二度目の訪問。カーナビの誘導と記憶に従い行くと、吉野川河口南岸にあった。外見は三年前と変わりは無い。中にはいると、席はテーブルのみで40人ぐらいは入れそう。客は夕飯時だったが5・6人。調理場の上のメニューを見ると「支那そば」を基本としたシンプルなメニュー。券売機で「支那そば小」を購入。テーブルに座り、周り見ると入り口付近の壁に有名人らしい?サインが書いてあった。厨房に入っているのは若いお兄さん2人。客接待は若いお姉ちゃん2人。以前は家族経営のようだったが、息子に譲った?それともバイト?注文から約10分での品が到着。到着と同時に徳島ラーメン特有の甘い匂いが漂う。見た感じ脂少な目の茶褐色スープに豚煮と茹でモヤシが乗った徳島ラーメン。喰った感じ、スープは、程良い甘さの豚骨醤油味。麺は、細目で柔目。以前喰ったときは、生卵が無条件で入りもっとこってりしていたような気がしたな~ぁと思いながらそこそこ堪能した。


ひぐま
なまえ
じゅーじゅ
BUBU

らーど






