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8/23(木)昼、本日は我がチームはキャラバンを組んでの営業です。商談も長引き、気づくと既に13時を大きく過ぎており、昼飯でチームのうち、先輩同僚とマイパートナーのおねーさんで向かったのはミーティングでも利用するこちらの店。13:30着、店内5分の入り様ですが、いつもの個室に案内されて、メニューチェック。こちらは私的には坦々麺が御贔屓なので、気になりながら未食の表題をランチサービスの半ライスはパスで、先輩はラーメンセット、おねーさんはランチセットを注文、待つ事5分で着丼。ビジュアルは、豚挽肉そぼろ、メンマ、刻みネギがラー油の色もも鮮やかな坦々麺に乗ってます。台湾風と言う事で、香辣醤(シャンラージャン)という香辛料を使ってあるところがデフォの坦々麺との違いの様です。良く見るとメンマの下にそれなるものが見てとれました。スープから。ゴマペーストの風味がまろやかで、酸味と辛味のバランスも良い、美味いいつもの坦々スープですが、香辣醤を溶き入れると、その独特の風味ある辛さが若干してきます。しかし少量なので、劇的にスープの味が変化するまでには至りません。台湾ラーメンと言うと、かなり辛いイメージがありますが、こちらもマイルドな辛さです。でも、美味い。麺は中太のちぢれ麺。断面四角で弾力も程良い、いつもの美味い麺です。具の豚挽き肉そぼろは、ポロポロで、絶妙の味付け、こちらもいつも安心できるもの。お馴染のチンゲン菜では無くメンマであるところも、普通の坦々麺と差別化されてます。サクサクした口当たりで、味付けも美味い塩梅です。スープの底にはやはり細かく刻んだザーサイが沈んでました。途中でおねーさんはチャイムコールをして、ライスのおかわり!会社No.1のベェリースリムパディーながらあっぱれです。「痩せの大食い」とはこの事だ、いつもながらに妙に感心してしまいます。私としては、実はどこでもそうなのですが、坦々麺を食うと挽き肉がどうしてもこずんでしまうので、ついついレンゲですくっているうちにスープ完飲となってしまいます。本日もやっちゃいました。水差しの美味しいウーロン茶で十分に水分を補給して、再び午後もキャラバンに出発しました、、、
13:30着、店内5分の入り様ですが、いつもの個室に案内されて、メニューチェック。こちらは私的には坦々麺が御贔屓なので、気になりながら未食の表題をランチサービスの半ライスはパスで、先輩はラーメンセット、おねーさんはランチセットを注文、待つ事5分で着丼。
ビジュアルは、豚挽肉そぼろ、メンマ、刻みネギがラー油の色もも鮮やかな坦々麺に乗ってます。台湾風と言う事で、香辣醤(シャンラージャン)という香辛料を使ってあるところがデフォの坦々麺との違いの様です。良く見るとメンマの下にそれなるものが見てとれました。
スープから。ゴマペーストの風味がまろやかで、酸味と辛味のバランスも良い、美味いいつもの坦々スープですが、香辣醤を溶き入れると、その独特の風味ある辛さが若干してきます。しかし少量なので、劇的にスープの味が変化するまでには至りません。台湾ラーメンと言うと、かなり辛いイメージがありますが、こちらもマイルドな辛さです。でも、美味い。
麺は中太のちぢれ麺。断面四角で弾力も程良い、いつもの美味い麺です。
具の豚挽き肉そぼろは、ポロポロで、絶妙の味付け、こちらもいつも安心できるもの。お馴染のチンゲン菜では無くメンマであるところも、普通の坦々麺と差別化されてます。サクサクした口当たりで、味付けも美味い塩梅です。スープの底にはやはり細かく刻んだザーサイが沈んでました。
途中でおねーさんはチャイムコールをして、ライスのおかわり!会社No.1のベェリースリムパディーながらあっぱれです。「痩せの大食い」とはこの事だ、いつもながらに妙に感心してしまいます。
私としては、実はどこでもそうなのですが、坦々麺を食うと挽き肉がどうしてもこずんでしまうので、ついついレンゲですくっているうちにスープ完飲となってしまいます。本日もやっちゃいました。水差しの美味しいウーロン茶で十分に水分を補給して、再び午後もキャラバンに出発しました、、、