コメント
himaさん、こんにちは~
環七沿いで7番目に厚いチャーシューってスゴイことなのかも知れませんが
個人的には??です。
まあ、六文銭が三途の川の渡り賃として使わなかっただけヨシとしましょう
って、コチラは六紋なんですね・・・
ゴブリン | 2011年9月20日 10:06こんちくわ~。
トリプルスープですか・・・?
もやし・コーン・チャーシューの出汁じるかも?^^;
な、訳ないで生姜w
いずれにせよ、微妙ですね~w
富士山 | 2011年9月20日 10:46こんにちは。
今回は西新井に出没でしたか~
>環七沿いで7番目に厚いチャーシューと認定されました
このコメントに食いついちゃいましたが、
1番はどこの店なのかな~それが凄く気になります。
ayashi | 2011年9月20日 11:14ココ、知ってますとも!
環七沿いですよね。何気に「来ないで」オーラ
に阻まれていますが。
塩はないようですね。。。。
で、六文銭といやー。
そりゃ、上条ツネヒコ・小室ヒトシ。
古すぎます?
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年9月20日 11:32こんにちは。
ふるっ↑
チャーシュー食べたいですね~
こちらは知りませんでしたがBMします。チャーシューで。。。
Stag Beetle | 2011年9月20日 14:44こんばんは。
おっと珍しい地域ですね~
この辺りはあまり近付かないのでコチラはノーマークでした。
できの方はいたって普通のようで、煙に巻かれたようですね~
オソルベシ真田一族!こうして客をおびき寄せるのですね(笑)
ぽんたくん | 2011年9月20日 22:58コメントありがとうございます。
ゴブリンさん、
7番目ってのは、極めてマユツバかと、、、、
おそらく全店を調べた訳では無さそうですし、
まさか10店くらい調べた上での7番目だったり。。。
富士山さん、
そうなんです。
ビミョーです。キッパリ!
ま、まあ、事前調査をした訳でもありませんし、
こういうモノだと納得しています。。。
ayashiさん、
さてさて、一番はどこでしょうか。。
江戸川区内の環七沿いに限れば・・・・ラーメン二郎 環七一之江店かしらん。。
枚数ならばらーめん ほくしん 江戸川大杉店の「がんこチャーシュー」あたりかもです。
hima | 2011年9月21日 15:29ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
カミジョーツネヒコは六文銭のメンバーでは無かったような、、、
共演はしましたっけ、、例の歌で。。
古過ぎませんよ、戦国時代に比べれば最近です。
Stag Beetleさん、
7番目のチャーシュー、、果たして何店を調べたのかが判りません。。
確かに、厚めではありましたが。。
ま、まあ、機会がありましたら。。。
ぽんたくんさん、
食後に、「ココまで来たなら銀鈴に行けばよかった・・」
などと後悔したのはヒミツです。。。
ソレを阻んだサナダ、ホントに恐るべしでした。。
hima | 2011年9月21日 15:38

hima
とーんMAX
ファイヤーめん
マーやん
hide






ソレがラーメン店なんですから気になるぢゃないですか。
やはり六文銭と言えば真田一族、真田と言えば昌幸ですって。
秀吉からは「表裏比興の者」、家康からは「稀代の横着者」、
さらに「生得危険な姦人」とまでメチャクチャ言われちゃった御仁ながら、、、
あのような時代であればこそ、むしろソレはホメ言葉。
知恵と勇気で乱世の世を生き抜いたヒーローとの見かたもありますし。
屋号は「六文銭」ではなく「六紋亭」で、ビミョーに違いますが、、、
で、コチラの店。
そんな六文銭を掲げるからには、さぞやタダモノではないラーメンが!
なぁんて期待を寄せるのは短絡的ではあるものの、、
と、とにかく頂いて見ましょうぞ。
2011/9/16(金)12:40頃の入店で先客5~6名。
かつてフラっと立寄った市原のらぁめん さなだ 市原店ではギャルトリオがお出迎えでしたが、
コチラはオヂサン、オバサンの2人体制。
店先にイロイロと張られた記事によりますと、和食出身のご主人なのだとか。
やたら存在感のあるオカミに掲題のモノを注文し、
「大盛りサービスよぉ!」
なる声に圧倒されて、ソレもお願いしますので許してください。。
「みそ、おおもりぃ!」
などと登場したドンブリ。
具材はモヤシ、コーン、チャーシュー。
けっして悪くない盛りではありますが、何のヒネリも無さそうです。
いやいや、そうやって油断させるのがサナダの手口、、
少々身構えつつスープを・・・
赤味噌が前面に出た、正直パッとしないノペっとした味わいは、
何気に「ど○んこ」を思い浮かべる仕上がりです。ゴマも浮いてますし。
「トリプルスープ」なるハリガミも見受けられましたが、
果たして何が3つなのでしょうか。。。
ま、まあ、ヘンに期待しなければ及第点、、、、かもしれません。。
100円追加で「濃厚さかなだし」にもなるそうでして、
そういう作戦もアリ、、、かどうか、、、
何しろサナダはクセモノですからねぇ。。
麺は中細++クラスの縮れタイプ。
茹で具合は良好で、コレは案外とウマい、、、ような、、、そう思わされているような、、
とにかく、マチガイなく量はありますので、
キッチリと炭水化物を摂取させて頂きましょう。
具材は、チャーシューが目を引きます。
って言うか、、ソレくらいしか目につかないんです。。
とあるテレビ番組の中で
「環七沿いで7番目に厚いチャーシューと認定されました」
そんな貼り紙をチラ見しつつ、、、
確かに相応な厚みはありますし、具合はイイのですが・・・
もう何がホントでウソか、サッパリ判りません。
卓上のニンニクをブチ込み、訳が判らなくなりつつも、、、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
ちょっと期待を持ちすぎた感があり、そういう意味では消化不良でした。
やっぱりサナダは「油断させてのフイ討ち」など、策略がウリの一族。
ワタクシも、ある意味、そんな策にハマったと言ったら言いすぎでしょうか。。
ま、まあ、屋号を抜きにすれば、キチンとしたラーメンにはマチガイないんですけどね。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい