コメント
おはようございます。
写真の色は食欲をそそりますね!
でも、しょっぱかったんですか。残念・・・・
担々麺には締めライスが欲しいですよね!
てつ | 2008年4月28日 10:08こんにちはwww
黒坦々麺、気になりますね^^
しかし、880円ですか…。
坦々麺って、結構高めの設定の店多いですよね^^;
下手するとチャーシューメンより高い場合も。
しかし、今年は“中華料理屋系”では、坦々麺頂こうと思ってます^^
東産業道路にあるかな^^;
ランディ | 2008年4月28日 12:52塩辛いと感じたのは私だけじゃなかったんですね・・・。
もうちょっと塩辛さを控えめにしてもらえれば、なかなか良い坦々麺になるかなぁと思うのですが。
ぬこ@横浜 | 2008年4月28日 18:17

1日1麺
麺スタ
SS_源頼朝@867店訪問
VUM
あかいら!
酒乱





基本は「普通」だと。
この普通は辛いのが苦手な人でも食べられるっていう説明だった。
それぞれ辛さに名前がついおり下から2番目を選択したが、食べ終わってみて3番目か4番目あたりが自分には丁度良いのだろうと気づくことになる。
11:40 日曜日のランチタイムは静かなようで先客1組2名のみ。帰るまでに後続は来なかった。メニューを拝見して最初に感じるのがその少なさ、坦々麺は3種類ありメインの紅龍坦々麺のみ醤油のカエシ、赤坦々麺と黒坦々麺は味噌がベースのようだが各々100円高く880円。同行者には黒坦々麺を注文してもらい、その違いを確かめた。
芝麻醤の風味がしっかりしておりベースのカエシも露骨に現れることなく一体感のある味わい、自家製ラー油は辛さの根幹を担いながらも唐辛子と山椒の旨味も感じられるクォリティであり、胡麻の甘みと対照的な美味しさを醸していると思う。
辛さの段階はこのラー油で調整されるのであれば、やはり次回は4番目の激辛に焦点が合いそう。
麺は細めのストレートで坦々麺ではよく見かけるタイプだが、粉っぽさを感じることなく硬めに茹で上げられていた事は嬉しい。物量的にも少ないとは感じなかったが多くは無い。
具材は肉味噌と青梗菜が1本、肉味噌をダイレクトに戴いたが順当なら甜面醤だろう、甘めの味付けもなかなかのもの、最初の段階で全体的に混ぜて馴染ませた。
卓上調味量は胡椒とお酢程度しかなかったが必要性も感じる事無く頂けた。
難を言えば塩分が強めだったこと、麺が底をついた後スープだけを飲み続けるにはショッパイ。せめて半ライスのサービスでもあれば有難いのだが有料で注文する気にはならなかった。
ドンブリの底に沈んでいる肉味噌もまだいるだろうが、まぁいいか!」
と、諦められるくらいのショッパさ。
黒坦々麺は紅龍よりも自分好みだった。ベースが醤油か味噌かの違いなのだが黒坦々麺に使用している味噌が旨い。マジかなり旨い!詳細は控えるが次回があれば絶対“黒”かみ体験の“赤”だろう。
しかし880円で上記を食べるなら他店へ向うような気もする。