コメント
おはようございます。
豆乳が優しく利いているという点が、個性的ですね。
此方は知りませんでした。
ホームページも含めいろいろ見てみました。
自家製麺、無化調で、良い感じですね〜
ローストトマトにも惹かれました。
BMです(嬉)
おゆ | 2015年8月11日 06:31おはようございます!
一度しか伺ったことがないですが、美味しかったですね〜
また機会あれば行ってみたいです。 冷やし担担麺は間に合いそうに
ないですが(泣)
NORTH | 2015年8月11日 06:50お早う御座います!
これまたお洒落な一品ですよね
ご飯も合いそうだし!
店内の雰囲気も良さそうです!
makishi | 2015年8月11日 08:08毎度です~
天性のヘタレが、今年はご本家の台湾、
担々つけ、酸辣湯麺にチャレンジしてみました。
この夏は辛い冷やし系も食べてみようかな~!?
としくん | 2015年8月11日 08:45どもです。
イランの方がやられてるんですか。
ラーメンが大好きなんでしょうね。
なかなか美味しそうです。
ライスは合うでしょうね。
ピップ | 2015年8月11日 12:31こんにちは。
北大塚でも感じましたが、外国の店主さんが日本人以上に日本人の味覚をわかっているって凄いことですよね。
ここに至るまで、いろいろと御苦労されたことかと思います。
冷やし坦々麺は通年提供していただけるのでしょうか?。
glucose | 2015年8月11日 13:09おゆさん、こんにちは。
最近ちょっとした流行になっているローストトマトは
こちらが火を付けたのだと認識しています。
こちらだけは、初訪の際でも<Bia Bia スペシャル>がオススメです~。
North Coastさん、こんにちは。
ノースさん方面からこちらは、ちょっと距離がありますよね。
しっかり人気が定着されていると見受けられましたから、慌てなくても大丈夫でしょう。
また行かれる際には楽しんできてくださいね!
makishimasさん、こんにちは。
こちらは店内もお洒落な雰囲気でイイですよ。
この日はカップルも2組、食事にいらしていました。
機会があればぜひ1度~。
としくんさん、こんにちは。
今年はチャレンジなさってますね、辛いの(笑)。
「どうらく」さんのカレーがOKなら、よほど辛いのじゃなければ大丈夫な気がします。
冷やしの坦坦もチャレンジされてみてはいかがでしょうか~?
ピップさん、こんにちは。
こちらのメイン・メニュー<Bia Bia スペシャル>には
ゼレシュクっていうイランのベリーの実が入ってるんです。
これが美味しいんですよ、甘酸っぱくて。
基本を押さえた創作もの、が上手なお店です。
glucoseさん、こんにちは。
異国の地で暮らすのは、それだけでエネルギーいりそうですよね。
なんか、お店にうかがう度に、日本人への感謝とリスペクトの念を感じる気がします。
この<冷やし坦々>は、限定、とはなっていましたが、
具体的な期間や数量は明記されていませんでした。



くぅたん
うさまる
さぴお
麺スタ
銀あんどプー





冷やし麺の発売が告知されていたので、いただいてきました。
一昨日の13時半の到着で、先客7、後客2。
日本語の上手なイラン出身のご主人は変わらずお元気そうです。
今回も日本人の奥様?との2名でのオペレーション。
1年10か月ぶり、3回目の訪問になりました。
初訪時にレビューした<Bia Bia スペシャル>、美味しかったですねえ。
まずはスープからいってみますと、最初にラー油の辛みが広がり、
続いて豆乳(正確には紀文の調整豆乳)と芝麻醤のコクが追いかけてきます。
冷え方は適度で、スープの味が伝わりやすい感覚。
さっぱりしているのにコクがある、
コクがあるのにさっぱりしている、という美味しい坦々スープです。
豆乳が優しく利いている点に、こちらの独自性を感じます。
薄いクリーム色の麺は、少しちぢれの入った中細。
ツルツルッといただけで、喉ごしも良好。
加水は高めなのでしょう、プリプリした歯応えもあります。
盛り付けの綺麗なトッピングは多彩で、食べている間が楽しいですねえ。
丼の左右に、カットされたミニトマトと、緑の鮮やかな青梗菜。
中央には下から、荒みじんの玉葱、肉味噌、荒みじんのザーサイ、
豆苗、糸唐辛子が、美しく積み上げられます。
特に良いのは玉葱とザーサイです。
坦々麺に入るのは珍しい食材かと思いますが、食味が新鮮なだけでなく、
適度な辛みと塩分をもたらす役割を果たします。
豆苗のフレッシュな苦みもイイ感じでした。
麺を食べ終えたら、小ライスを丼に投入。
7月24日にレビューを投稿した「さんじ」さんの時も思いましたが、
冷やし担担麺に追い飯って合いますねえ。
スープがほんのり温かくなって、また味わいが変わります。
今までに体験したことのなかった美味を、
この夏はもう2度も経験することができました。
というわけで、しっかり完食してフィニッシュ。
ご主人の丁寧な接客とともに、
ゆったりとした気持ちで食事をすることができました。
ラー油とミル入りの花椒が別に供されますので、
カラシビ・ファンの方はそちらも有効に利用できるはずですよ。