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ほん田まで足をのばそうか悩んだが、乗った京浜東北がほぼ先頭車輪だった。
南口まで歩く気力がなく、本日も燦燦トに。
南口からのきょりがないため、疲れ気味の時はどうしてもここになってしまう。

初めて厨房の中がよく見えるせきに座る。
金属のトレイには粉を塗した茹でる前の麺が丁寧に保存されていた。
なんともよくほぐれそう、そのまま一箱持って帰りたいぐらいである。

ラーメンは相変わらず美味、ただとなりの皿にもられたさんてんもりがとても美味そうだった。
あれも食ってみたかったが、腹一杯につき次回にお預け。

さて、他店ではスープを飲むとありがとうの文字が出てきたり、あるいはブタヤロウの絵がでてくるなんてことがあるが、
このお店の場合は唐子模様である。芸が細かい。

ちなみに沢田研二があんたの時代は良かったと言っていた。
疲れやすさはもう年ということなのかもめ。。。曲の話デス。。。

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