コメント
どもー。
>「このスープの甘さはなんの甘さですか?」と尋ねると、店員さん「砂糖です」。
う~ん……。
Ra.Ibasen | 2012年10月21日 01:05こんにちは。
たしか大勝軒のつけ麺には砂糖が入ってるのを聞いた事がありますが、
豚骨醤油は合うのかな~せめて甘さは背脂って言って欲しいですね。
ayashi | 2012年10月21日 07:45おはようございます。
こちら先日伺いました。本来甘いラーメンはあまり好きでは無いんですが、「セアブラー」な私は
こちらの「背脂」+「甘味」が不思議とクセになってハマります。
なかなか伺う機会が無いけれど、‘油そば’も気になってます。いつかイキたいですね。
チャーチル・クロコダイル | 2012年10月21日 07:48おはようございます。
背脂がいっぱい入っていますねぇ~
コッテリ感が想像できますが、甘さは「砂糖」でしたか。
たしかに砂糖は甘いですよね^^;
赤城山 | 2012年10月21日 09:15ども~。
甘みが砂糖って(笑)
でも替え玉時のチャーシューはなんか得した気分ですね。
今度飲んだときは寄ってみようかな。
5656 (活動超停滞中) | 2012年10月21日 10:40こんにちは。
砂糖の甘みはきつそうですね。
背脂も強烈そうだし、個性派のラーメンですね。
kamepi- | 2012年10月21日 11:17長野せーはさん こんばんわ!
>スープは体の事を想い残しました
に私も激しく同意。コノ手はちょっと警戒しますね~。
>「このスープの甘さはなんの甘さですか?」と尋ねると、店員さん「砂糖です」。
見た瞬間、ビール吹きました。
アッキーラ(活動停止) | 2012年10月21日 21:38ど~も~♫
背脂の量が半端なさそうですね…^^;
そして、砂糖という甘さ~。
「砂糖」の甘さは、個人的に…後味がちょっと…
でも~気にはなりますね~(^_-)-☆
ビタミンQ(休止中) | 2012年10月21日 22:12こんばんは!
このスープは完飲したら危険かも⁈
私は基本、スープは完飲する主義ですが、こちらのスープはやはりやめておくかと…。
砂糖、結構入っているのかな?
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2012年10月21日 23:06>ラ茨専さん、コメントありがとうです!
結構な甘さでしたよ(笑)
まあ、ハマる人はハマるんじゃないかな。
>ayashiさん、コメントありがとうです!
砂糖の甘さは、醤油と意外と合ってましたよ。
甘いが押してきましたが、甘じょっぱいというバランスは一応保たれていましたね。
>チャーチル・クロコダイルさん、コメントありがとうです!
この背脂さは、好きな人には好きな塩梅でしょうね。
イイ意味の個性があるので、クセになるのも案外分かる気がしますよ。
というか、油そばならこの背脂や甘さがさらに活きそうですね。
>赤城山さん、コメントありがとうです!
この背脂と甘さは、このラーメンの個性ですね。結構なインパクトさがありましたよ。
でも主張が案外ハッキリなので、好みが分かれるかもしれません^^;
>5656さん、コメントありがとうです!
砂糖と聞いた時には、ん!砂糖?って感じでしたよ(笑)
でもチャーシューが入ってたこと自体は、嬉しかったですね。
気を遣ってくれたんでしょうかね~。
>kamepi-さん、コメントありがとうです!
それはもう個性がありました(笑)
食べ手は選びますが、だけどこういう味が好きな人は凄く中毒になる味わいでもありましたね。
>アッキーラさん、コメントありがとうです!
このラーメンは、体的には良くはないですよね。思わず躊躇しました(笑)
まあ黒ウーロンは必須ですねw
でも、砂糖とハッキリ教えてくれた事には、感謝ですよ。
>ビタミンQさん、コメントありがとうです!
甘いとコッテリの押しがある一杯なんですよ。
ハッキリと分かる味わいは、個性がありましたね。
でもやっぱりこの甘さ的は、自分にはちょっとズレました^^;
>ラーメン大好き夫婦さん、コメントありがとうです!
結構な甘さがあるので、まあそれなりに入ってるとは思います(笑)
だけどそれを補うように、しょっぱさもあるんですよ。
まあ完飲するのは、かなりこういうのが好きな人じゃないと厳しいですね^^;
長野せーは | 2012年10月22日 21:44

長野せーは

和麺ちゃん
深き者






麺は背脂こってり系と昔あっさり系の2系統。あと油そばとつけ麺。
ラーメン類は正油か塩を選べるので、正油を選択しました。
メニューにあった「あれラーメン」ってのが気になりましたが、
聞いてみると今はやっていないらしいです。
では、なるべく簡潔に。
スープには背脂が多めにバッサリとチャッチャされており、コッテリ。なので下地の動物の厚さというよりも、
背脂によるウマさの厚さがあります。この背脂は、成せる豚感とネガのないクドさ、特有のうま味・コクを加えていますよ。
それでいて結構なハッキリとした甘さが押してきますね。加えてカエシの角のある主張もそれなりに強め。
印象的には甘じょっぱい味わいに仕上がっています。課長も程よくサポートしているような実感。
麺は細い縮れ。合っているイイしなやかさの柔らかめな茹で加減です。コシはちょっと大人しいですね。
でも、背脂や甘じょっぱいとの絡みは良くです。
具材はチャーシューが5枚程、半茹で玉子、メンマ、ねぎ。
チャーシューは脂身の少ない赤身の部分。だけどしっとりとした食感で、程良い柔らかさが特徴。味付けも美味。
半茹で玉子は薄くスライスされてます。コッテリスープの味とも相性良く、よい箸休め。
薄くスライスしてあるのも何気に味があってイイですね。メンマとねぎは単純。
麺を食べ終えてもお腹的にはまだ余裕だったので、替え玉をお願いです。というか、茹で時間が長めなのでしばらく待ちました。
で、するとそこになぜかチャーシューが一枚足されていたんですよ。なのでちょっとお得な気分になり、待った事など記憶の片隅にw
そしてササッと完食。スープは体の事を想い残しました。
このラーメンを一言で表せば、甘味の強いコッテリラーメンです。
押してくるこの甘さ加減や背脂が、インパクトを表してました。ある意味クセになるような味わいでもありますね。
まあそれなりに美味しかったのですが、スープの甘さというか全体像が自分の好みからは若干ズレてたかな。
帰り際、「このスープの甘さはなんの甘さですか?」と尋ねると、店員さん「砂糖です」。
御馳走様でした。