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「小ラーメン700円 (麺少な目、ヤサイ・ニンニク・カラメ)」@ラーメン二郎 神田神保町店の写真11月8日(土)昼前

長男の運転で千石の診療所へ。
昼飯は二郎が喰いたいという殊勝な長男。直系は一之江と茨城守谷しか行っていないが、どちらも気に入ったらしい。
近場で検討の結果、昨日の松戸の仇を神保町で討つことにした。
10時30分頃に到着。駐車場越え3人に接続。待ちは10人以上で開店即着席はならなかった。
5人単位の入れ替え制が定着したようで、その全員が終わるまでは席に案内されない。結局、到着から着席迄に1時間。どの断面で考えても1時間コースなのが此処の定めなのだ。
先に食べている方の丼をチラ見。スープの色は薄い。自分に供されたモノも同じくらい。ま、表層油膜が物凄いので見た目以上のカエシの強さが此処の味なのだろうが、食べ始めはやはり強烈さは少ない。よく攪拌してニンニクが効き始めると、そこが二郎の旨さ。中毒となった者が陥る覚醒感。
ヤサイがもう少し欲しかったのと、麺は硬めがよかった。そして待ちがもう少し短ければ。
そう言いながら、非常な満足感に充たされた寒空の下。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 12件

コメント

こんばんは~。
ご子息と二郎ランデブー、いいですね~♪
憧れますw

プリティ | 2014年11月9日 20:11