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ひばり二郎から西台二郎へ向かう途中の片側一車線道路にて『枯れ葉マーク』の法定速度厳守車から過剰な妨害を受けながらも愛車のマーチを飛ばしに飛ばすこと35分。目的地近隣の駐車場に到着したのは、閉店時間の8分前でした。「麺切れ御免」や「行列御免」があるかもと思いながらも猛ダッシュして店前到着は午後9時24分で閉店時間の6分前。すぐに店内へ入るとまだ営業中の様子でした。あ~、スピード違反で捕まらなくて本当に良かったーwが、その安堵感からか入口扉を閉め忘れていて、すかさず店主から注意を受ける。あははwあ~、信号無視と一時停止違反で捕まらなくて本当に良かったーw来店時の待ち人は店内椅子にカップルのみでした。去年の12月22日夜に二郎の旅18店舗目としてここへ来店しましたがうっかり写メを取り忘れて食べ始めてしまい、レビューをUP出来ず仕舞いwだから今夜はとりあえずそのリベンジのために再訪してみました。券売機の前でしばし自問自答し、体のことを考えてミニラーメン(麺半分・豚半分)券を購入。よっ、中山外務副大臣w私の後にもう1人来客があり、同時27分、店主から助手へ閉店するよう指示がありました。あと3分到着が遅れていたら無駄足になるとこだった。危なかったぜwすると同時32分、常連客らしきドカジャン中年が店内へと。「どうぞ~。」と店主が笑顔で迎え入れます。常連に閉店時間など関係あるか!店主さんからやっと席に座るよう案内があり1番席へ着席。本日のラストロットだと店主さんから告知がありました。それにしても店主さんは本当におしゃべり好きな方のようですね。常連さんにずっと話し掛けたり、独り言を言ったりとおしゃべりが止まりません。まるで好きな常連さんが来た時の三田本店総帥のようにずーっとしゃべり続けてます。「ほんとみんなよく食うよなぁ~」とか「二郎は1か月に1回くらい食うのが本当は一番美味しいんだよ。」とか「なんだ。今夜も嫁さんとキスするからニンニクなしかよ。」とかとかとか。それにしても物凄くデカい豚を寸胴へぶちこんでるですねー。この大きさは他店でもあまり見ない大ぶりな豚の塊です。ちなみに14豚までカウントしていました。そして、助手に表記をコールして、来店20分後に着丼となりました。あれあれ何だか美味そうな豚が約3枚も載ってますね。RDBのメニュー表によると確か豚は1枚だったはずでは・・・。それではスープをいただきましょう。先ほどのひばりとは全く違う非乳化スープで液体油が多めです。カエシが効いて豚感もありますが、少し酸味がするのは閉店時間だからなのかな。次に麺をいただきましょう。麺は二郎デフォよりやや細めの平打ち麺で、軟麺なのにデロっていないタイプ。麺量は明らかに麺半分より多く、麺2/3位の量がありそうです。前回は太いソーメンみたいな食感でしたが、今回はそこまで変な感じではなく、中山二郎の麺に似ているなぁとの印象を受けました。豚は見た目ほど美味しくはなく、ややゴム豚で脂身甘味なしでしたが、二郎の中では及第点だと言える程度のものでしょう。前回の訪問時は麺だけがアウトで採点は86点を自分の中で付けていましたが今日はスープの酸味と豚がそれほどでもなかったので表記点といたします。そこそこ美味しい二郎ってな位置づけでしょうか。これでレビューも関東34店舗ちゃんと揃ったことだし、ペラペラなクズどもにガタガタ言われる筋合いもなくなったな。はてさて明日は何処の二郎へ出没しようかしらんwめじろ、赤羽、桜台、千住、栃木・・・他にも再訪したい二郎がいっぱいあるなぁ。残りの札幌、仙台、会津若松へはいつ行こうか。美味しい二郎限定の旅路はまだまだ続きそうな気配ですw
『枯れ葉マーク』の法定速度厳守車から過剰な妨害を受けながらも
愛車のマーチを飛ばしに飛ばすこと35分。
目的地近隣の駐車場に到着したのは、閉店時間の8分前でした。
「麺切れ御免」や「行列御免」があるかもと思いながらも
猛ダッシュして店前到着は午後9時24分で閉店時間の6分前。
すぐに店内へ入るとまだ営業中の様子でした。
あ~、スピード違反で捕まらなくて本当に良かったーw
が、その安堵感からか入口扉を閉め忘れていて、すかさず店主から注意を受ける。あははw
あ~、信号無視と一時停止違反で捕まらなくて本当に良かったーw
来店時の待ち人は店内椅子にカップルのみでした。
去年の12月22日夜に二郎の旅18店舗目としてここへ来店しましたが
うっかり写メを取り忘れて食べ始めてしまい、レビューをUP出来ず仕舞いw
だから今夜はとりあえずそのリベンジのために再訪してみました。
券売機の前でしばし自問自答し、体のことを考えて
ミニラーメン(麺半分・豚半分)券を購入。よっ、中山外務副大臣w
私の後にもう1人来客があり、
同時27分、店主から助手へ閉店するよう指示がありました。
あと3分到着が遅れていたら無駄足になるとこだった。危なかったぜw
すると同時32分、常連客らしきドカジャン中年が店内へと。
「どうぞ~。」と店主が笑顔で迎え入れます。常連に閉店時間など関係あるか!
店主さんからやっと席に座るよう案内があり1番席へ着席。
本日のラストロットだと店主さんから告知がありました。
それにしても店主さんは本当におしゃべり好きな方のようですね。
常連さんにずっと話し掛けたり、独り言を言ったりとおしゃべりが止まりません。
まるで好きな常連さんが来た時の三田本店総帥のようにずーっとしゃべり続けてます。
「ほんとみんなよく食うよなぁ~」とか
「二郎は1か月に1回くらい食うのが本当は一番美味しいんだよ。」とか
「なんだ。今夜も嫁さんとキスするからニンニクなしかよ。」とかとかとか。
それにしても物凄くデカい豚を寸胴へぶちこんでるですねー。
この大きさは他店でもあまり見ない大ぶりな豚の塊です。
ちなみに14豚までカウントしていました。
そして、助手に表記をコールして、来店20分後に着丼となりました。
あれあれ何だか美味そうな豚が約3枚も載ってますね。
RDBのメニュー表によると確か豚は1枚だったはずでは・・・。
それではスープをいただきましょう。
先ほどのひばりとは全く違う非乳化スープで液体油が多めです。
カエシが効いて豚感もありますが、少し酸味がするのは閉店時間だからなのかな。
次に麺をいただきましょう。
麺は二郎デフォよりやや細めの平打ち麺で、軟麺なのにデロっていないタイプ。
麺量は明らかに麺半分より多く、麺2/3位の量がありそうです。
前回は太いソーメンみたいな食感でしたが、今回はそこまで変な感じではなく、
中山二郎の麺に似ているなぁとの印象を受けました。
豚は見た目ほど美味しくはなく、ややゴム豚で脂身甘味なしでしたが、
二郎の中では及第点だと言える程度のものでしょう。
前回の訪問時は麺だけがアウトで採点は86点を自分の中で付けていましたが
今日はスープの酸味と豚がそれほどでもなかったので表記点といたします。
そこそこ美味しい二郎ってな位置づけでしょうか。
これでレビューも関東34店舗ちゃんと揃ったことだし、
ペラペラなクズどもにガタガタ言われる筋合いもなくなったな。
はてさて明日は何処の二郎へ出没しようかしらんw
めじろ、赤羽、桜台、千住、栃木・・・他にも再訪したい二郎がいっぱいあるなぁ。
残りの札幌、仙台、会津若松へはいつ行こうか。
美味しい二郎限定の旅路はまだまだ続きそうな気配ですw