コメント
新潟にも「無尽蔵」ってチェーン店があるんですよ!
そちらなら自分も食べた事があって(上越店)なんと西武ドームにも入っているお店とは違うんですよね?
やっぱり鶏豚の濃厚なスープに柿ポリフェノールを使った麺が売りなんですけどね!
食べた当時はとても美味しく思いましたがさすがにこの手の豚骨魚介はもういいかなww
バスの運転手 | 2014年9月28日 21:07>バスさん
新潟の「無尽蔵」知ってますよ~。長野にも以前ありましたから食べたことあります。
ありきたりな豚骨魚介と一線を画する部分も多々ありました。
ただ、私は砂糖で甘いメンマがどうしても合わないんですよ。
mona2 | 2014年9月29日 09:57

mona2
ラーメンマンダム
まさ坊
MAKEJI(味薄めで)
啓太






日高市の巾着田イヴェントにてエラく不味いうどんを食べる羽目に。成り行きで。
このあとサイボクハムにて豚喉軟骨等を購入してから飯能「無尽蔵」さんへ。
昼過ぎですが若者がタムろうという表現が合うのでは・。大盛りつけ麺を若者がむさぼっている。しかしまあ、常連付いているなあという感じ。
私は迷ったけど「無尽蔵醤油ラーメン*味玉*ワンタン」。(ワンタンはあと提供)。
ここは埼玉の名店。しかし、私は次女を連れてここへ3度来たが食べたのは初めてではないか。
女将さんは親切。
この一杯のスープは魚粉が多い。見かけ香りからわかるけど、甘くなかったからと安堵。スープは鶏豚混合で粘度高い。魚粉の使い方がここの生命線だと思う。
麺は菅野製麺の中細麺。とりあえず、麺の太さは指定できるけれど、デフォのこの麺でも十分に美味いと思った。
ここではトッピング様々の要素の印象は残っていないのだが、とにかく甘いメンマがスープに溶け込んで「あまあまスープ」に変質してしまったことが極めて残念。
なんなんだ~、お子様向きなのかなあメンマ。
しかし、スープを甘く変質させるほどメンマに重きを置く意味がなかろうかと思う。
かなり魚介が効いたスープ。だからこそ、それに負けじと鶏豚を加えている感がある。
せっかくの魚介(煮干し節昆布)の濃厚さを単純に活かした方がよいのだと思った。
これはそれなりに若者には受けるんだろうなあ。
俺はこれを純粋に美味いと表現できないもどかしさを覚える。