コメント
どもです!
すばらしいCPですね!
普通盛りはなんと、250円ですかっ!
どこかの、社食なんかより安いっすね(^^)
YMK | 2012年9月27日 08:26>それとも年寄りの回顧趣味あろうか?
それを言わんでください(笑)。
にしても、どこの世にタンメン250円で
出す店があるんですかね?
儲けなんか全然ないでしょ、これでは・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年9月27日 08:39おはようございます!
美味しそうですし、安いですねーーー 近くに行ったら寄ってみたいです
Hiroshi | 2012年9月27日 08:40こんにちは。
先日自分が食べた光楽亭さんのもやしそばも
大盛にすると+200円と割高に思えちゃいますが、
元が安いしその分野菜や麺が多く入っているから
全然高く感じません。
こちらの店も野菜も麺もタップリ入っていて、
でそれでもワンコイン以下とは頭が下がります。
ayashi | 2012年9月27日 10:43こんばんは。
大盛りにしたので野菜も麺もたっぷりで食べ応え充分ですね。
特に野菜炒めを堪能できるのが良いですね。
普通盛りが250円とは驚きです^^;
赤城山 | 2012年9月27日 22:17こんばんは~。
反骨精神でもあり、回顧趣味でもあり…。
20代に設定した自分を楽しむでもあれば、それはそれで楽しいでしょうね。
ラーメン屋さん巡りでは自分自身で好き勝手なストーリーを持って訪問するようにしてます。
その方が楽しいですから。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2012年9月27日 23:16野菜の出汁というのがあると思うのですよ。
スープ生成もそうですが、トッピングからも滲み出るというか・・・・。
だからタンメンが好きなのかもしれません。
(あ・・・・最近食ってない・・・・タンメン)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年9月29日 11:58ご無沙汰でございます。
当方、おかげさまで元気に食べ歩くことができるようになっております。
体重とお腹周りはまずいのですが。
この値段、とにかく驚きです。
最近、肉もさることながら、おいしく野菜をいただきたい気持ちが多くなりました。
今日もちゃんこに行きたかったのですが、子どもに却下されガックリです。
今日は3軒の個人商店にお世話になりましたが、それぞれにわが腹と心を満たしてくれるものでした。
そういう触れ合いを求めて彷徨い歩きます。
水戸 稲郎 | 2012年9月29日 20:49◆YMKさん
コメントありがとうございます。
他のメニューもいいのですが、このタンメンが一番満足感
があります。
どうしてなんでしょうね。800円位のタンメンより食べたくなるのです。
◆塩のヲタクはぶるまなじっちゃん・・さん
コメントありがとうございます。
最近体験自身を楽しんでいるので、このタンメンに
引き寄せられます。
野菜は新鮮で美味いですよ。
炒めるのもうまいです。
KM | 2012年10月1日 09:21◆ひろしくん・・さん
コメントありがとうございます。
今の時代だからこそ、こういう店が貴重な気がします。
一度体験してみてください。
最初はタンメンがおすすめです。
やきそばもいいですよ。
◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
この店の大盛りはどんなか相当期待して頼みました。
値段は聞かなかったのです。
量は普通の倍位ですね。
結論から言うと、2杯食べるか、普通盛りであとは他のもの
にするのがいいですね。
ここの焼そばもいいですよ。
KM | 2012年10月1日 09:30◆赤城山さん
コメントありがとうございます。
この大盛りは多いですね。
普通盛りでも相当な満足感があります。
定食や他のものも食べてみたくなりますよ。
近くにあったら、家で簡単なものを作るより安いですね。
◆5656さん
コメントありがとうございます。
同じことをするのでも、その体験を楽しくするのは
自分次第ですね。
そもそも楽しむために食べ歩いていますので、自分の
準備しだいですね。
行きたくて仕方ない気持ちを盛り上げれば、味も倍化します。
KM | 2012年10月1日 09:37◆とまそん@ラーメン食べて詠います・・さん
コメントありがとうございます。
野菜は奥が深い美味さがあるきがします。
生の野菜を齧るのもいいですし、熱をかけるのもいいですね。
美味くいためた野菜からの出汁や旨味は
人類の基本のようです。
ラーメンの唯一の欠点は野菜ですね。
野菜が多い麺類を上手に食べたいです。
◆水戸 稲郎さん
コメントありがとうございます。
お元気のようで何よりです。
私も健康上の問題があるのですが、あまり家にこもる
のは精神的によくないので、出歩くことにしてます。
食べ歩きが最高ですね。
炭水化物は減らさないといけませんね。
その代わりに野菜を沢山食べたいです。
こういうメニューが安価だと助かります。
3軒はちょっと・・・せいぜい2軒ですね(笑)。
KM | 2012年10月1日 09:45またまた!
単純に2杯分て感じですね!
結局500円でお釣り来るから凄いですよね!
本日のオススメにあった牛肉のバター醤油炒めが無性に食べたいです!!
80000 | 2012年10月3日 15:03ご無沙汰です☆
やっと仕事が一息ついて、少しだけRDB復活です。
しゃれた大盛り価格設定ですね☆
ビジュアルもまた凄い!
青果市場だけに、それにビビるような弱腰はいないのでしょうがw
あえて大盛りではなく「ラーメ2つ!」もやってみたい気もしますw
きっと、「○○とラーメン」が王道なのでしょうね。
☆GIMOSU | 2012年10月3日 22:19◆80000さん
コメントありがとうございます。
大盛り価格が一杯分と同じ位というのに痺れました。
二杯食べても同じですね(笑)。
定食類は食べてみたいですね。
オムライスやハヤシライスなんかも安いので
魅力的です。
こううところは安らぐのでたまに行くことにしました。
交通費の方がかかるのですが(笑)。
◆☆ジモスさん
コメントありがとうございます。
お仕事順調のようでなによりです。
男はやっぱり仕事ですね。
それで体を壊しますが(笑)。
あとでタンメン2杯にすれば良かったと思いました。
その後で、違うのを二つにするのが王道だと気が付きましたよ(笑)。
どれとどれにしようかな、と悩むのが楽しいですね。
KM | 2012年10月4日 09:21

KM


あかいら!
まなけん






◆やっぱり野菜が美味い
暑いけど無性にタンメンが食べたくなり来てしまった。
青果市場の敷地内にある。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/154600150?size=800
戸を取り払っている。裏も開放。
強めの風が吹きぬける。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/154600188?size=800
この店で大盛りを食べたことがないので、頼んでみることにする。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/154600177?size=800
タンメン250円+大盛230円(大盛の価格は後で知った):
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/154600198?size=1024
丼サイズはφ22cm。
この丼は良く見かける。下膨れなので沢山入る。
丼から盛り上がる姿は惚れ惚れする。
麺2倍、野菜増しといったところか。
体積的にも野菜の総量からいってもJ-keyに負けない。
青とうがらしを酢に漬けたものを出してくれるが、これは後半使うとよい。
今日のスープはちょうどよい塩かげん。
うまみと野菜からの甘みが心地よい。
調味料感は感じさせない。
野菜は多種、木耳、肉少々。
その時の旬の野菜が入るのがうれしい。
今日はインゲンやナスなども入っている。
野菜炒めを堪能する。野菜の量はとても多く満足できる。
胡麻油は使っていないようで、サラダ油と思われるが、新鮮な野菜をうまく炒めると
なんと美味いのだろうか。
胡麻油はラー油で補ってもいいかもしれないが、青とうがらしがあるので、ここではその方がおススメか。
麺は平打ち風の中幅麺。それほど加水は多くない。
今日は少し茹で過ぎたきらいがある。
いつもより時間がかかっていたので、厨房でなんらかのトラブルがあったのかもしれない。
麺硬めが好きな人は事前に頼むと間違いないと思う。
ところが、この柔らかめの麺が甘みのある穏かなスープを吸うと意外にいける。
悪くない。
麺をまた違った感じで食べることができる。
途中で投入した『青とうがらしの酢漬け』は良い風味を与えてくれる。
味に変化があり、後味をスッキリさせてくれる。
麺は300gはある上に野菜炒めも多い。
極力野菜を食べるようにしても、野菜が多量に残ってしまった。
ある意味ではそれを片付けるのも楽しみだ。
二日分の野菜を摂った充実感がある。
ご馳走さまと言うと、いつも通り最後に『行ってらっしゃい!!』と送り出してくれた。
野菜関係の人と思われているのかな?
ここではそれが光栄に思える。
タンメンは青果市場に限る。
-------------------------------------------------------------
こういうところで食事をするのは一種の反骨精神だろうか?
それとも年寄りの回顧趣味あろうか?
学生時代には随分食堂のお世話になっている。
ちょうど日本が高度成長期に入り、突き進んでいた時期だ。
この店ではモードが20歳になっている。
楽しいこともどうでもいいこともあった青春時代最後の頃の自分が
タンメンを食べている。
味を決めるのは舌ではなく、その場の自分がどのように設定されているか、
そしてその場の居心地のよさによるのではないだろうか。