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この前の週末に岩本屋 福井本店へ食べに行った際に食券を迷わず「ラーメン」を買ってしまい、それを渡した後に「かさねがさね」の存在に気が付いたつい先日ikk1427さんの「かさねがさね」のレポートを見てあの時食べておけばよかったと後悔した明日は仕事がない日なのでニンニク入りのものを食べようかと考えたときに「かさねがさね(ニンニク入り)」を思い出しつい先ほど食べてきた時間は20時ちょっと前と込み合いそうではあったがカウンターには7人のお客だけしかおらず空いていたものの私が席に着いてからは続々と入ってきた「かさねがさね」の食券を買いそれを見ると「有・無」と書かれている店員さんに食券を渡すと「ニンニクを入れますか?」と聞かれ「はい」と答えると「有」に○をしていたそのほかには「麺のゆで時間が6分ほどかかりますがよろしいでしょうか?」と言うが、ikk1427のレポートにあるように「お好みには応じてくれない」ようなのでこちらが何を頼もうとしてもどうにもならなかったはずなのでひねくれた返事もせずに「はい」と答えた麺のゆで時間はほかのらーめんよりは確かにかかっていたがそれにしてもちょっとかかりすぎのような感じもした約10分で提供されたものは「二郎インスパイア」というよりは他店の「もやしラーメン」を思わせるような雰囲気だったスープを口に含むとまずすごく熱かった よく見ると大小の背脂とともにうっすらと透明の脂の膜が張っていたそして通常のラーメンよりはこってりとしたてコクのある豚骨ベースの醤油味が感じられる鶏ガラを使用しているというが豚骨醤油が前面に出ているので私には感じることができなかったマキシマムザラーメン 初代 極と比べると醤油によるしょっぱさは抑えられているが、もやしからでる水分でも薄く感じることはないと思うちなみに丼と同時にもやしによってスープが薄くなった時のために醤油だれの小皿をおいてくれたが食べきるまでに使うことはなかった麺は極太・角断面のストレート、これは是・空 福井本店の麺を思い出してしまったゆで具合に注文をつけてはいないがややかためで腰がありなめらかな表面でもスープにしっかり絡んでくるトッピングはもやしとチャーシューが一枚、もやしはすごくシャキシャキ感が残っていて茹でたというより火を通した程度なのだろうか?「二郎インスパイア系」のように「クタッ」としたものよりこちらの方が好感度は高いが、店内に貼られている「かさねがさね」の写真の3分の1くらいしかもやしはなく、やはり量的にも「もやしラーメン」を思い出してしまう以前、岩本屋 金沢店でラーメンを食べたときはチャーシューが箸で持ち上げると崩れてしまうほど薄く切られていたがそれよりは2倍以上の厚みはあったが何か脂分が抜けてしまったようなものだった私の座ったカウンター席からは厨房の中を除くことはできなかったがikk1427のおっしゃる通りもやしとチャーシューを茹でているために脂分が抜けてしまったのだろうか?「二郎インスパイア系」でも同様であるように刻んだニンニクは次に日のことを考えなければ絶対はずせないトッピングのひとつかなり荒く刻んであり丼の底の方に沈んでいることもあるので食べながら丼内をかき回した方が良いかもしれない食べ終わる頃にはカウンター席・テーブル席ともにほぼ満席になり忙しそうではあったが「お好みチェック」をされることはなかったその際には「かさねがさね」の麺の硬さや野菜マシについて聞いてみようと思っていたのだがそのチャンスは得られなかったラーメンと同じ730円であるものの麺の太さや量では断然「かさねがさね」が勝っているようで大盛りではないがお腹の満たされ具合が良かった今回は全くの普通の状態で食べてみたが今度は聞かれる前にこちらから「野菜(もやし)マシマシ」と言ってみたいと思う福井工大からそれほど離れていない場所なので無料でもやしを大量にトッピングしてもらえるのならば学生客を多く引き寄せることができるのではないだろうか?デフォルトでも十分おいしいのでお好みに対応してもらえればもっと食べる人は増えるかもしれない背脂は岩本屋 福井本店の理念からは外れていないので「岩本屋プロデュース」といった別店舗に派生することはないと思うが、今後このメニューがどのような評価をされるか見ていきたい
みっこらさん、こんばんわ! >「お好みチェック」をされることはなかった サービスは一定にして欲しいですね… 私はその後、久安店でかさねがさねに再挑戦してきました。野菜(もやし)マシマシできましたよ。 ポスターの隅っこにも小さく書いてありました。 その時は「お好みチェック」の時に醤油だれ追加をお願いしました。金沢両店では最初から醤油だれがついてくることはありませんでした。 さすが本店は違いますね。
ikk1427さん こんばんは ニンニクの有無についてしか聞かれなかったので、素直に返事していたらモヤシの量はそのままになってしまいました 提供される前にコールする訳ではないんですね 次回はもやしをマシマシにしてみたいと思います
つい先日ikk1427さんの「かさねがさね」のレポートを見てあの時食べておけばよかったと後悔した
明日は仕事がない日なのでニンニク入りのものを食べようかと考えたときに「かさねがさね(ニンニク入り)」を思い出しつい先ほど食べてきた
時間は20時ちょっと前と込み合いそうではあったがカウンターには7人のお客だけしかおらず空いていたものの私が席に着いてからは続々と入ってきた
「かさねがさね」の食券を買いそれを見ると「有・無」と書かれている
店員さんに食券を渡すと「ニンニクを入れますか?」と聞かれ「はい」と答えると「有」に○をしていた
そのほかには「麺のゆで時間が6分ほどかかりますがよろしいでしょうか?」と言うが、ikk1427のレポートにあるように「お好みには応じてくれない」ようなのでこちらが何を頼もうとしてもどうにもならなかったはずなのでひねくれた返事もせずに「はい」と答えた
麺のゆで時間はほかのらーめんよりは確かにかかっていたがそれにしてもちょっとかかりすぎのような感じもした
約10分で提供されたものは「二郎インスパイア」というよりは他店の「もやしラーメン」を思わせるような雰囲気だった
スープを口に含むとまずすごく熱かった よく見ると大小の背脂とともにうっすらと透明の脂の膜が張っていた
そして通常のラーメンよりはこってりとしたてコクのある豚骨ベースの醤油味が感じられる
鶏ガラを使用しているというが豚骨醤油が前面に出ているので私には感じることができなかった
マキシマムザラーメン 初代 極と比べると醤油によるしょっぱさは抑えられているが、もやしからでる水分でも薄く感じることはないと思う
ちなみに丼と同時にもやしによってスープが薄くなった時のために醤油だれの小皿をおいてくれたが食べきるまでに使うことはなかった
麺は極太・角断面のストレート、これは是・空 福井本店の麺を思い出してしまった
ゆで具合に注文をつけてはいないがややかためで腰がありなめらかな表面でもスープにしっかり絡んでくる
トッピングはもやしとチャーシューが一枚、もやしはすごくシャキシャキ感が残っていて茹でたというより火を通した程度なのだろうか?
「二郎インスパイア系」のように「クタッ」としたものよりこちらの方が好感度は高いが、店内に貼られている「かさねがさね」の写真の3分の1くらいしかもやしはなく、やはり量的にも「もやしラーメン」を思い出してしまう
以前、岩本屋 金沢店でラーメンを食べたときはチャーシューが箸で持ち上げると崩れてしまうほど薄く切られていたがそれよりは2倍以上の厚みはあったが何か脂分が抜けてしまったようなものだった
私の座ったカウンター席からは厨房の中を除くことはできなかったがikk1427のおっしゃる通りもやしとチャーシューを茹でているために脂分が抜けてしまったのだろうか?
「二郎インスパイア系」でも同様であるように刻んだニンニクは次に日のことを考えなければ絶対はずせないトッピングのひとつ
かなり荒く刻んであり丼の底の方に沈んでいることもあるので食べながら丼内をかき回した方が良いかもしれない
食べ終わる頃にはカウンター席・テーブル席ともにほぼ満席になり忙しそうではあったが「お好みチェック」をされることはなかった
その際には「かさねがさね」の麺の硬さや野菜マシについて聞いてみようと思っていたのだがそのチャンスは得られなかった
ラーメンと同じ730円であるものの麺の太さや量では断然「かさねがさね」が勝っているようで大盛りではないがお腹の満たされ具合が良かった
今回は全くの普通の状態で食べてみたが今度は聞かれる前にこちらから「野菜(もやし)マシマシ」と言ってみたいと思う
福井工大からそれほど離れていない場所なので無料でもやしを大量にトッピングしてもらえるのならば学生客を多く引き寄せることができるのではないだろうか?
デフォルトでも十分おいしいのでお好みに対応してもらえればもっと食べる人は増えるかもしれない
背脂は岩本屋 福井本店の理念からは外れていないので「岩本屋プロデュース」といった別店舗に派生することはないと思うが、今後このメニューがどのような評価をされるか見ていきたい