FUMiROさんの他のレビュー
コメント
こんにちは!
ミニベロ先輩の宿題を難なく提出、流石です。
次回再訪時には池上トークが弾みそうですね。
イケ麺 | 2012年10月10日 11:50チェレ兄弟 こんにちは!
池上で修行された方のお店ですか!
世間は狭いな~
ヨコべー | 2012年10月10日 11:55なんと! 赤つけめんとは!
池上よりもバージョンアップしてるじゃないですか!
しかも、腕も揚げられている?!
スバラシス!
これはヤラれました...
それにしても、まだ電車乗ってるんですね。 プププっw
あかいら! | 2012年10月10日 12:22どもです!
当方も、一辛なら
いけますねっ!(笑)
麺の表情も素敵ですし
再訪決定でしょうか(^^)
YMK | 2012年10月10日 12:54こんにちは。
へ~あの「麺家 彩華 池上店」の御子息の店ですか。
この写真を見てるとやっぱ似てるな~と思いますよ。
久しぶりに池上に行きたくなっちゃいました。
ayashi | 2012年10月10日 17:24イケ麺さん、どーもでっす!
次回こそは→池上トークしまっす^^
FUMiRO | 2012年10月10日 17:49チェレ兄、どーもでっす!
>世間は狭いな~
ホントですよね〜^^
嬉しくなっちゃって、通いそっす^^
麺も旨いし〜
FUMiRO | 2012年10月10日 17:50ミニベロ先輩、どーもでっす!
サツソク行きましたよ〜^^
>それにしても、まだ電車乗ってるんですね。 プププっw
グサリ。。。
FUMiRO | 2012年10月10日 17:52Yさん、どーもでっす!
>当方も、一辛なら
>いけますねっ!(笑)
一辛は全然大丈夫っすよ。
今度→三辛汁そば、逝ったろーかな〜
FUMiRO | 2012年10月10日 17:53愛子さん、どーもでっす!
>久しぶりに池上に行きたくなっちゃいました。
是非行って下さいませ!
東西でレビュー上げませう^^
FUMiRO | 2012年10月10日 17:54最近レトロばっかなもんで。
この手のつけ麺がそろそろ食べたく
なりました~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年10月10日 18:04こんばんは。
おぉ、大阪で彩華のDNAが受け継がれているんですね~!
しかも、池上にはないメニューまで!!
僕も久しぶりに味噌を食べに行こうかな♪
おさっても | 2012年10月10日 20:15こんにちは。
彩華のインスパならば、きっと味噌もウマいハズ。
ぜひともソレを出して欲しいですね。
もっとも、オイソレとは食べに行けませんですが。。。
hima | 2012年10月11日 06:13じっちゃんさん、どーもでっす!
レトロもイイですよね〜
僕は明朝、レトロ的なヤツ食いまする〜
FUMiRO | 2012年10月11日 18:29長ってもさん、どーもでっす!
>大阪で彩華のDNAが受け継がれているんですね~!
信さんも書いてますが、世間は狭いっすね〜
てか、大田区をプチっと感じれて嬉しっす^^
>しかも、池上にはないメニューまで!!
エエやろ〜^^
FUMiRO | 2012年10月11日 18:31himaさん、どーもでっす!
アレ?そー言えば味噌が無いっすね。
限定でもイイから、出して欲しいっすわ〜
FUMiRO | 2012年10月11日 18:33

FUMiRO
鶉
くみちょう

Ra麺@答えくん
maroto





『池上に通ずる扉』
大品麺会のミニベロ先輩から下された宿題店。
何やら、東京都大田区池上の優店麺家 彩華 池上店の若大将が→関西の天六でブンブンと腕を揮ってるとの情報。
確かに、以前のmeetsなラ本でココが紹介されてる時に出てた方が→池上で拝見した方とクリソツだと思ってました。
真相は先輩が解明してくれてるので、とりあえず池上テイストを味わいにGO!
仕事をサクリと切り上げ、JRに飛び乗り天満駅へ。
で天満駅から天神橋六丁目方面に徒歩っと向かい、18時45分頃到着→店内4人とまずまずの入り。
池上の彩華では、つけ麺しか頂いた事が無かったので、本日はデフォな汁そば狙いでしたが→レッドな期間限定品をハケーン。
って事で即心変わりし、券売機に限定ボタンが見当たらないので→700円片手に女性店員さん目掛け「二:赤つけめんお願いしますぅ~」とコール。
すると「近:(700円分の)担々麺の食券を買って下さい」とのご指示。なるへそ~とご指導な担々のペパチケを購入し、「二:一辛で~」と提出(因みに辛さは3段階)。
で激見覚えのある店主さんから「近:大盛、中盛無料ですが?」と問い掛け。に「二:中盛で~」とアンサー。
因みに、この限定麺→注文した“赤つけめん”の他に“赤らーめん”も同額であります。僕は貧乏性なので、つけをチョイス^^;
スタッフは→池上同様な寡黙迅速オペが印象的な店主さんと、サポートに若女将?バイトちゃん?なフレッシュ女性店員さんの2人体制。
キン冷えなセルフティーを注ぎ、まあまあの歩行距離で渇いた喉を潤しながら待機。
「近:つけめん出ます」と厨房から声が上がり、「近:赤つけめん、お待たせしました」と、麺~汁の順で丁寧に配膳。
先ずは、池上でも体験済な良太麺を1本食い→ツルツヤっと滑らかな麺肌で口内に滑り込み、1本なのにモチシコっと好弾力の小麦感を有する熟成自家製麺。やっぱココの麺イイわ~^^
続いて、つけ汁をチョロっと飲→辛味装備な醤油ベースのシャバルーシー。一辛なので、蒙古な北極&冷し味噌マスターの僕にはヘッチャラレベル。
では、麺と汁の共演。麺を数本掴み、レッドプールにジャブりと泳がせ、一気にズバーっと啜→シャバタッチながら、アニマルベースに魚介が加勢のクリアな旨味と適度の辛味が、熟良麺に乗って口内で旨コラボ。ドンドコ入るわ~^^
トッピン具は→ト~ロトロ~な柔チャーシューが2~3枚分がCUTでIN、味付け熟玉ハーフ、角材系メンマが2本、ネギパッパ、そして赤いのパッパッパ。
麺の良き旨さに箸が猛スピードに加速し、店内一等賞で固形物を完食。
辛味汁をチョイと割って頂き、ゴクゴクっと半分程残しな汁残フィニ。ご馳走さま〜
中盛はマイストマックにジャスト量。でもこの麺なら→胃キャパをOVERしても入っちゃいそーでコ・ワ・イ^^
帰り際、彩華でお会いしてると話し掛けよーかと思いましたがお忙しいそーなので→丼をカウンター上に片し、「二:ご馳走さま~」と大人しく席を立。
に店主さんから「近:ご丁寧に有難うございます。」と、少し西なイントネーションで返礼。ご出身は関西なんすかね?
再会が気持ちを高ぶらせるのか、いや確実に池上訪問時よか美味ってる!若大将、腕上げたネ^^
てか今回オーダーな赤麺が嗜好にフィットなのかもネ^^また~