲良しでは(^^;多分、このおっさんくらいは覚えているだろうが。この人、だいぶ前に移転前の店でも見たな。すげぇな、スーパーサブって感じの助手さんかな。 先客は、2人。 雨だし、すいているんだなと思っていたら、 食らっている間に、ほぼ満席になりました。この店、みんな知っていてきているんだろうな、そんな感じが充満していた(^^;この店は、肉増さなくてちょうどいいかなと、最近感じていた。 50円玉を置いて、たまトッピングをお願いした。 前に一人待っていたが、だいぶ待っている感じがした。その人に出てきたと思ったら、たまのかたぁと声をかけられた。 出てくんの早いな、なんというかのオペレーション。 茹で置きはしてないはず。 野菜増しにした。ちょっとビジュアルが違う、もやし細くないかい?やや違和感を感じたが、食らってみた。 以前より、シャキシャキ感が悪くない。 細くなった分、ボリュームがやや少なくなった気が。 皆さん、最近は苦しそうにくらっているのを見かけた。 今回は、そんな様子はなかった、もやしのせい。 汁をまさぐっていたら、うずらが出てきた。 味はついていない。 汁丼にやや魚粉がこびりついていた、それが気になり、麺ではがしながらくらっていく。 凶暴感がやや薄れ、丸っこくなったこの麺。するっと、もぐもぐいただけます。あぁぁぁぁ、この麺の食感だけで、うまかねぇえ(^^;と、しみじみ思った。 汁は、うどんにしつこく魚粉をぶち込んだとも言える味。やっぱ、たまつけだ、これでなくてはと思った。 私の色んな思いが染み出てくる一杯、感涙にむせたりはしないが。 本能が、万点を叫ぶ。ここの豚さんは、登戸ほどやわやわになってない。かなり、歯ごたえを残して仕上がっている。なので、増さないで、2個、デフォはこんなもん。で、ちょうど良いかもしれない。 肉感をしっかり楽しめる硬さである。 脂分は少ない、少なかった、適度に甘みを感じれる程度に。 肉で勝負する分、それなりに部位を選んでいるとも言える。あとは、このまるっこな麺。これを有り難く、ほおばり続けます。 肉を増さない、700ちょうど良かったかもです。 一息つかない、休憩しないで喰らい尽くしました。 以前と、店の場所が動いただけですね。あとは、同じ味です、変わってない。でも、実は、少しずつ麺をいじっているのがここの店主さんなんで。そのあたりは、わかりません。ありがたく、戴けたという気分でいっぱいになりました。 雨の中来たかいはあった。ごっさんと(*^^)v追記である。さんこまで親しまれたこの店。くらっている時に、常連さん?と店主さんが話をしていた。その中で、新町一丁目店にするということを言っていた。言うと怒られそうだが、この二人のやり取り微妙にずれているように聞こえた(^^;いずれにしても、ホントにそうだったんだなと。さんこまは愛称なのでそれでいいと思っていたのだが、意外とそういうことに(支店というからには場所に忠実に(^^;)正直な方なんですね(*^^)v
昼間に、日本列島を横断した台風からの秋雨前線で一日中雨であった。
警戒レベルの(^^;
定時後の作業で残ることになっていた、やや時間がかリ8時に出た。
家族の方に、晩飯はイランとラインで送った。
移転したこの店、混んでいないというので、行きたいなと思っていた。
夜遅くなりそうなので、ここによっていこうと決めた(^^;
南武線が定期券ないでなくなったが、溝の口から南武線で登戸。
交通費がかかるが、この店だしたまにはと思った。
雨は降っているが、峠は越した時間である。
駒沢大学から歩く。
桜新町の方に歩く。
途中ラーメン屋がある、太麺のちょっと(^^;のお店。
あと煮干を謳っているみせがあった、ここってモモノフの跡かな。
モモノフは行けなかったなぁ。
さんこままだ見えてこない、駅から1キロくらいあるらしい。
桜新町に曲がるあたりのおっと。
店の看板は見えないが、店内が見える。
看板はない、店内にハスミという木の大きな板があった(^^;
これ看板だな、掲げなってと思ったが。
店内、前と似た感じ。
以前は細長い店だったが、奥行短く、幅広くなった感じ。
券売機は変わらず、大盛りは隠してある。
そして、おそらく浄水器も。
相変わらず、少し水浸し(^^;
今日は、大雨だからということかもしれないが。
厨房にはお二人、二人共マスク。
おっと、登戸の土曜のひげロン毛の助手さんがいるではないか。
思わず、どうもっていいそうになったったが、仲良しでは(^^;
多分、このおっさんくらいは覚えているだろうが。
この人、だいぶ前に移転前の店でも見たな。
すげぇな、スーパーサブって感じの助手さんかな。
先客は、2人。
雨だし、すいているんだなと思っていたら、
食らっている間に、ほぼ満席になりました。
この店、みんな知っていてきているんだろうな、
そんな感じが充満していた(^^;
この店は、肉増さなくてちょうどいいかなと、最近感じていた。
50円玉を置いて、たまトッピングをお願いした。
前に一人待っていたが、だいぶ待っている感じがした。
その人に出てきたと思ったら、たまのかたぁと声をかけられた。
出てくんの早いな、なんというかのオペレーション。
茹で置きはしてないはず。
野菜増しにした。
ちょっとビジュアルが違う、もやし細くないかい?
やや違和感を感じたが、食らってみた。
以前より、シャキシャキ感が悪くない。
細くなった分、ボリュームがやや少なくなった気が。
皆さん、最近は苦しそうにくらっているのを見かけた。
今回は、そんな様子はなかった、もやしのせい。
汁をまさぐっていたら、うずらが出てきた。
味はついていない。
汁丼にやや魚粉がこびりついていた、
それが気になり、麺ではがしながらくらっていく。
凶暴感がやや薄れ、丸っこくなったこの麺。
するっと、もぐもぐいただけます。
あぁぁぁぁ、この麺の食感だけで、うまかねぇえ(^^;
と、しみじみ思った。
汁は、うどんにしつこく魚粉をぶち込んだとも言える味。
やっぱ、たまつけだ、これでなくてはと思った。
私の色んな思いが染み出てくる一杯、感涙にむせたりはしないが。
本能が、万点を叫ぶ。
ここの豚さんは、登戸ほどやわやわになってない。
かなり、歯ごたえを残して仕上がっている。
なので、増さないで、2個、デフォはこんなもん。
で、ちょうど良いかもしれない。
肉感をしっかり楽しめる硬さである。
脂分は少ない、少なかった、適度に甘みを感じれる程度に。
肉で勝負する分、それなりに部位を選んでいるとも言える。
あとは、このまるっこな麺。
これを有り難く、ほおばり続けます。
肉を増さない、700ちょうど良かったかもです。
一息つかない、休憩しないで喰らい尽くしました。
以前と、店の場所が動いただけですね。
あとは、同じ味です、変わってない。
でも、実は、少しずつ麺をいじっているのがここの店主さんなんで。
そのあたりは、わかりません。
ありがたく、戴けたという気分でいっぱいになりました。
雨の中来たかいはあった。
ごっさんと(*^^)v
追記である。
さんこまで親しまれたこの店。
くらっている時に、常連さん?と店主さんが話をしていた。
その中で、新町一丁目店にするということを言っていた。
言うと怒られそうだが、この二人のやり取り微妙にずれているように聞こえた(^^;
いずれにしても、ホントにそうだったんだなと。
さんこまは愛称なのでそれでいいと思っていたのだが、
意外とそういうことに(支店というからには場所に忠実に(^^;)
正直な方なんですね(*^^)v