コメント
どもです。
喜元門は石岡の線路際のお店がラーメン
食べ歩きのきっかけになったお店です。
今は線路無いけど。
県庁のそばにも一時支店が有りましたね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年8月2日 07:49おはようございます。
初レポおめでとうございます㊗️
RAMENOIDさんのリクエストが反映されたメニュー、これはいただいてみたいです。
930円でこの具沢山なビジュアルはすごい。
もしやこの日のスペシャル的な感じでしょうか。
ノブ(卒業) | 2025年8月2日 08:12おはようです
RAMENOIDさんが大台をつけた濃厚魚出汁を食べてみたくなりましたねぇ~。
ゲストとしての来店は流石っすね。
やっぱり茨城県民は茨城をメインにして食べないと思いました。
私は中途半端ですからね…
黄門チャマ | 2025年8月2日 08:20こんにちは。
初レポゲットおめでとうございます(^^)/。
車で店の前を通ったら看板上げていたので登録しました。
一周回って懐かしいザラパツ麺(笑)。
glucose | 2025年8月2日 08:28どうもです!
サイレントオープンでしたか~
やはり店主が作るものが一番ですかね。
じゃい(停滞中) | 2025年8月2日 08:41おはようございます。
こちらは喜元門さんの新支店なんですね。
ビジュアルからして旨そうです。
そしてコスパもいいですね🤩
麺’s | 2025年8月2日 08:56こんにちは
大竹さん、RAMEさん訪問に喜んでくれていましたね。
ご本人調理ですし、リクエストのメニューですから
大台も納得な感じですね。
めんじろさん跡地であれば、場所はばっちりなので、
排水が治ったら行ってみます。
ももも | 2025年8月2日 08:57どもです。
オープンはガセかなぁ…と思っていたら、シークレットでしたか!
そりゃあ、もう、濃厚魚出汁一択です!
ピップ | 2025年8月2日 09:09こんにちは。
初レポ乙です。
リクエストメニュー復活は嬉しいですね✨
こちらのメニューはデフォではなく特製もしくはRAMENOIDさん仕様なんでしょうかね!?
豪勢で美味しそうです🤤
ケーン | 2025年8月2日 10:05こんにちは③
初レポご苦労様です㊗️
そしてメニュー復活とは嬉しいことです😆
久し振りに食べると当時のことが思い浮かびますよね!
RAMEさんの思いよく分かります🖐️
今後頑張って欲しいですね
シークレットオープンおめでとうございます
シノさん | 2025年8月2日 11:40こんにちは😃
招待だかシークレットだか、ダラっとした感じが
よく出ていますね(笑)
私が茨城ラーメンにハマるきっかけになったのが
このメニューでした。
としくん | 2025年8月2日 12:09初レポおめでとうございます😊
そして大台で大満足の一杯を食べれるのは羨ましいの一言ですよ✨
川崎のタッツー | 2025年8月2日 19:36こんばんは。
新店レポ乙です!しかも大台の満足度ですね^^実は茨城は何度も遠征しているのに、喜元門さん食べたことないんですよ(>_<)どこかで一度は食べてみたいですね~
poti | 2025年8月2日 21:28こんばんは。
初レポ乙です。
復活メニューですか。
節好きなので気になります。
kamepi- | 2025年8月2日 21:37RAMENOIDさん、
>スープは香り高い節メインと思われる魚介清湯
これ実は結構貴重かもしれませんね。
RAMENOIDさんが90点台をつけるのは結構レアなので、この一杯のレベルの高さが伺えます。
まなけん | 2025年8月3日 05:51喜元門が水戸に進出したんですね
ノイドさんのリクエストならそれは通りますよね😁
しかもノイドさんが大台付けてるから飛び抜けた旨さだったんですね
右京 | 2025年8月3日 06:20おはようございます、ども。
初レポお疲れ様です。
なかなかの美味しさ!
早いうちに食べておかねば! てすね。
村八分 | 2025年8月3日 06:22どもです!
大竹店主とノイドさんの関係性が垣間見える素晴らしいレポですね。
まさかのリクエスト復活とは。
それは勿論食べないとなりませんね。
本枯などの上品素材な組み合わせなんですね。
懐かしメニューが美味いのだから
やはりスキルアップも多くされているのでしょう
さぴお | 2025年8月3日 10:29初レポおめでとうございます。
事情通ならではのさすがのポストです。
往年のヒット作のリバイバルの様ですね。
おゆ | 2025年8月3日 13:48RAMENOIDさん、こんばんは。
初レポお疲れ様です。
ムムッ、大台ではありませんか。(´⊙ω⊙`)
言い出しっぺメニューなんて、なかなか無いですよ。
店主さんの人柄が伝わって来ますね。
グロ | 2025年8月3日 21:35初レポお疲れ様です。
懐かしい一杯、連絡して行かれて正解でしたね。
自分の中野「喜元門」サンと言うと既に閉店しちゃった店舗で煮干しだったんですが。
当時はこんな感じだったんですね。
バスの運転手 | 2025年8月4日 12:24おはようございます^^
リクエストしたメニューの復活は嬉しいでしょうね。
1周回ってたどり着いた味は最高でしょう。
作り手で味が変わるのは多少仕方ないですが、全体的に
ブレを少なくしてほしいですね。
mocopapa(S852) | 2025年8月5日 05:36

RAMENOID

いぐ
Paul







昔の人気メニュー復活
チートデイのレビューの途中だが、こちらをを先上げ
ふと茨城県版RDBを見ると、gluさんが登録したこの店が「本日オープン」になっている。
ところが、「喜元門公式」や店主のXを見ても、どこにも告知されていない。
そこで店主に「今日オープンなんですか?」とDMを送ってみると、「告知はしてないんですが是非どうぞ」とのことだったので行ってみることにした。
(行って「RDBに今日開店という情報が出ていた」と言うと、シークレットなので直してくださいと言われたので、一時的に未定に直した。レビューしていいか聞くと、招待者としてくださいとのことだった。)
店は「めんじろ」さんの居抜き。
11:00少し前に到着したが、店内を覗くと、連絡していたので大竹店主が気付いて迎えてくれる。
店内には、招待されたらしき方が一人と、あとは店員さんたち。
店主の他、男性2、女性3。
一人の綺麗な女性は笠原店の店長さんだと紹介された。
券売機について向かうと、メニューは多種多様。
佐野風、支那そば、あごだし、真空、真空つけ、担々麺、汁無し担々麺、味噌ラーメン、味噌つけ等々。
その中で、私の目に留まったのは、「濃厚魚出汁清湯」。
昔の喜元門メニューで最も気に入っていた人気メニューだ。
このメニュー、実は私がリクエストしたものだ。
昨年、次のようなことがあった。
「土浦ラーメン万博」の際、久しぶりに大竹氏にお会いし、話が弾んだ。
「食べたいメニュー言ってくれれば作りますよ。」とおっしゃるので、「今はなくなっちゃったようだけど、濃厚魚出汁をまた食べたいんですよね。あれ、大好きだったんですよ。」と答えた。
その時は、「もう時代は魚介じゃないですよ、動物でいきます。」とおっしゃっていたが、私の言葉がずっと頭にあったらしく、この店の出店に当たって、ラインナップに加えることにしたようだ。
言い出しっぺが食べずにはいられまい。
正油と塩があるが、当然塩で。
価格は930円である。
招待なんだから買わなくていいと言われたが、レビューしにくくなるので、これだけは出した。
餃子もどうですか?とか、賄いも食べられますよねとかおっしゃるので、そちらはいただくことにした。
調理するのは大竹店主。
招待されたらしい方がボチボチ入ってくるが、一般の方もいたのかな?
拒否せず普通に受け入れてたので、シークレットと言うだけで、一般の方も来たら食べられたのだろう。
「グランドオープンはいつなんですか?」と聞くと、「このままダラっといこうと思います。」とのことだったので、Xで告知されればそれがグランドオープンということなのだろう。
RDB情報の方は、ポストがあったらこの日に直しておく。
餃子、そしてチャーシューたっぷりのまかない丼が出されるり
マヨは苦手じゃないですか?と女性店員に聞かれたが、大好きです!と答えたので、たっぷりマヨビームしてくれた。
間もなく提供されたのは、魚介香る澄んだスープの一杯。
チャーシュー多くね?
麺は低加水の細ストレート。
10年ほど前、茨城の清湯系がみんなこんな感じの麺になったのは、喜元門さんの影響だと思っている。
一時はつくば製麺に依頼していたが、自家製麺に戻し、昔の麺を再現したとのこと。
そうそう、このザラパツパツ。
当時はこんな麺が清湯系には絶対合っていて美味しいと思っていた。
逆に身近に多過ぎて嫌いになったほど。
いやぁ、一周回って懐かしい。
スープは香り高い節メインと思われる魚介清湯。
「煮干しは使ってません。」とご店主。
この香りは、高級な枯節がメインなのだろうか。
今は、節よりも煮干しが好き、動物至上主義者になってしまった私だが、これに痺れてたんだよね。
魚介の喜元門復活。
懐かしいし美味いしで、涙が出そうだ。
当時、券売機のボタンには、99%魚介とのポップが貼られていた記憶。
そんなことまで思い出した。
具は、青ねぎ、白髪ねぎ、小松菜、海苔、味玉、チャーシュー。
こんなオシャレな具だっけ?
絶対ビジュアルはブラッシュアップしてると思う。
それに、具材は特製+アルファだね。
餃子とご飯だけでいいのに、具材まで。
小松菜は、初期のこのメニューに使用していたとのこと。
そこまで拘ったようだ。
海苔も上質、味玉も味がよく染みているし、茹で具合もジャスト。
支店がたくさんできたので、丁寧に作られたものばかりではなくなったが、大竹店主が丁寧に仕込んで作ると、全てが完璧になるんだよね。
チャーシューは、レア感の残るロースとバラ煮豚。
チャー選択制を導入したのは、少なくとも茨城では喜元門さんが元祖。
こちらの店もそうなるのだろうか。
分厚い直火とか炭火とかが絶品で、バラ+それらばかりを頼んでいたな。
このロースは、その後開発、リリースされたもの。
肉の扱いも素晴らしいのでこれも絶品だが、懐かしポイントはちょっと落ちる。
まあ、肉好きなのでこんなに増してもらって嬉しい限りだが。
麺量は150gくらいかな。
完食完飲だ。
香り高い節と思われる魚介の余韻が心地よい。
券売機によると餃子は380円。
これも安いし絶品だ。
薄皮のパリっとした餃子の中では、自己ベストに近い。
まかない丼はチャーマヨ丼かな。
肉ダクマヨダクでテンション上がりっぱなしだが、これも肉量がサービスされているのかもしれない。
小美玉時代当時のレシピを再現したとのことで、もちろん懐かしいのだが、具材とかはその後身に付けたスキルが生かされていると思われる。
とにかく、動物系ほぼ不使用にも関わらず、ビンビンと刺さった。
他の招待客もほとんどこのメニューを注文していた、
オールド喜元門ファンは、このメニューの復活を絶対喜んでいるはずだ。
私が言い出しっぺになったこのメニューの復活。
有り難いわ美味いわで涙が出る。
当時とは好みもかなり違ってしまったが、感謝と忖度入れれば大台付けずにはいられまい。
しかし、喜元門さんに関してずっと思っていることなんだが、作り手の差がメチャ出るんだよな。
安定した営業も課題。
昔も行列長い上に臨休多くて、それだけにゲットできた時の喜びは大きかった。
逆にマニアにとってはそこが堪らない店だった。
欲を言えば、大竹店主が立つ店をはっきりさせてくれれば嬉しい。
祝開店。
Xに大竹店主から「シークレットオープンしている」の告知もあったので、RDBの店舗情報はこの日をオープン日に直しておこうと思ったが、もう直っていた。
店主は許可してなかったようだが、この日がオープンと運営に依頼した方だろうか。
しかし、排水管の詰まりが発覚したようで、今日は休みとのこと。
明日は再開するかもしれない。
行こうと思われる方は、Xを確認してからどうぞ。