コメント
どもです!
ちょっと残念な一杯だったようですね。
この街に根付いて欲しいので、
応援の意味でも頑張って欲しいです!
近々狙ってますので、
折を見て追随しますよぉ~(^^)
YMK | 2012年10月11日 08:04こんにちは。
ワタクシも行く気アリアリだったのですが・・・
同様の、ポンコツなヤツを出されちゃったらどうしましょう。。。
混んでない時間帯を狙いたいと思います。
hima | 2012年10月11日 08:17こんにちは。
あら。。。こんなところにラーメン屋
昔…今もあるのかな?もんじゃ焼き屋があったけど。。。
砂町銀座寄りだったかな?
この通り近くはよく通過したな。。。懐かしい☆
・@特派員 | 2012年10月11日 12:57あれま・・・
まーこんな立地に出しただけでも
凄いことですが・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年10月11日 16:49皆様、コメントありがとうございます!
YMKさん、
ネット情報での評価も上々でけっこう安心していたのですが…(涙)
シッカリ作れば旨いモノを提供できるはずなので、
気を引き締めて貰いたいモノです。。。
himaさん、
子供との取り分けも嫌な顔せず対応していたりと接客態度はすこぶる良かっただけに残念でした。
久し振りのこの系統でしたので悲しかったです。。。
会心の1杯を提供することに集中して貰いたいですね。
さん、
こんな辺鄙な場所に二郎系が出店です。
今回は残念な結果でしたが、実力は高いようです。
砂銀寄りにお好み焼き屋が在りますが、同じ店かしら?
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
こんな場所ですが客入りはなかなかでしたよ~
ただどんなモノか知らずに来ている方が多く、
半べそで食べているママさんが多く見られました。。。
ぽんたくん | 2012年10月11日 19:55店主はすぐこのへんの出身で、子供のころの友達がウジャウジャいるみたいですよ。おいらが行った時は、隣のオッチャンが「国分さんの息子さん?」って聞いてて、「オヤジをご存知なんですか?」とかいう感じで話してました。
若いけどお話好きで気遣いがある人で、結構ラーメン喰いながら話しましたね(何せ、土曜日の14時くらいに行ったんで、貸切でしたw)。
しかし、貧弱さが目立つ調理器具で…しかも、あの鍋で5人前の麺を茹でるのは少々無理があるんじゃないかと。野菜も茹でるスペース超狭いし。そこは、改善可能なポイントなんで、多少待たせる事になったとしても、一考願いたいポイントです。
Dr.KOTO | 2012年10月12日 10:32

ぽんたくん
pvs aka duff


とりき
コーヒーより紅茶が好き

コチラ近辺に住む友人から新店舗情報を聞いたので、調べに行って見るとまさかの「凛」でした。
コチラのある路地は商店街とは名ばかりで、「シャッター街」を通り越し普通の住宅の方が多いのではといった印象です。
かなり厳しい場所に出店したと思うのですが、キーは地元客をいかに取り入れるかだと思われます。
そろそろ落ち着いたでしょうと食べてみることに。
8日、13:50分到着。空席2。
やはり場所柄か?子供を連れた地元客が多く見えます。
券売機で食券を買い、高台に置くとニンニクの有無を聞かれたのでモチロンお願いして暫し待機。
店内は明るい雰囲気で、新しい事もありますがこの系統のお店にしては洒落ている印象。
店員は店主一人で切り盛り中。
子供に優しく声を掛けたりとフレンドリーな人柄のようです。
私が腰かけて暫くするとラーメン用5つとキッズ用1つのドンブリを用意してタレ・スープを注ぎ、麺の茹で上がりを待ちます。
どうやら私の1杯も含まれているようですが、麺が茹で上がるまでかなりの時間が過ぎて行きます。
それじゃ冷めちゃうでしょうとハラハラ。
ようやく麺が茹で上がったようで、ヒラザルで湯切りをするのは良いのですが湯切りが甘く、茹で湯をボタボタ垂らしながら麺をドンブリに入れて行きます。
で麺をドンブリに入れ終わると、このタイミングでヤサイを茹で始める店主。
茹で時間は1分ほどと初めてみる調理方法でしたが、コレが「凛」のやり方なのかしら?
配膳された1杯はかなりのヤサイの盛りで、城東地区の直系でのヤサイ増しより多いのではと思うほど。
ヤサイの隙間からスープを飲んでみると案の定温い。
乳化は弱くサラッとした飲み口で、醤油のコクが前面に出たスープです。
ニンニクを塗すとサスガの相性の良さで旨い。
塩梅はかなりしょっぱい。
悪く無いが温すぎるのが悲しい。
麺は平打ちで軽くウエーブした太麺。
コレが茹ですぎでブヨブヨでボソボソ。
まるで煮込み過ぎた「ちくわぶ」のような食感です。
「ラーメン二郎 亀戸店」の柔目の麺も美味しく頂ける私ですが、コレはイケません。
ブタはやや小ぶりなモノが2枚。
コレは身がホロホロで脂身トロトロの極上タイプ。
とても柔らかく美味。
ヤサイはモヤシ9:キャベツ1の割合。
シャキッと歯応え良く、アツアツでスープに沈めて食べると旨い。
一味を振り掛け食べ進め、スープを多目に残し「ごちそうさま。」
かなりのボリュームでしたが、幸か不幸か温く柔い麺の為サクサク食べられ、満腹中枢が刺激される前に固形物を片づけられた。
汗もたいして掻かず、強めに効いた冷房で寒いほどでした。
満腹にはなれたが、この系統を喰らった後の達成感的なモノは感じず残念。
本来の出来とはほど遠い1杯だと思うが、コレって作っている本人は分かっているハズですよね?
助手を雇うか1ロット3杯ほどとした方が良いのではないでしょうか?
個人的に最短に在る二郎系ですので、シッカリして貰いたい。