コメント
こりゃ~また豪華な一杯ですね~♪
でも、その辺のディープなお店の方が気になるかな?w
レポ楽しみにしていますよw(笑)
バスの運転手 | 2015年9月1日 21:31こんばんは。
やはり白河ラーメンらしい一杯だったようですね。
先ほどのレビューにもありましたが、白河ラーメンの場合、ワンタントッピングというのはごくありふれた選択なんでしょうか?
何せ、とら食堂と火風鼎しか知らないので…。
おやす | 2015年9月1日 21:31こんばんみ~♪
本場の白河中華、ぜひ頂いてみたいですね~♡
若かりし頃、スキー帰りに食べときゃよかった(苦笑)
ももたろう | 2015年9月1日 21:47こんばんはぁ~
西白河って西郷村のほうなんですね。
昔、子供が小さい頃 キャンプで行きましたよ。
美味しそうですねぇ~~白河ラーメン好きなので。
法隆も孫市も鍋蓋使ってますよね。法隆はあまり旨くなかったけど(笑)
mocopapa(S852) | 2015年9月1日 21:52こんばんは。
いかにも白河ラーメンって感じのビジュアルですね!
なんとなく「中華そば 佐藤」に似てる感じかなー?
酒乱 | 2015年9月1日 22:24店主殿の所作の観察、類型化、いつもながらお見事です。
食べる人の好みに応じ、基本を守って丁寧に、丹念に作る、
具材もオーソドックスさをきっちり守る、
それだけで(それが難しいのだけど)美味しいものは作れると、
改めて感じる次第。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2015年9月1日 23:04こんばんは〜
法隆さんも鍋蓋使ってますね。
この辺のディープなお店発掘お願いしますv
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2015年9月1日 23:25どもです
今私が食べたいのはこういう一杯ですw
まぁ順当に考えれば白河系なんでしょうがどことなく小田原系に見えてしまうのは何故でしょう。
☠秋☠ | 2015年9月1日 23:28>バスさん
そうでしょう~、周囲のディープなお店が気になるでしょう。
白河ラーメンは外堀から埋めていこうと考えているんですが、何気に入っちゃいそうです。
>おやすさん
ワンタンメンは絶対の選択肢です。麺との食感の違いが楽しめるのも、麺が美味い白河ならではだと思います。てか、単に美味いんです。
>ももたろうさん
なになに、若いももたろうさんがなにを仰います。だってサーフィン三昧でしょ。
mona2 | 2015年9月2日 09:32>モコパパさん
西郷のほうです。でも白河郊外ってところですよ。
法隆は口に合いませんでしたかあ。私はいい線行ってると思ったんですけど。
>酒乱さん
そうそう「佐藤」さんは美味しかったですね。「くぬぎ」さんのワンタンメンを逃しているので、早めに行きたいです。
>GT猫さん
お褒めの言葉ありがとうございます。ヤカンを片手にタレを入れる姿を初めて見ましたが、これだとタレをこぼすことがないし正確な分量が入れられと思います。オープンキッチンは待つ間が楽しいんです。
mona2 | 2015年9月2日 09:37>ラーメンロックオヤジさん
法隆さんも使ってましたよね、鍋蓋。
このあたりのお店気になりますが、静かな田舎の道路沿いに点在していて経営は大丈夫なのかなあと心配します。美味ければ固定客が付きますから成り立っている(?)。
>秋さん
さすが秋さん、私小田原ラーメンというカテゴリーは知りません。
小田原かあ~。西の方にも行きたいなあ。
mona2 | 2015年9月2日 09:40こんちわ^^
福島のレビュが多くなることを人づてに聞きましたよー。
その内
福島ディープ店めぐりをしたいですねーw
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2015年9月2日 10:38>まるさん
福島のレビュあげまくりです。休止状態から復活の模様なんですが、少し私ウザったいですかねえ。
また、誰かさんから攻撃喰らったりして(笑)。
mona2 | 2015年9月2日 17:53

mona2
syake
きたかた スルスル
HKRamen
GJ
麺活さちなお





「いまの家」と同じ道路の山方面だと思い込んでいた。てのは、こちら2度振られておりなんとなくお店の位置を覚えていたような気がしたから。店じまいは早い。
正午前に着く予定が大幅に遅れ12:20に到着すると7人の待ちが。県外ナンバーも多い。こちらも店内に入ってから名前を記入する仕様。
これだけの人気があるお店なのだが、レビュが0だ。移転開店は2015.8.2とRDBにはあるが実際は8.4。
当日開店時間に私は「いまの家」にいた。火曜定休で火曜開店とはややこしい。
カウンターがないので厨房の様子が見られないが、私が座ったテーブル席が入り口から一番近いということもありチラ見できる。
面白いのはご主人がヤカンを右手に、左手に小さめのオタマを手にして醤油ダレを並べられたドンブリに入れていたこと。丁寧にゆっくりとその作業は行われている。
麺の湯切りは平ざるで。左手には鍋蓋を持っていますが、これのスゴ技は国分寺の「孫市」でしたけど、法隆さんも鍋蓋使ってましたっけ?時折白河ラーメンのお店で鍋蓋使いを目撃します。
ドンブリは鶏の香りがかなり立ちますが動物色は濃くない。味わいとすれば、ダシ感が少な目で醤油のキレが印象に残るタイプ・・・かなあと食べ進めると、あとでダシ感がザワザワと押し寄せてくる。
これは面白いことに麺がゆったりと伸び進むにつれて来るのです。
麺は平打ちがよくわかる縮れ麺で、その縮れの振れ幅は少な目。平均的な幅と厚みです。
縮れ具合は弱くスープの力感もそれほどないので旨みの掬い上げの弱さといい最初は肩透かしを喰った感じですが、先に書いたように後から押し寄せる味わい深さがこのお店の特徴でしょうか。
ワンタンはアンに肉が詰まりショウガ味あり。小さくも小味が効いている。
野菜類は少ないがなかなか美味い。餃子っぽいアンより好みです。
チャーシューは燻ったモモが2枚と肩ロース。モモはやや気抜けした歯応えでパサつき気味かな。てか、先の那須とらや分店のモモが美味すぎた。
ネギの小口切りはサクサク感あり、カイワレとか三角海苔とか。メンマはやや細切りでコッキリに近い。
行列が絶えませんね。お客同士であいさつをしている姿も見かけるのでご近所さんも多く来店するのでしょう。とはいえ、人口と考えるとなんだんだ~?喜多方や米沢並みのラー食文化が根付いているのか。
とか言って、近所にいくつかあるラーメン屋が見かけ閑古鳥状態でして、今度この辺りを攻めてみます。
面白いお店が見つかるかも。