コメント
麹町に勤めていたのは、かれこれもう14-5年近く前になります。そのころ良く食べていたのですが、1992年ごろだったかな、価格を上げないために餡の中身が大幅に減り、味も相当おちてしまいました。それまでは本当に旨かったんですけどね。残念です。
今でも、昔の飯店麺が食べたいと思い出すこともあるぐらいですので、無念さをわかっていただけると嬉しいです(^^;
麹町に勤めていたのは、かれこれもう14-5年近く前になります。そのころ良く食べていたのですが、1992年ごろだったかな、価格を上げないために餡の中身が大幅に減り、味も相当おちてしまいました。それまでは本当に旨かったんですけどね。残念です。
今でも、昔の飯店麺が食べたいと思い出すこともあるぐらいですので、無念さをわかっていただけると嬉しいです(^^;
麹町飯店麺は、中華料理の木須肉がラーメンの上に載った感じの代物です。ちなみに具材は、キクラゲ、タケノコ、白菜、青菜、豚肉、玉子で、それらの具材を炒めて、ピリ辛ソースであんかけしたものです。麹町飯店飯なるものもありましたので、それはご飯にそのあんかけを掛けたものだと思われます。
麺は極細のストレート麺。中華麺と言うよりソーメンの様な感じの麺は、低加水なんでしょう。放っておくとどんどんスープを吸って伸びていく感じです。濃いスープに極細麺はよく合います。が、わざわざ食べなくてもいいかな?って感じです。別に不味い訳ではないのですが...
日替わりは味噌ラーメンと炒飯だったので、そっちにすれば良かったと後悔した。そんな程度です。