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本日は残暑を感じたので、ラーメンでなく、つけを所望。醬油味で細麺のつけは珍しいかもしれないが、気づけば麺が消えてしまうのは、KABOと文京の大至が双璧だと思う。 酸味を主役にしたスープは超個性的。酢の酸味なら強いけれど、これは柿酢のフルーティーさが麺を引き立てる。柚子も隠し味に使い、香りも楽しめる。ダシは魚介だが、そこは抑えめ。麺は、そうめんを思わせるような細田で、ツルツルタイプ。や茹で軟らかく、軟らかいほうが柿酢には合うだろう。 割りは麺の丼に残ったカツオダシで。一気に魚介の感じがアップし、良い味変になる。それでも酸味は消えず、ついつい完食手前までスープを飲んでしまう。 豚チャーシューを増そうと思ったが品切れ。それでもデフォで、あのジューシーなチャーシューが3枚も入っている。麺量は2玉まで無料。この味で、850円は、なかなかCPが高い。
酸味を主役にしたスープは超個性的。酢の酸味なら強いけれど、これは柿酢のフルーティーさが麺を引き立てる。柚子も隠し味に使い、香りも楽しめる。ダシは魚介だが、そこは抑えめ。麺は、そうめんを思わせるような細田で、ツルツルタイプ。や茹で軟らかく、軟らかいほうが柿酢には合うだろう。
割りは麺の丼に残ったカツオダシで。一気に魚介の感じがアップし、良い味変になる。それでも酸味は消えず、ついつい完食手前までスープを飲んでしまう。
豚チャーシューを増そうと思ったが品切れ。それでもデフォで、あのジューシーなチャーシューが3枚も入っている。麺量は2玉まで無料。この味で、850円は、なかなかCPが高い。