コメント
KMです。
おはようございます。
今回は岡山ですね。
まだ一回しか行ったことがないので、憧れます。
こういうラーメンもあるのですね。
醤油、面白いですね。
東京では小豆島の醤油がいいと思っていたりします(笑)。
KM | 2010年8月27日 08:25☆ジモスです~
おぉ~大遠征ですね!!
こちらのエリアはなかなか縁がなくていけないので、とても参考になりますw
実に気持ちの良いビジュアルですね~!
本日のお昼は、J系に決めました(笑)
☆GIMOSU | 2010年8月27日 10:32こんにちは。
おお~今日は岡山でしたか。
今年は日本中どこへ行っても暑いでしょうね。
仙台は30度を越える日にちで記録更新した
なんてニュースで話してましたが、岡山も
絶対暑いですね。でも汁無し系なら多少は
暑さを感じませんね。
ayashi | 2010年8月27日 13:19KM さん
こんばんは。
某出版社の週刊誌で、蕎麦の特集があり
思わず右手にとった瞬間、KMさんを思い出しました(笑)
おすすめです ここは。
特有の良さ、個性、醤油への想いwががあると思います。
kongohrikisi27 | 2010年8月27日 23:33☆ジモス さん
こんばんは。
J系は確実に『全国区』に認識されてると思います(笑)
関東だけでの楽しみではなくなってきましたね。
厳密にいえば少しずつ違うのかも知れませんが。
でも、みなさん頑張られてます!
kongohrikisi27 | 2010年8月27日 23:37ayashi さん
こんばんは。
来週、仙台入りしますよ。
卍行きたいなぁ~と企んでます。
関西はまだ汁なし系の認知は、これからだと思うんです。
ようやくつけ麺が定着したばかりということもあって。
うどんが強いんで、みんな汁(スープ)を欲しがります(笑)
kongohrikisi27 | 2010年8月27日 23:42kongohrikisi27さん、どうもです~
おぉ~、再訪ですねぇ~
ちゃんと覚えていますよぉ~♪
まぜそばもかなりイイですねぇ
超濃厚スープのスープ割!
文字だけでイっちゃいそうですよぉ~www
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年8月28日 09:03こんにちは。
なかなか旨そうなビジュアルですね!
二郎テイストなまぜそば、興味をそそられますw
しかも、スープ割りをしてくれて、サービスも良いお店ですね!
おさっても | 2010年8月29日 12:57つくし野ラーメン隊1号 さん
こんばんは。
朝晩は少しだけ過しやすくなりました。
今回も定例の岡山でして
ランチタイムをやり過ごしてしまい
夜の部まで待っての訪問になりました(汗)
ここはイイ!と思います。
とても頑張られてます。
kongohrikisi27 | 2010年8月29日 21:32おさっても さん
こんばんは。
コメントありがとうございます。
東京~岡山間は移動が大変です。
↑ 当然ですが・・・・
こちらは、関西地方の中でも二郎系とカテゴライズするなら
忠実に再現しながらも、独自性を演出(プラス)されてます。
お味の方もですが、店の雰囲気や店主さんのお人柄などすべて
応援したくなるんです。
スープ割りは駄目元だったんで
なお嬉しかったですね。
kongohrikisi27 | 2010年8月29日 21:38こんばんは!
いやあフットワーク軽いすっね~!地方のJスタイル!試したいな~!
こちらのお店、ポテンシャルもかなり高いっすね!
旨そうです!
コチラも充分東京進出しても良さそうですが、ここでさっき知った情報で~す!立川のたま館知ってますか?あそこがチョイチェンジで京都の有名Jスタイル店が入ります!
自分はとりあえず行かなくては!と使命感に燃えています!!
80000 | 2010年8月29日 23:5480000 さん
こんばんは。
亀レスですみませんでした。
実は仙台に出張に来ておりまして・・・・汗
こちらは是非行かれてほしいところです。
とは言え、なかなかご機会をつくるのは難しいところですが(滝汗)
情報ありがとうございます!
>> 立川のたま館知ってますか?
鮮度高いっすね。レビュー楽しみにしておきます。
情報集めてみます!!
kongohrikisi27 | 2010年8月31日 19:21

kongohrikisi27

続、呼塚の男
ミヤーン
satchel






さて、前回はラーメンだったので『まぜラーメン』をいただきました。
こちらはたしか食券を購入後、無料トッピングを先にコールするシステム。いつもながら店主さんは愛想がよく、気持ちのよい応対をしてもらいました。
さぁ登場です。
旨そうですねぇ~!盛り付けにも余念がなく、混ぜ易い大きさにカットされた豚を均等に配膳され、中央に置かれた卵黄はキラキラと挑発するかのような輝き。では、いきましょう かき混ぜてやりましょう!太目の麺が顔を出し、丼底には背脂が細かくこされ 固さとしてはジェリー状の一歩手前のゆるさといったところ、ニンニクはその濃厚なスープにあらかじめ溶かされてやってきます。
まずは、ほぼモヤシの野菜と豚片と自家製麺を適当な量を箸で持ち上げ、ズバッといきましょう。少ししょっぱいというか、カエシのような甘みは少なく脂でフォローしてる印象。豚も醤油をよく吸い込んでるため、ラーメンの方が相性いいのかもしれませんね。
野菜の茹で加減や、麺の固さとかいいですね。全卵ではなく卵黄のみだから特有の舌に広がるまったり感と、それと反した黒胡椒とニンニクチップの刺激が口中でまとまります。
最後は、駄目元でスープ割りをお願いしたら快くOK、スープ量まで聞いてもらえ「少しだけでいいです」とかえすと超濃厚なスープが登場。これがまた旨かった。
カウンターを備え付けの布巾で綺麗にして暖簾を背にした。
オーションの袋と、正田醤油 というメーカーのアルミ一斗缶があった。きりっとした口当たりの醤油はこれだったんですね。なんとなく気になったんで調べると、群馬県館林に本社をおく名門企業だそうだ(wiki)。どういったご関係なのかは当然知る由もないが、コダワリってやつなんでしょうね。
今日も暑いわ 東京に帰ろう。