コメント
おはですw
源流に近い訪問乙です、森田屋支店 太田店を食い慣れてる私には本来の森田屋の麺はベロベロって感じがしちゃいますね〜
まあ、やまや食堂を思い出せば確かにその通りですけどね。
「オオタヨイチGB」了解、ただ訪問が45分後になるかもしれませんが(爆)
原チャリ | 2007年8月1日 05:27う〜ん『森田屋』もホォットケナ〜イ一軒であることは間違いなさそうですね
それでいて中華そば450円とはなんとも嬉しいリーズナブル
これで、懐も安心・・・がしかし
ピン○の誘惑危険地帯を通過するのは困難を予感させられます
1日1麺 | 2007年8月1日 11:09こんにちは ヘタレですm(_ _\"m)ペコリ
森田屋支店 緑町店では、ないのですね^^;勘違いしてましたw
こちらは、行ったことありません。
やっぱりピロピロ〜なのですね
森田屋支店 緑町店の円グラフが真ピ○クなのは関係ないのね〜〜〜〜www
ランディ | 2007年8月1日 11:41こんばんは!
はじめまして。館林在住のてるぞうと申します。
ご活躍は以前より拝見させていただいております。
早速ですがこちらに行かれたんですか・・・。
周囲のピ○クなお店もそうですが、なんと行ってもその佇まいは貫禄すら感じさせ!
私を近づけさせててくれません。(爆)
あまり詳しくは申しませんが、328GTb殿作戦行動中に私の自宅からかすかに見えるあたりを
通過されたようです。この時間ですと邑楽町でお仕事中でしたが・・・。(笑)
因みに、ゴ○ラビルの駐車場通らなくてもそんなに遠くないですよ!!!(笑)
ゴ○ラビルの駐車場に入らずに右折!突き当りを左折!後は一直線です!
駐車場はこちらが良いと思われますが、夕方からはゴ○ラビルの第二駐車場と化しておりますので、誰がどう見てもピ○クなお店のお客様です!(爆)
てるぞう | 2007年8月1日 21:40こんばんは!
麺友から森田屋総本店は美味しいと聞いていたので、凄く気になるお店です。 1ポチ!
行ってみたいです“森田屋総本店”と“羆”には。
その時は宜しくお願いします。
ブラックトマト | 2007年8月1日 23:24コメント並びに投票ありがとうございます
>原チャリさん
森田屋は基本的にベロベロと感じるのが普通化と思いますwまあ好きな人は好きなんですけどねw
太田店ですら開店当時はしっかり森田屋してましたもの。あの麺は店主の試行錯誤の末生み出された森田屋最強の麺ということですw
てるぞうさんが迂回路を提示してくださいました。45分無駄にしないためにもご参考にw
>いずみさん
ここのはスープの味が濃いのでバラでなくてもいけましたよ。
原チャリさん、一日一麺さん、クライスラーさんの4人だけでは行かないように。
どうも45分食い放題にいちゃいそうですしww
>一日一麺さん
お返しします。
>ランディーさん
緑町支店は大きい通りに面してますから目に付きますものね。
そこの円グラフがピンクなのは原チャリさんのせいですww
>クライスラーさん
森田屋はDBに登録してあるだけでなくまだありますよ。佐野北茂呂店、田沼店だったかな?
足利山川町のまるしま(未登録)は元足利店ですし中華そば 幸秀屋も原チャリさんが仰っていますが元森田屋ですよ。
>てるぞうさん
初めまして、コメントありがとうございます。
そうですかてるぞうさんは館林ですか。これは頼もしいお仲間が増えましたね〜
館林も興味深いお店が多いですからね。是非色々紹介して下さい。通過ばっかりでなかなかいけないのですがw同じ東毛地区、これからも仲良くしてやってください。宜しくお願いします。
>因みに、ゴ○ラビルの駐車場通らなくてもそんなに遠くないですよ!!!(笑)
ゴ○ラビルの駐車場に入らずに右折!突き当りを左折!後は一直線です!
もちろん確認しておりますwぐる〜とまわって行くと書きましたがまさにこの道順です。
実は、ちょっとネタ仕込みに通ってしまいました。ごめんw
店舗左裏手の広い空き地は「館林漁業組合」とか書いてありましたが、一般人の方が車を停めていたようですが?なんなんでしょうか?
328GTB | 2007年8月2日 00:02>ブラックトマトさん
コメント投票ありがとうございます。
森田屋総本店ですか。正直言いますと森田屋自体好みが分かれるかと思います。
トマトさんはプチ群馬ですから、手打ちの麺の経験があれば大丈夫かと思いますが、
昔群馬にお見えになった頃は佐野ラーメンも太田界隈に殆んどなかったように思いますから
どうでしょうか?簡単に言えば、麺柔らか味薄め、と考えていただければいいかな。
まあ、佐野では老舗のうちの1つですから経験という意味では食べる価値はあると思います。
328GTB | 2007年8月2日 00:16

328GTB

カナキン
BUBU
プリティ
しゃとる





本日久々の館林行脚。あっ、ついこの間も行きましたけどまあいいやw。長く深いある手打ちらーめんの源流を訪ねて今日はここで検証です。そう、それは森田屋支店。当然佐野市の老舗ラーメン店の1つ森田屋総本店の支店な訳ですが、森田屋の支店の名前は今も昔も「森田屋支店○○店」「森田屋○○店」という書き方が見受けられるが、ここは森田屋支店のみ。支店としての威厳と自信すら感じるネーミング。どう見積もっても昭和30後半〜40年初頭の佇まい。当然支店の中でも暖簾わけの古さもトップに君臨するお店なのでしょう。店舗の写真も撮ったのだが、この渋さをお見せできないのが残念w
市内の古い街中にあるので専用駐車場はない模様。店舗裏手に広い市所有と思われる空き地がありそこに駐車してもよいかもしれないが未確認の為どなたか御存知の方がいらっしゃればアドバイスをお願いいたします。
その様な訳で本日は作戦コードネーム「オオタヨイチGB」を発動wよいち つけ麺研究所 東本町店訪問済みの皆さんはご存知のとおりのあの作戦を決行!無事駐車スペースを確保。直線距離で100mちょっと離れた店舗へ号!ここで注意しなければならない点が1つだけ。店舗までは道なりにぐる〜と回っていくてもあるのだが、他店舗の駐車場を通り抜けると非常に近い。しかし、これが非常に危険なのである。何が危険かって、ウフフッ聞きたいですか?w他店舗の駐車場というのは、○ンクお店の集合ビルの駐車場なのであるwそこからピ○クなお店の正面を抜けていかなければならない。誘惑に弱い方にはこの方法はお薦めできませんwまだ日が高いってのにお兄さん方が言葉巧みに勧誘してきますから。太田南口で鍛えられた私にとっては、まあいつもの晩のようなもの。「ドモ〜〜!」はいっ、スルー成功ですw
店舗前到着。何台か自転車が止まっていて中から楽しそうな歓声が聞こえてきます。暖簾をくぐりがらっと店内に!あっやっぱり。そこは地元のおとうさんおかあさんが宴会の真っ最中。濃いわ、めちゃくちゃ濃い!さすが、こんなことまで受け継いでいるのですね〜深い!w
狭い店内に飲んでないお客さんはいらっしゃいません。相席をお願いしてメニューを拝見すると、中華そば450円です。リーズナブルですね〜チャーシューメン600円ですか。ではいつもので逝って見ましょう。
7分ほどでラーメン到着。お〜チャーシューがでかいし厚みがありますね。いい感じですよ。スープの色目は他支店より明らかに濃い目の色加減。また、味が濃いですね〜ベースは確かに森田屋なんですが、薄っすら鶏がらに課長さんで醤油の味がかなり強く出ていますね。課長さんのがんばりも他支店より強いかもしれません。それに全体的な出汁加減はもちろん強くありませんよ。そうそう、若干豚臭さがでてますね〜不思議w
さて、麺ですがズルッと一口いただきますとこれは森田屋ですね。よく言えば絶妙な茹で加減で伸びる寸前。ソフトな食感にステキな喉越し、まさに喉越しを楽しむタイプの麺でしょうwまあズルズルに近いと思っていただければよいか。森田屋 足利店ほどではないとは思うが。メンマは柔らか目味付けはどこにでもある標準的な味付け、チャーシューは大きめで森田屋支店 太田店と同等か物によっては大きいものもある。肉厚もそこそこでジューシーなニクの味と食感が楽しめるものです。但し、バラ肉じゃなく肩か肩ロースですかね?このチャーシューには期待以上の感動を受けてしまいましたね。
今回の源流を訪ねる旅?は、森田屋支店トップかと思われる当店でしたが、太田店程ではないがオリジナル感のある森田屋を味わえました。チャーシューは美味かったですね〜w