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コメント
himaさん、kaitです。
こちら行かれましたね。
あたしは、遠のいてます。
ちゃんぽんの味噌味は食べたことないので、今度試してみます。
ラーメンもとや 小岩店のコメント見ました。
登録者として調査します。
kait | 2010年1月29日 18:57こんにちは。
今回のレポートで椎茸がMVPでびっくりです。
でも乾燥椎茸を戻した戻し汁は良い出汁を出すのは
煮物を作っていてわかってましたが・・・
himaさんなら肉って感じなんですけどね。
ayashi | 2010年1月30日 08:44こんにちは。
味噌ちゃんぽんとは珍しいですね。
僕は食べたことないです。
ちゃんぽんも、リンガーハットばっかりですが(爆)
僕もシイタケ好きなので、かなり気になる一杯です!
おさっても | 2010年1月30日 12:43こんにちは。
あいにくこれまで「味噌ちゃんぽん」なるものは食べた事がないですね、というかメニューをみたこと自体、記憶に無い様な・・。行ってる店が長崎料理の専門店だったり、けっこうコダワリを感じさせる店が多かったせいかもしれませんが。
>しかし、ただの一軒にも「みそチャンポン」なるモノは無かったのです。
>たまたまだったのか、或いは、そのようなモノは九州には存在しないのか。
ん~、無い様な気がしますねぇ・・。機会があったら諫早に住む叔母にても尋ねてみましょうか。一を聴いたら十返してきそうな人ですので戦々恐々ですが(笑)
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2010年1月30日 17:45コメントありがとうございました。
kaitさん、
味噌ちゃんぽんですか、
ならば、文中の他店のほうが・・・
○信、登録お疲れ様です。
やっぱり新店だったのですね。
昼営業ナシなんで、行けるかどうか。。
ayashiさん、
に・肉ですか、文中に書き忘れましたが、キッチリ入っていました。
修正します。。。
シイタケ、コレはウマかったですね。
ドンブリを支配するまでには至りませんでしたが。。。
おさってもさん、
リンガーハットにも味噌チャンポンはありますので、
手っ取り早くはソチラでお試しを。
確か今は「牡蠣鍋チャンポン」なる、味噌仕立ての限定もありますし。
ワタクシも、ソレは狙っております。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
そうですか、やはり九州には無さそうですか。
コチラの人向けに開発されたモノなんでしょうかね。
そのように確定しましょうよ。
オバさんに聞くとタイヘンな事になりそうですので・・・
我が母親も10を帰してくるタイプですが、
9.9は質問と無関係な内容だったりしますので疲れます。。。
hima | 2010年1月31日 17:57こんばんは。
おっ寒空に熱々チャンポンですか~しかも味噌味。
これは旨そうですね!
此方はほぼノーマークでしたが、
チャンポンと味噌ラーメンのイイトコ取りのようですね~
どっちつかずのようでもう一歩のようですね。
ぽんたくん | 2010年1月31日 21:01

hima
にゃんたま

井之頭イチロー







ならば、イッキにまとめて頂きましょう。
そう、味噌チャンポンですよ。
12:40頃の入店で、先客5名。
チャンポン専門店と言うよりは、中華屋さんなんですね。
やはりココは掲題のモノを。
辛いヤツで、さらに暖まろうという作戦です。
登場したドンブリ。
具材は、
イカ、アサリ、エビ・・・・海の部。
モヤシ、ニンジン、シイタケ、小口ネギ、豚コマ・・・・山の部。
カマボコ、さつま揚げ・・・・練り物の部
油揚げ・・・・加工品系無所属
そんな陣容です。
「チャンポン = 豊富な具材がタップリ」
なる図式からすると・・・・
確かに多様な具材ではあるものの、量的にはタップリという程ではありません。
フツーの味噌ラーメンでコレならば、御の字ではありますが。
とにかくスープを・・・
おっと、思いのほかウマいですね。
チャンポン独特の豚っぽさと白味噌とがナイスなアンバイでタッグを組み、
ソレにラー油らしき辛みも加わって、甘辛マイルドな仕上がりになっています。
アツアツさもイイですねぇ。
本場の長崎チャンポンなるモノは、けっこう武骨なモノですよ。
イマドキのラーメンに慣れてしまうと、単調さは否めませんし。
しかしコレは、なかなか存在感のあるスープなんです。
もっとも、あくまでも「チャンポンとしては」ですので念の為。
麺は、チャンポンの王道とでも言うべき太めのストレート。
モチっとしつつ、いまいち歯応えが弱いのもソレのオヤクソクでしょうか。
相応に、ウマいはウマいです。
これまた、「チャンポンの麺としては」ですよ。
具材は、意外な伏兵、シイタケがMVPですよ。
生シイタケではなく、干しシイタケを戻して使ってるんでしょうね。
すんごい旨みが濃縮されていてオドロキました。
量はチョボチョボなんで、つかの間の感動でしたが。。。
他の具材もチョボチョボです。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
決して悪くは無いですよ、悪くないですとも。
ただし、もう少しチャンポン的な物量の豪快さが欲しいところでした。
同じ小岩界隈で味噌チャンポンを頂くとしたならば、
ばってん軒のほうに足が向くかもしれません。
そして、もう一言・・・
「ピリ辛い長崎みそちゃんぽん 770円」ではなく、
フツーの「長崎みそちゃんぽん 750円」を注文し、
卓上ラー油を使えば20円ほどお得でした。。。。
==
蛇足。
ボンビー学生時代、真冬の九州を1週間ほど野宿で旅をしました。
経費節約の為、駅とかで寝る訳ですね。
その際、1日2食ずつチャンポンを食べたのです。
ナニを思っての行動だったのかは思い出せません。
有名店の食べ歩きではなく、テキトーに目に付いた街場の食堂ばかりです。
その地域ごとに、と言うよりは店ごとに、ずいぶん毛色が違っていました。
海鮮類が全く入っていないモノもあったりしまして。
それでも、笹しか食わないパンダのごとく、ワタクシはチャンポンを食べ続けたのです。
しかし、ただの一軒にも「みそチャンポン」なるモノは無かったのです。
たまたまだったのか、或いは、そのようなモノは九州には存在しないのか。
とにかく、食べる事が出来なかったのです。
ああ、もし存在するのであれば、本場の味噌チャンポンを食べてみたい。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり