コメント
うわっ~。すごい盛り!
長野では「凌駕」グループが質の高いラーメン屋支店を展開していますが、
これは全然別グループなんですねえ。
こちらは「量で他店を凌駕」ってところでしょうか。
でも美味そうです。ニンニク入れすぎじゃないですか
>ヘルメットの中が臭すぎです。。。。
でも至福のhimaさんを思い浮かべます・・
もなもな | 2009年8月21日 21:05確かに!大岡山界隈は夏休みの今が訪問のチャンスかも!
自分がコチラ訪問した際は、ほとんど貧乏男子学生でしたからねぇ~
> 五臓六腑からミトコンドリアにまで味噌が吸収されていくのが判ります。
きっとノリピー状態だったんでしょうねぇw
目を細めて体中に味噌を感じるhimaさんの姿が見えますw
あかいら! | 2009年8月22日 00:49>himaさん
始めまして、いつも採点参考にさせていただいています。
確かに今の時期はすいていますね。
婆娑羅も空いていましたががっかりでした。
そのときもこの店は列になっていたのでスルー致しましたが
是非チャレンジしてみたいと思います。
私もライダーですのでそのうちどこかでお会いするかもしれません。
今後ともよろしくお願いいたします。
忍者信 | 2009年8月22日 05:31こんにちは。
おぉ~中々立派な小山ですね~
しかも味も良いようで、二郎系味噌ではトップではないでしょうか?
メット内がニンニク臭で充満しましたか(笑)
パワフルな漬けニンニクですね~是非体験したいです。。。
ぽんたくん | 2009年8月23日 11:09コメントありがとうございます。
さん、
あの「日本一辛い」と称するラーメンがあるグループですよね。
確かに、メニュー的にも全く異なりますし。
タレに漬け込まれたニンニク、果てしなくナイスでした。
あかいら!さん、
かつてらーめん 基乃を訪れた時と、客層の違いにオドロきました。
ソチラはガクセイさんばかりでしたから。
これもまた、夏休みならでは。。。。
おかげさまで、安心してトリップできました。
アブリはイイですね。もちろんチャーシューの話しですよ。
忍者信さん、
はじめまして。
ご地元の大田区には、ちょくちょく寄らせて頂いております。
夏休みの有効利用、並ばずに何とかなりました。
バイクにお乗りなんですね。
車種がバッチリと想像できます(笑)
ソチラ方面には青いTWで参上いたしておりますので、
見かけましたらヨロシクお願いいたします。
ぽんたくんさん、
確かに、そう言われて見れば、この系列では最高点かもしれません。
満足度では、直系の松戸二郎よりも上だと思います。
ジャットヘルで臭いましたから、
かなりパワフルだったと思います(恥)
hima | 2009年8月24日 14:21どもです!
確か、過去1日1麺さんが
レポートをしていたことで、存在を記憶しております。
盛りが魅力的ですねぇ~
是非、スーツじゃない、休日に
汗をかきながら、無我夢中に食べたい一品であります。
卓上の、ニンニクも気になります。
追伸・・・独一処餃子 SUNAMO店へのコメントありがとうございます。
私は存じませんでしたが、餃子がとても有名なお店のようですね。
堺まちゃあきの「厨房ですよ!」に紹介されただとか、雑誌に取り上げられただとかの
宣伝があったので、迷ったのですが・・・・
今度、試してみたいですねぇ~
あっ・・・ それと、娘の”友人”がダンスコンテストに参加しただけで
あっしの、娘は応援にいっただけですwww(汗)
決して、hip hopダンサーではございませんwww
モダンバレイは習ってますが(笑)
今週末、江戸川プールガーデンに、流されに行こうと計画中ですwww♪
YMK | 2009年8月24日 15:55

hima
ミー太郎
BUBU
temo
オタ嫁
ダイエットマン





この日は大岡山。
このところ味噌ラーメンを喰いっぱぐれていまして、
ストロングなソレを求めてコチラを目指しました。
13:20頃の到着で、先客6人。
思いのほか混んでいなくて拍子抜けですが、
まだ東工大が夏休みだからでしょうか、
客層は全てサラリーマン風でした。
掲題のモノの食券を購入し、身構えて待っていると・・・・
登場したのは、なんともタクマシきドンブリの雄姿!
と言いたい所ですが・・・・
あまりドンブリが大きくありませんので、メマイがするほどではありません。
具材はモヤシ、キャベツ、ニンジン、ネギ、チャーシュー。
野菜は、その殆んどがモヤシです。
とにかくスープを・・・
んぐぐぐぐぐぐ・・
真っ先に襲いかかってきたのは、ドヨヨンとしたアブラっけ。
かすかに甘めな味噌がソレに加わり、なかなか押しの強いスープです。
味噌自体は「濃ゆい」という程の事は無いものの、
前記のアブラの助けもあって、キッチリと「ウマい味噌ラーメン」であると言えましょう。
ああ、乾ききった地面に雨が降るように、
五臓六腑からミトコンドリアにまで味噌が吸収されていくのが判ります。
麺はド太い縮れ麺で、かなぁりな食べ応え。
やや粉っぽいのは許容範囲で、これまたウレしタノしい食べ応えですね。
麺量的にも大満足です。
茹でられただけのヤサイは少々味気ないものの、
スープにジャブジャブ浸せば栄養満点。
たまぁに絡みついてくる背脂もココチよく、
肝臓の悲鳴など聞いて聞かぬフリで食べ進めるに限ります。
コゲめの入ったチャーシューは、薄っぺらくてワラジ状態。
確かに二郎あたりの肉ゴロゴロに比べたら貧弱ですが、
このくらいの肉っけでモンクを言ったらバチがあたりましょう。
特筆すべきは、卓上のニンニク。
単なるおろしニンニクではなく、何やらタレに漬け込まれているのです。
コレが甘辛く、なんとも言えない味わいが嬉しいですね。
ドンブリがキリリと引き締まり・・・・
これから訪問する客が、思わず顔をそむける光景が目に浮かびます。。。
キモチよく完食・完飲となりました。
ワタクシには、この「小」で十分です。
コチラの店は「角ふじ」インスパイアなのだそうでして、
メニューには「テンコ盛り系」と「中華そば系」が混在しています。
いずれのタイプも、昼夜どちらでも食べられるのが嬉しいぢゃないですか。
とにかくとにかく、嬉しいヒルメシとなったのですが・・・・
ヘルメットの中が臭すぎです。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい