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広島イベントシリーズ。その2。『濃厚豚骨魚介つけ麺 風雲丸 立町店』で食べた後、連食するのだが、オイラと同格くらいのラヲタが広島では汁なし担担麺が流行っているらしいので、と提案。直近のテレビで見たというこちらのお店に向かいました。オイラは辛いものが得意ではないので、1辛にしました。それにしても値段が安いですね。しゃべくっているうちにモノが登場。混ぜるのに適した大きな器。麺は1玉ですかね。値段相応の分量です。和えダレは鶏のスープのよう。そこにラー油、花山椒が効いていますね。麺は細麺ストレート。パツパツの茹であがり。ウンチクには汁がなくなるまで混ぜてくれというような事が書いてあり、その通り混ぜると粘りが出てきました。麺が温かいので、混ぜているうちに和えダレを吸収して麺の内部まで旨味が染み込んでいくのでしょうね。これは美味いですね。花山椒は挽き立てという事もあるのでしょうが、この一杯は、辛さというよりも痺れが勝っており、担担麺を名乗るのであれば辛さと痺れのバランスはこれくらいがちょうど良かったのかもしれないですね。ちなみに4辛はとんでもなく痺れがあり、完食出来ていませんでした(笑)好みで卓上の酢、タレが置いてあり、足すことができる。油そばと同じくこういうものがあるとアクセントになりますよね。具材は挽肉、ねぎ、とシンプル。辛さだけではなく鶏スープが麺に内部に染み込んでいて、外部からは肉みそが旨味を補助している。食感を与えてくれるねぎもいい働きをしている。ウンチクには『担々ライス』なるものの説明書きがあり、上記のタレと酢で調味して食べるようになっている。今、台湾まぜそばが流行っているが、追い飯の仕組みと言いこの手の食べ方は広島の方が早いのですよ。台湾まぜそばよりもこちらの方が好みだしね。CPもかなり良く、近場にあればリピートしてるな。
『濃厚豚骨魚介つけ麺 風雲丸 立町店』で食べた後、連食するのだが、オイラと同格くらいのラヲタが広島では汁なし担担麺が流行っているらしいので、と提案。
直近のテレビで見たというこちらのお店に向かいました。
オイラは辛いものが得意ではないので、1辛にしました。
それにしても値段が安いですね。
しゃべくっているうちにモノが登場。
混ぜるのに適した大きな器。麺は1玉ですかね。値段相応の分量です。
和えダレは鶏のスープのよう。そこにラー油、花山椒が効いていますね。
麺は細麺ストレート。パツパツの茹であがり。
ウンチクには汁がなくなるまで混ぜてくれというような事が書いてあり、その通り混ぜると粘りが出てきました。
麺が温かいので、混ぜているうちに和えダレを吸収して麺の内部まで旨味が染み込んでいくのでしょうね。
これは美味いですね。
花山椒は挽き立てという事もあるのでしょうが、この一杯は、辛さというよりも痺れが勝っており、担担麺を名乗るのであれば辛さと痺れのバランスはこれくらいがちょうど良かったのかもしれないですね。
ちなみに4辛はとんでもなく痺れがあり、完食出来ていませんでした(笑)
好みで卓上の酢、タレが置いてあり、足すことができる。
油そばと同じくこういうものがあるとアクセントになりますよね。
具材は挽肉、ねぎ、とシンプル。
辛さだけではなく鶏スープが麺に内部に染み込んでいて、外部からは肉みそが旨味を補助している。
食感を与えてくれるねぎもいい働きをしている。
ウンチクには『担々ライス』なるものの説明書きがあり、上記のタレと酢で調味して食べるようになっている。
今、台湾まぜそばが流行っているが、追い飯の仕組みと言いこの手の食べ方は広島の方が早いのですよ。
台湾まぜそばよりもこちらの方が好みだしね。
CPもかなり良く、近場にあればリピートしてるな。