あかいら!さんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
店内写真見ましたがほんとに何でもありな感じが素敵です。
熱々のスープを冷ますためにも冷奴はINして欲しかった(笑)
酒乱 | 2012年11月4日 09:50こんにちは。
何気に餡掛けモヤシの禁断症状が出始めていたのですか。
それにしても、モヤシ一袋は凄いです。
地雷処理のつもりが、中々だった様子で、何よりですw
きたはっさく | 2012年11月4日 11:47あかいら!さん こんにちは!
600円でこのボリュームはいいですね!
ヨコべー | 2012年11月4日 11:54ほっと致しました。
レビューが消えていたので、又・・・なして気が事務局からって思ったんです。
もやしそばもいい感じですね。
六郷の姉妹店にも行って見なくてはなりません。
忍者信 | 2012年11月4日 15:59池上は元カミさんの実家があるため池上進入不可地域になってる
なばです
ごぶさたです
ラーメン以外にサービス一品て嬉しいですよね
すゞへいの「ゞ」←いすゞと同じなのでなんか親近感がありますねー
自分が乗ってる社用車もいすゞだからかな?
あっあかいらさんの自家用車もいすゞでしたねw
なば | 2012年11月4日 17:00あかいら!さん、こんばんは。
踏んでも爆発しなかった編ですね。意外や意外、美味しい地雷ってやつ。
モヤシ一袋はなかなか太っ腹だなぁ、と一瞬思いましたが、モヤシ一袋あたりの価格は20円。うむむ…
人類兼麺類 | 2012年11月4日 17:40酒乱さん、まいどです!
> 店内写真見ましたがほんとに何でもありな感じが素敵です。
なかなか面白い雰囲気でしょう。
まるで、海の家って感じの雑踏感がイイです。
> 熱々のスープを冷ますためにも冷奴はINして欲しかった(笑)
イヤイヤ、湯豆腐になったら、逃げ場の箸休めが無くなります。
あかいら! | 2012年11月4日 19:07きたはっさくさん、まいどです!
> 何気に餡掛けモヤシの禁断症状が出始めていたのですか。
あんかけもやしと茹でもやしは、やはり食べたくなりますよね。
> 地雷処理のつもりが、中々だった様子で、何よりですw
イヤイヤ、ココは地雷じゃないって分かってました。
2回目ですし、忍者信さんも、きっちりレポートされてますし!
あかいら! | 2012年11月4日 19:11忍者信さん、まいどです!
> レビューが消えていたので、又・・・なして気が事務局からって思ったんです。
あっ、ご心配かけました。
間違って、レポートアップしてしまったので、
一旦削除した次第です。
> 六郷の姉妹店にも行って見なくてはなりません。
へっ?そんなお店あるんですか?
店舗登録お願いします!
あかいら! | 2012年11月4日 19:14なばさん、まいどです!
> 池上は元カミさんの実家があるため池上進入不可地域になってる
おっと、じゃあ、池上のラーメン屋は行きたくても、イケないんですね。
まぁ、それほど魅力的なお店はありませんが(爆)
> ラーメン以外にサービス一品て嬉しいですよね
らーめん定食のコストパフォーマンスは最強です!
あかいら! | 2012年11月4日 19:15人類兼麺類さん、まいどです!
> モヤシ一袋はなかなか太っ腹だなぁ、と一瞬思いましたが、モヤシ一袋あたりの価格は20円。うむむ…
でも、それすらケチるお店もあるじゃないですか!
まぁ、Jインスパイア系で、そんなところがあったら、総スカンでしょうけど。
あかいら! | 2012年11月4日 19:17こんにちは。
自分は最近サンマーメン(もやしそば)が気になって
お店にあると注文したくなります。
もやしが多いとはいえ、このボリューミーな
もやしそばは是非食べてみたいですね。
ayashi | 2012年11月5日 11:11

あかいら!








普通の店舗からストア内店舗に降格?!したコチラ「中華 すゞへい」へ伺って参りました。お店はすゞへいストアと言う、地方のコンビニみたいなお店の奥にあります。手前にすゞへいストア、奥にお食事処と言う、まるで海の家の様なテンポラリーな作りです。
にも関わらず、ラーメンのみならず、うな丼やにぎり寿司まで提供してしまおうという、まさにあなたの街のコンビニエンスです。しかしながら池上の住人には、どれほどの認知度があるのかは分かりません。少なくとも自分は、すゞへいストアに入ったことすらありませんでしたし、これが最初で最後のすゞへいストアとなることかと思われます。
お店は、テーブル席と小上り席。壁には歴代の相撲番付が貼られていると共に、コチラの店主が撮影したものっぽい歴代横綱の写真が何枚か飾られております。更には寿司ネタ一覧や世界地図が、まるで海外の日本食レストランに居るような錯覚すら与えてくれます。
イチオシメニューの「らーめん定食」は、ラーメンとミニライスとミニおかずと冷奴で¥550と、超格安ですが、その内容は全く分かりません。日替わりどころか、人によっても提供されるおかずが異なってきそうな雰囲気です。 と言うことで、無難な「もやしそば」をお願いしました。
さて「もやしそば」。女将さんに「もやしそばはあんかけですか?」と、確認すると、「どちらも出来ます」と言う回答だったので、サンマーメン欠乏症の自分は、もちろん「あんかけ」でお願いしました。「もやしそば~、あんかけの方~」と、女将からオーダーが通ると、奥で大将が五徳に火を入れ、勢い良くぢゅーっと中華鍋にもやしを投入する音が聞こえます。
登場した「もやしそば」。付け合せに冷奴。あんかけは微妙に異なりますが、まぁ期待通りのビジュアルです。 それにしましても、この1杯。素晴らしいボリュームです。おおきなドンブリに、もやし1袋分はゆうにあるあんかけもやし。麺がさっぱり出て来ません。箸を入れてももやししか出てこない感じです。
先ずはスープを頂きます。町中華らしい、生姜の効いた醤油スープは、正にオーソドックス。間違いない味わいです。見た目は普通ですが、如何せんドンブリがデカイので、汁だくな雰囲気です。 レンゲで何杯もすくって頂きましたが、一向に減る気配がありません。
続いてもやしあんを。タップリのもやしと気持ち程度のにんじんとキクラゲ。正にもやしメインのサンマーメン的な味わいです。豚バラ肉も結構タップリと入れられており、なかなかのボリューム感です。あんかけもやしは温度が下がることがなく、それどころか周りのスープも、あんかけによって、更に熱々になっていく感じです。食べ進めれば、食べ進めるほどに、熱くなるスープ!不思議です!
麺は、極細弱ちぢれ麺。あんかけの重みで、全然引っ張り出せません。麺量も結構なボリュームで、何から何までサービスタップリと言う風情です。
最初はクリアだった醤油スープもあんかけが溶け出していくと、だんだん濁っていくと共に、旨味成分も解け出していく感じで、更に旨さが増していきます。タップリなボリュームながら、スープも8割ほど頂いて完食。ご馳走様でした!
¥600で、このボリューム! 更には冷奴付きというハイコストパフォーマンスモデル。スバラシス! しかも以前の独立店舗の時より価格も安くなっているのが、更にスバラシス!上うな重も提供するインストアイーティングスペース、侮れません!