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行ってきました第3章!正直組み合わせ的にここの独壇場のような並びを想像して来たのが11時半頃。並びの列は予想通り圧倒的に一番長いものの、他店舗も結構な並びで、気候もよくなかなかの盛況な会場でした。一燈のスタッフさんに加えこうじグループから多数のスタッフがスタンバイで行列は長いもののかなりの回転の良さで捌いて行きます。坂本店主の姿あり。貧乏脱出~の兄弟の弟も前線で手伝ってる模様。先着20名はキャビアジュレトッピングなるものがあったようだが当然間に合わず。並んで30分程度でゲット!麺は店のつけ麺と同じでしょうか。ややオーバーボイル気味な気もしましたがイベントということで許容範囲。このメニューは和えつけと言うことで麺にのせられたピリ辛の渡りがにのパウダーとトマトバジルソースを和えて頂く!全部乗せにしたので混ぜにくい混ぜにくい…。和えられた麺はピリ辛な冷製のトマトバジルパスタの様です。結構トマトとバジルが強く、渡りがには風味として支えている感じです。これだけでもウマイですがパンチには欠けます。スープは粘度ミドルな豚骨と渡り蟹のスープとのこと。鶏も結構使ってそうな感じです。計算したのか油分が強めで膜がスープの温度を保ってます!これはこのイベントでは相当ポイント高いです。具には鶏団子入ってます。和えた麺を浸けて食べるとここで渡り蟹の旨味がいっぱい出てきます!麺とスープに同じ素材を使って相乗効果が見事ですね!全部のせの具は炙りチャー、味玉、海苔、角煮、海老ワンタン。角煮が美味しいのでオススメですが、このメニューだと本当に混ぜにくいですよ(笑)あと海苔がスープインで移動中に全部沈んでしまうのが痛いです(*_*)それと今回のつけ麺博で、序章の大御所コラボ、二章のとみ田さん、今回とトッピング内容が共通過ぎるのが気になる点なんですが…。このメニュー、是非とも店で豪快に和えてつけて食べてみたいです!
正直組み合わせ的にここの独壇場のような並びを想像して来たのが11時半頃。
並びの列は予想通り圧倒的に一番長いものの、他店舗も結構な並びで、気候もよくなかなかの盛況な会場でした。
一燈のスタッフさんに加えこうじグループから多数のスタッフがスタンバイで行列は長いもののかなりの回転の良さで捌いて行きます。坂本店主の姿あり。貧乏脱出~の兄弟の弟も前線で手伝ってる模様。
先着20名はキャビアジュレトッピングなるものがあったようだが当然間に合わず。
並んで30分程度でゲット!
麺は店のつけ麺と同じでしょうか。ややオーバーボイル気味な気もしましたがイベントということで許容範囲。
このメニューは和えつけと言うことで麺にのせられたピリ辛の渡りがにのパウダーとトマトバジルソースを和えて頂く!
全部乗せにしたので混ぜにくい混ぜにくい…。和えられた麺はピリ辛な冷製のトマトバジルパスタの様です。結構トマトとバジルが強く、渡りがには風味として支えている感じです。これだけでもウマイですがパンチには欠けます。
スープは粘度ミドルな豚骨と渡り蟹のスープとのこと。鶏も結構使ってそうな感じです。
計算したのか油分が強めで膜がスープの温度を保ってます!
これはこのイベントでは相当ポイント高いです。具には鶏団子入ってます。
和えた麺を浸けて食べるとここで渡り蟹の旨味がいっぱい出てきます!
麺とスープに同じ素材を使って相乗効果が見事ですね!
全部のせの具は炙りチャー、味玉、海苔、角煮、海老ワンタン。角煮が美味しいのでオススメですが、このメニューだと本当に混ぜにくいですよ(笑)あと海苔がスープインで移動中に全部沈んでしまうのが痛いです(*_*)
それと今回のつけ麺博で、序章の大御所コラボ、二章のとみ田さん、今回とトッピング内容が共通過ぎるのが気になる点なんですが…。
このメニュー、是非とも店で豪快に和えてつけて食べてみたいです!