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亀有中華店専門店融合之穏和塩少々過多麺 ソイツわ~。中華店と専門店の中間とゆーコンセプトどおりの塩らーめん。しょっぺーのと、汎用チックな麺は少々残念だったけんど、居心地安らかなお店でいただいた穏やかな一杯でしたよ。 公休なのに、急に所要できまして、午前中は丸潰れ。ホントは、スパに入って、麦酒と餃子と塩らーめんでのんびり寛ぎの予定だったのにぃ。仕方ありません。12時過ぎに身体が空いて、向かいますわコチラです。BMしてわおりましたが、後回しになっておりまして、ようやっとの訪問です。 お店近くに車停め、12時50分、入店です。先客なしであとから2名。ちょっと寂しいですぞ。 掲題のモノ、店主さんに告げまして着席です。なにしろ昨日一昨日、不慣れな汁で戸惑うアタシ、今日はやっぱし好きな塩で、とゆーことです。 メニューは定食モノもあるざます。「中華料理店とらー専門店の中間コンセプトで、ゲストの多様なニーズに応える」とゆーことです。ともすれば中途半端になりがちですが、さて、如何でしょ。 「味、サービス、清潔さ」にもこだわっているとのことでして、確かにお店は綺麗です。5年前のオープンで、厨房などはそれなりに年季を感じますし、コミックも多数置いてありまして少々乱雑ですが、決して不快なわけでなく。石神王と「ラーメン八見伝」作者の色紙もありますぞ。ちょびっとトンコツスルメがいるざます。 店主さんのほかに、お母様? でしょうかね、2名体制。すんごく穏やかな応対で、これわ居心地いいざます。なるほど、爺ちゃまさんがお気に入り、とゆーのも頷けます。 誰もいませんから5分ほどでおまちどさま。あれ? 色がなんだか醤油みてーだ。「塩らーめんにネギ、玉子のトッピング」と店主さんから渡されたので、オーダーに間違いわないはずだぞ。でっかいがぞーはココなんだ。http://picasaweb.google.co.jp/buruburumarch/MzrbRK#5472879447222004002 でわ。スープからいただきましょね。 うわっつ! かなりしょっぺー。ピリリと喉を刺激するざます。これ、ネギの上に最初から胡椒フリフリしてあるのね。このせいもあるんでしょうかね。それでも、全体的にはオイルも控えめで飲みやすい汁ですぞ。 ベースはなんでしょ? 豚骨臭からして、ブタ骨はお使いとみましたし、オサカサさんのかほりはほとんどいたしません。 麺ですが。あれまー。これわ確かに他の方ご指摘のとおり。あまり特徴がないとゆーか、汎用チックがタマにキズ。中細ちぢれで、ややカタはアタシの好みでありますが。こだわりは、麺に注いでもいいよーな気がするぞ。 具もあまり特徴がありません。150円の白髪ネギ、綺麗に整えられておりますよ。量はちと不満、胡椒は要らんねぇ。上にわけぎが乗っかりますよ。 青梗菜、「青・緑」で視覚的な彩り狙うなら、カイワレ菜や水菜でもいい気がしますが、この辺りがこだわりかもしんないぞ。 チャーシューは肩、結構大きいのが2枚。あれ? 甘い~。こりわちっと勘弁ね。さらにメンマと海苔、胡麻、とゆー構成。あ。味玉はカンペキ余計だった。。。 全体的に奇をてらったところとゆーか、突出したところがなく、至極無難とゆー感じ。その分、誰でも安心していただけるとゆーことですか。お店のコンセプトからして、それに見合うような一杯ですね。塩ッケだけ、ちょいね、弱くしてね。 ご馳走様。嗚呼。麦酒飲みたい。此処わ我慢するしかありませんが、こーゆーまったりできるお店では、どーしても麦酒が欲しいんだぞ。夜来るのもいいか知らん。 丼を高台に戻して、カウンターをサッと拭きますと。「ご丁寧にありがとうございます。」と柔和な笑顔を店主さん。髭が濃いぞ。剃ったらもっといいオトコ。余計なお世話。お代をお母様? に渡しまして外出ます。 またお越しくださいませ。なんとも心地よい声のトーンに、あ、また寄らせてください。と振り返って言葉返すアタシです。
じいちゃん 行ったんですね^^ でもやっぱり塩にしましたかぁ さすがブレませんのォじいちゃんはw ワシは実は煮干しラーメン以外は食った事ないんですw なので塩の塩梅は全く知らんかったですわぁw こんどは他のメニューも挑戦しますね
毎度~ ぶるじさんの塩、じいちゃんの煮干、 5点差で煮干の勝ちか~w わちきはニボやんやからニボやんかな~w
どもです! なかなか居心地のよさそうな お店の様ですねぇ~ 150円のネギはちと強気の価格ですねw
ソイツわ~。中華店と専門店の中間とゆーコンセプトどおりの塩らーめん。しょっぺーのと、汎用チックな麺は少々残念だったけんど、居心地安らかなお店でいただいた穏やかな一杯でしたよ。
公休なのに、急に所要できまして、午前中は丸潰れ。ホントは、スパに入って、麦酒と餃子と塩らーめんでのんびり寛ぎの予定だったのにぃ。仕方ありません。12時過ぎに身体が空いて、向かいますわコチラです。BMしてわおりましたが、後回しになっておりまして、ようやっとの訪問です。
お店近くに車停め、12時50分、入店です。先客なしであとから2名。ちょっと寂しいですぞ。
掲題のモノ、店主さんに告げまして着席です。なにしろ昨日一昨日、不慣れな汁で戸惑うアタシ、今日はやっぱし好きな塩で、とゆーことです。
メニューは定食モノもあるざます。「中華料理店とらー専門店の中間コンセプトで、ゲストの多様なニーズに応える」とゆーことです。ともすれば中途半端になりがちですが、さて、如何でしょ。
「味、サービス、清潔さ」にもこだわっているとのことでして、確かにお店は綺麗です。5年前のオープンで、厨房などはそれなりに年季を感じますし、コミックも多数置いてありまして少々乱雑ですが、決して不快なわけでなく。石神王と「ラーメン八見伝」作者の色紙もありますぞ。ちょびっとトンコツスルメがいるざます。
店主さんのほかに、お母様? でしょうかね、2名体制。すんごく穏やかな応対で、これわ居心地いいざます。なるほど、爺ちゃまさんがお気に入り、とゆーのも頷けます。
誰もいませんから5分ほどでおまちどさま。あれ? 色がなんだか醤油みてーだ。「塩らーめんにネギ、玉子のトッピング」と店主さんから渡されたので、オーダーに間違いわないはずだぞ。でっかいがぞーはココなんだ。http://picasaweb.google.co.jp/buruburumarch/MzrbRK#5472879447222004002
でわ。スープからいただきましょね。
うわっつ! かなりしょっぺー。ピリリと喉を刺激するざます。これ、ネギの上に最初から胡椒フリフリしてあるのね。このせいもあるんでしょうかね。それでも、全体的にはオイルも控えめで飲みやすい汁ですぞ。
ベースはなんでしょ? 豚骨臭からして、ブタ骨はお使いとみましたし、オサカサさんのかほりはほとんどいたしません。
麺ですが。あれまー。これわ確かに他の方ご指摘のとおり。あまり特徴がないとゆーか、汎用チックがタマにキズ。中細ちぢれで、ややカタはアタシの好みでありますが。こだわりは、麺に注いでもいいよーな気がするぞ。
具もあまり特徴がありません。150円の白髪ネギ、綺麗に整えられておりますよ。量はちと不満、胡椒は要らんねぇ。上にわけぎが乗っかりますよ。
青梗菜、「青・緑」で視覚的な彩り狙うなら、カイワレ菜や水菜でもいい気がしますが、この辺りがこだわりかもしんないぞ。
チャーシューは肩、結構大きいのが2枚。あれ? 甘い~。こりわちっと勘弁ね。さらにメンマと海苔、胡麻、とゆー構成。あ。味玉はカンペキ余計だった。。。
全体的に奇をてらったところとゆーか、突出したところがなく、至極無難とゆー感じ。その分、誰でも安心していただけるとゆーことですか。お店のコンセプトからして、それに見合うような一杯ですね。塩ッケだけ、ちょいね、弱くしてね。
ご馳走様。嗚呼。麦酒飲みたい。此処わ我慢するしかありませんが、こーゆーまったりできるお店では、どーしても麦酒が欲しいんだぞ。夜来るのもいいか知らん。
丼を高台に戻して、カウンターをサッと拭きますと。「ご丁寧にありがとうございます。」と柔和な笑顔を店主さん。髭が濃いぞ。剃ったらもっといいオトコ。余計なお世話。お代をお母様? に渡しまして外出ます。
またお越しくださいませ。なんとも心地よい声のトーンに、あ、また寄らせてください。と振り返って言葉返すアタシです。