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2025年9月7日(日曜日) 12時50分に店着、9人待ちでした。JR常磐線ほか水戸駅北口を出て、ロータリー右側の「水戸駅」6番バス停から、県自動車学校行、茨城町役場行等のバスに乗車します。平須団地入口バス停で下車して、前方へ約250メートル直進した先、右手にあります。道中らーめん ねぎや等があります。並びが発生している場合、入口前の記名台に備え付けられているプレートを持っていき、記名帳に名前、プレートの番号等を書いて、好きな所でたむろして待つ方式です。入口横の椅子、なぜか誰も座ってないから、ここで待たせてもらおうかな、と思ったら、すぐ隣に熱風を吹かしつけてくる室外機があり、くそ熱いw だから誰も座ってなかったのか(´・ω・)店内にも待ち席があって、お店に入れてくれたからといって、すぐに着席できるわけではありません。プレートは戻さずに持っておきましょう。着席時、店員さんがパウチ持ってきて、5種類(バラ、炭火焼、燻製、ロース、低温加熱、だったと思います)のチャーシューのうち2つ付けられるけどどれがいいか、と聞かれました。全く構えてなかったので、咄嗟にバラと燻製と答えました。これ、客席とかには置いてない、店員さん専用のパウチです。今後訪れる方が事前に決めておけるよう、店員さんに頼んで写真撮ってうpしてくれる猛者いないものでしょうかw店着から着丼まで、35分でした。佐野風(正油) 890円透明感のある、淡い色合いをしたスープは、自然な甘味を軸とした、穏やかで癖のない味わいです。麺は、ピロピロ感のある、中細のストレート麺です。佐野風と銘打たれてますが、麺に関しては独自路線いってますね。ツルシコした、さぬきうどんを思わせる、滑らかさと喉越しに特徴を持つ代物です。チャーシューですが、なぜか3枚入ってました。選択したの2枚だったと思いますが……1枚は必修科目でしょうかw一番上に乗ってるのは肩ロースですかね。ほんわりと燻されてます。しっとりしていて、箸で摘むとほろほろと崩れていくのが堪らないです。その下のやつは、鮮やかなピンクが映える、低温調理タイプです。部位はももっすかね。肩ロースよりも、さらに風味が強かったです。最後の1枚、表面を炙ったバラ肉は、先の2枚とは異なり、がっしりとした歯ごたえを持っていました。
まいど〜 モンモンの新店なんやね〜 茨城の超有名店やから、チャーシューの選択肢なんて殆どの客が決め打ちで訪問しとるんやないかな〜? 拙者は炭火派やったわ
>じんさん どうもです(''ω'')ノ 首都圏ではお目にかかった事ないシステムでした。 店員さんが持ってきたパウチが写真入りで、どれも美味そうだったんで、目移りしちゃいました(^^)
JR常磐線ほか水戸駅北口を出て、ロータリー右側の「水戸駅」6番バス停から、県自動車学校行、茨城町役場行等のバスに乗車します。平須団地入口バス停で下車して、前方へ約250メートル直進した先、右手にあります。道中らーめん ねぎや等があります。
並びが発生している場合、入口前の記名台に備え付けられているプレートを持っていき、記名帳に名前、プレートの番号等を書いて、好きな所でたむろして待つ方式です。入口横の椅子、なぜか誰も座ってないから、ここで待たせてもらおうかな、と思ったら、すぐ隣に熱風を吹かしつけてくる室外機があり、くそ熱いw だから誰も座ってなかったのか(´・ω・)
店内にも待ち席があって、お店に入れてくれたからといって、すぐに着席できるわけではありません。プレートは戻さずに持っておきましょう。
着席時、店員さんがパウチ持ってきて、5種類(バラ、炭火焼、燻製、ロース、低温加熱、だったと思います)のチャーシューのうち2つ付けられるけどどれがいいか、と聞かれました。全く構えてなかったので、咄嗟にバラと燻製と答えました。これ、客席とかには置いてない、店員さん専用のパウチです。今後訪れる方が事前に決めておけるよう、店員さんに頼んで写真撮ってうpしてくれる猛者いないものでしょうかw
店着から着丼まで、35分でした。
佐野風(正油) 890円
透明感のある、淡い色合いをしたスープは、自然な甘味を軸とした、穏やかで癖のない味わいです。
麺は、ピロピロ感のある、中細のストレート麺です。佐野風と銘打たれてますが、麺に関しては独自路線いってますね。ツルシコした、さぬきうどんを思わせる、滑らかさと喉越しに特徴を持つ代物です。
チャーシューですが、なぜか3枚入ってました。選択したの2枚だったと思いますが……1枚は必修科目でしょうかw
一番上に乗ってるのは肩ロースですかね。ほんわりと燻されてます。しっとりしていて、箸で摘むとほろほろと崩れていくのが堪らないです。
その下のやつは、鮮やかなピンクが映える、低温調理タイプです。部位はももっすかね。肩ロースよりも、さらに風味が強かったです。
最後の1枚、表面を炙ったバラ肉は、先の2枚とは異なり、がっしりとした歯ごたえを持っていました。