コメント
人類兼麺類さん、こんばんは。
タンマチですよっ!っと・・一応つっこんでおきますw
最近らしいと言えばらしいのですが、醤油が立ちすぎていたみたいですね。
出汁や麺の良さを感じられるギリの線を狙うのは難しいんでしょうかねぇ。。
でも味玉は「まいう~」ですよね(^^♪
omuサン | 2014年11月28日 00:14こんにちは。
いつもとは違う切り口の前フリでしたが、この手の知的な感じも結構好きです(笑)
でも、桜井幸子は譲れないんですね〜 ^_^
子熊 f^_^; | 2014年11月28日 06:58こんにちは!
BM店で未訪です!
行かねば・・です
相変わらず軽妙な切り口アッパレです!!
僕はというとwwwネタ切れで
あっちのキレ?も悪く(笑)です(^^ゞ
eddie | 2014年11月28日 07:45こんにちは。
後半は脱線しませんでしたね(笑)ソリマチ駅はこちらもあり、SHINもあり行きたいお店だらけですね~!どうにか今年中には女優Mのことを思い出しながら、ソリマチ連食しにいきたいです~
poti | 2014年11月28日 10:08omuサン、コメントありがとうございます♪
>タンマチですよっ!っと・・一応つっこんでおきますw
ツッコミAZSです。誰も拾ってくれなかったらどうしようかと心配でしたが、初っ端のコメントで拾ってくださり、とぉっても嬉しいっす!
>最近らしいと言えばらしいのですが、醤油が立ちすぎていたみたいですね。
>出汁や麺の良さを感じられるギリの線を狙うのは難しいんでしょうかねぇ。。
これぞ生醤油!って感じでしたが、麺が負けている感じです。
>でも味玉は「まいう~」ですよね(^^♪
これは間違いありませんでした♪
人類兼麺類 | 2014年11月28日 22:02子熊さん、コメントありがとうございます♪
>いつもとは違う切り口の前フリでしたが、この手の知的な感じも結構好きです(笑)
知的でしたか(・_・;)・・・自分では知性のかけらもないと思っているのですが(笑)
>でも、桜井幸子は譲れないんですね〜 ^_^
そりゃぁもう!妻と出会うまでは毎晩のオカズでにしていま・・・せん。(誤爆!)
人類兼麺類 | 2014年11月28日 22:06eddieさん、コメントありがとうございます♪
>行かねば・・です
行かねばなりません!(笑)
>相変わらず軽妙な切り口アッパレです!!
いや、アッパレと言うより、むしろ「喝だー!」と言われるべきかと・・・
>僕はというとwwwネタ切れで
>あっちのキレ?も悪く(笑)です(^^ゞ
検索ワードは「自信を取り戻す」ですよ♪
http://ramendb.supleks.jp/review/880569.html
人類兼麺類 | 2014年11月28日 22:09potiさん、コメントありがとうございます♪
>後半は脱線しませんでしたね(笑)
ネタ切れかもしれませんね。ま、切れませんが・・・
実はワタクシ、下ネタの湧き水と呼ばれています。
>ソリマチ駅はこちらもあり、SHINもあり行きたいお店だらけですね~!どうにか今年中には女優Mのことを思い出しながら、ソリマチ連食しにいきたいです~
ソリマチ連食も良いですね〜
私も暇とお金があれば行きたいと思っています。
人類兼麺類 | 2014年11月28日 22:11

人類兼麺類
yoppy

タミヤモトオ

ヨコべー





それはそうと、反町隆史と女優Mが結婚した時、会見の場で面白い発言をされていたのを思い出しました。
レポーター:反町さんのどのようなところがお好きですか?
女優M:えぇ、とても真っ直ぐなところが好きです。
それを見た私:反町って言っているのに真っ直ぐ?反っているって書いてあるのに真っ直ぐな人ってなんじゃそりゃ?そんな結婚は俺が認めん!
当時から正しい日本語にこだわる私は、この結構報告会見に甚だ疑問を感じており、テレビに向かって「オイオイ、おかしいだろ~」と一人で文句を言っておりました。
ま、正直言うと、反っていようが反っていまいが真っ直ぐだろうが関係なく、ただの妬み(ネタミ)と言うか僻み(ヒガミ)と言うか、嫉妬です。テレビに向かって発した「オイオイ、おかしいだろ~」の後に続くセリフは「じゃあ俺と結婚しろよ~」と言いたかっただけです。ちなみにですが、特別に女優Mのファンと言うわけではありません。昔っからファンと言えるべき存在は桜井幸子だけで、女優Mはストライクゾーンに入っているというだけです。ま、ストライクゾーンに入る女性を上げればキリがありません。
今となっては古き良き昔話です。あ、失礼!古く埋めるべき昔話です。
いつもの癖で話が脱線してスイマセン!!話を戻します。
反町駅からテクテクと歩いていると、途中で左手に自家製麺SHINもあるんですね~。東急線沿線はホットなお店が多いなぁ…。引っ越したくなります。
20時半の入店で先客は5名 。空いている席に座って標題をオーダーします。待ち時間は7分くらい。高台に乗せられた丼を手元に置くと、醤油の良い香りがフワッと鼻をくすぐります。ひとまず記念撮影を済ませてからいただきます。
まずはスープを一口♪醤油の旨味がタップリでチー油もしっかり効いてます。出汁は魚介系はそれほど強くなく、鶏ガラや野菜がメインに感じました。椎茸も効いているかな…
見た目の色は濃い目で、醤油がしっかり効いてます。これぞ生醤油!!と言う感じで醤油の原料が大豆であることを認識させられるスープです。
続いて麺をいただきます♪
細打ちストレート麺はちょっと柔目の茹で加減。チュルチュルと口に運ばれてきます。加水率がやや高めなので、とても食べやすいですね♪麺を食べている間も醤油の旨味をひしひしと感じます♪個人的な意見ですが、細麺であるがゆえにスープをしっかり持ち上げるので旨味をしっかり感じられますが、反面、スープに麺が負けちゃっているなぁと言う気もします。醤油の旨味が十分に効いているスープなので、低加水の太麺等でも十分共存出来そうです。ま、ただのラヲタの戯れ言ですが…
具は名古屋コーチン味玉、大盤の肩ロースチャーシュー、青ネギと細メンマ。
名古屋コーチン味玉はいつもの癖で蛇食いをしようと、まるごと口に放り込もうとしましたが、驚くほどアッチーです。思わず声を出してしまいそうなほど。落ち着いて箸で割ってゆっくりといただくと、中はトロリ半熟の黄身が、外はプニプニの白身でとても美味しいです。ご飯が欲しくなりますねぇ~♪
チャーシューは脂身が少ないですが、ミッシリとした肩ロースは肉の旨味が凝縮されていて、肉を食べているな~と言う気分にさせてくれます。
麺量は大盛で200g程度。腹にかなりの余裕を残しての完食です。塩ラーメンで店内連食かなとも思いましたが、子供のミルク代を考えてここで打ち止めにします。
総評です。
生醤油をしっかり感じられるスープがとても印象的でしたが、その存在感が強すぎるのか、麺自体の味があまり感じられませんでした。いちラヲタの戯れ言ですが、やはり存在感のある太麺と合わせて見たいスープですね。
と言うことで、スープは極上でしたが、麺とのバランスやボリュームがちょっと少ないことから、78点を今回のレビューの点数とさせていただきます。ごちそうさまでした。次は限定のある時に来ます♪