ばあちゃんらーめん七番の他のレビュー
himaさんの他のレビュー
コメント
こんにちは♪
こちらはお得意様の近くにあるので訪問の機会を狙っています。
店名もありませんし入るのに勇気が要りますがいつの日か必ず(笑)
それにしても頼もしい娘さんですね~
&Y1C | 2009年8月10日 17:40どもです!
おぉぉ~ 環七一之江Jでは息子さん♪
今回は、娘さん♪
きゃわいいですねぇ~
とってもお茶目ぇ♪
>スープの脱アブラと言いイブクロに優しい茹で加減と言い、
>もしかしたら、マナムスメ仕様に加減されているのかも知れません。
>不自然に存在する茹で卵も、マナムスメサービスのような気もしますし。
=>きっと、そうですよ。
お店の気遣いですよぉ~
具には目もくれず、麺とスープを要求される
娘さん♪ 将来が楽しみですねぇ~♪
YMK | 2009年8月10日 17:43いつもながらの「おやばかさん」れびゅー。楽しいですね。
がしかし。あんですかいこのやごうー。
まじですか?
いつかいきましょうねえ。アタシ。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年8月10日 17:51また、himaさんが、怪しい所に行ってるよ、やれやれ...
と見たら、なんともキュートな、お嬢ちゃま。
しかも、ご丁寧にポーズまでとらせて... やれやれ...
こんなラヲタひしめくRDBにお嬢さんを登場させてはイカンでしょう。
まっ、怪しいお店でも、マナムスメという調味料があれば、どこでも、OKみたいですね...
これだから男親って... やれやれ...www
あかいら! | 2009年8月10日 17:56ドモです!
マナムスメちゃん、カワユス!
卵やお肉よりも麺優先とは、、、頼もしいです。
病み上がりのようですので無理は禁物、
しっかり元気になってくれますように。
今年の夏はいささか天候に恵まれないようですが、
オトウチャンはきっと楽しい思い出を演出してくれるんでしょう?
1日1麺 | 2009年8月10日 17:57こんにちは。
これ、本当にお店の名前なんですか~??
親戚のおばちゃんのお勝手とか・・なわけないですね。
お嬢さん、立派なラー・デビューですよ。
こんなポーズ取らせたりしてえー、またー。
記念の一枚としたら、お嬢さんの表情がとてもいい、しかしドンブリがメインていう
構図がなかなかの一品です。
もなもな | 2009年8月10日 18:26こんにちは。
himaさんの親ばかコーナー大好きです。
しかも今回はマナムスメ!
可愛すぎです♪
自分も早く結婚して子供が出来て、娘や息子とラーメン食べに行ったり、ゆくゆくは呑みに行ったりしたいですよ☆
酒乱 | 2009年8月10日 20:03こんばんは。
おっチャシウチンのお店ですね!
…ん以前はチャシュチンだったような(汗)
今回はオジョウチャンとデートですか~楽しそうですね!
>ここはズビズバっとススらせてみましょうか。
そ、そんな強引な…奥様が聞いたら卒倒しそうですが。。。
ぽんたくん | 2009年8月10日 22:11ども~
娘さんかわいいじゃないですか~
おどけてポーズ取ってるのも女の子らしいすよ~
うちの下ももうすぐ2才ですが、既に「ちゅるちゅる」をガツガツ食べてますわ~
私もそういった意味では教育が始まってます。(;^_^A アセアセ…
ベースのしっかりした良いスープみたいですね。
偶にはこういったお店も良いかも~
3ちゃん | 2009年8月11日 00:03コメントありがとうございます。
&Y1Cさん、
コチラをご存知でしたか!
確かに、「来るな!」のオーラが漂ってますよね(笑)
ワタクシも初訪問の際は、30人待ちの行列店に並ぶのよりも覚悟が必要でした。
訪問の際は、あくまでもワンダーランドとしてお楽しみくださいね。
YMKさん、
文中にはありませんが、おばさんは、マナムスメを激しく可愛がってくれました。
やっぱり、ラーメンのほうも気を使ってくれたんでしょうね。
マナムスメも、3年後くらいには一之江に連れて行きたく思います。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ホントの屋号は判らないのです。
どこにも書いてありませんので。
ショーケースの中に書かれていた文言で登録した次第です。。。。
ちなみにタンメンもありますよ!
ただし、ドンブリ内に期待すると・・・・
あかいら!さん、
いやぁ、おハズカシい限りで・・・・
ちなみに、ポーズは勝手に決めてくれました。
「ミナト」を髣髴させる店ですので、
なにげにソチラにも連れて行きたいですねぇ。
1日1麺さん、
病名は「手足口病」だったのですが、おかげさまで、
すっかり元気に保育園に復活です。
どうやらマナムスメは麺好きの模様ですので、
先が楽しみで仕方がありません。(親バカ)
さん、
店名がどこにも書かれていない店でして、
ショーケース内のメッセージで登録した次第です。
確かに、親戚の家でラーメンを食べてる雰囲気がアリアリです。
さんの娘さんには及びもしないでしょうが、
ラーメン少女になってくれる事を願うワタクシでした。(照)
酒乱さん、
そうなんです。
マナムスメと呑みに行くのが激しく楽しみなのです。
楽しい事ばかりではありませんが、ぜひ酒乱さんも親バカに浸りましょう!
ぽんたくんさん、
ドキッ!
そうなんです。
「チャシュチン」は見間違いでした。。。
ちなみに・・・・
カミさんには、激しく呆れられてしまいました。。。。
3ちゃんさん、
そうですよね。
3ちゃんさんのチビちゃんのほうがチュルチュルはセンパイですよね。
店を選ばなければなりませんが、
やっぱり子連れラーメンは楽しいものです。
お互いに、オトォチャンも頑張りましょ
hima | 2009年8月11日 16:09こんばんは!
やっぱり、ここにコメントするしかないでしょう!子連れラー食万歳!!
所沢大勝軒へのコメントありがとうございました。
あれはお店の方のものなのでしょうか?そのように読み取れたのですが信じられず、スルーしていました。
東池袋系大勝軒は、数少ない訪問ですがどこも子供に対しての気配りが最高だと思っていたので、今までの経験を元にコメントを返させていただきました。himaさんのコメントがワタシの子連れラー道楽の励みとなりました。本当にありがとうございます!
もなもな | 2009年8月13日 00:10コメントありがとうございます。
さん、
いえいえ、コチラこそさんのレビューを励みに、
子連れラーメンを楽しませて頂いています。
あのお方、またまた自説を一方的に述べるコメントを繰り返してますが、
果たして我々の意見を全て読んでいるのだか・・・
さんのコメント欄ですから、これ以上は遠慮させて頂きます。
ご当人さま、もし何かございましたらコチラにどうぞ。
hima | 2009年8月16日 18:03

hima







週頭から保育園を病欠のマナムスメ(2歳)、
この日はオトォチャンとお留守番です。
すでに殆ど回復し、おウチでジッとしていられない様子でして、
ならば通院がてら、おソトでゴハンを食べましょうか。
かかりつけの小児科に近く、駐車場アリ、そしてハンパな時刻、
それらを満たしてくれる店・・・
コチラしか無いぢゃないですか。
なかなかワンダーランド的な店ではありますが。。
15:00頃の入店で先客ゼロ。
奥の部屋で寝そべっていたオバチャン、満面の笑みで登場です。
「チャーシューメン、味噌でできますか?」
「できますよ」
との事で、掲題のモノを。
ちなみに、ショーケース内の手書きメニュー名を原文ママでお伝えしますと、
「チャーシューメン」ではなく「チャシウチン」だったりするのです。
コップを満たすのにマジで1分はかかるD51不況型の冷水機は新品に代わっていて、
ワンラーランドとしては拍子抜け。
そんなこんなのうちに、マナムスメ用の取り分け容器と共にドンブリの登場です。
具材はモヤシ、チャーシュー、ゆで卵が半個。
野菜も炒めていませんでしたし、明らかに前回訪問時の味噌ラーメンとは違います。
もしかしたらフツーのチャシウチンと間違えられたのでしょうか。
それではスープを一口・・・
ううむ、確かに味噌の味がします。
しますけれど・・・
意外にもアブラギッシュだった前回のスープとは異なるサラサラ仕様で、
やたらオシトヤカな、ずいぶんと健康的なスープなのです。
ちなみに、ラーメンとチャシウチンの差額は250円であり、
味噌ラーメン600円+250円のお会計だと思いきや、
「750円頂きます」
との事でしたので、「チャーシュー増量の味噌ラーメン」ではなく、
「チャシウチンのスープを味噌にした」仕様だった模様です。
しかし、ベースがシッカリしているのか、意外と奥深いですよ。
マイルドな旨みに満ち溢れ、アメ色の野菜屑がウヨウヨと浮遊しているあたり・・
まさに「昔のラーメン」、これは文化財的な味わいであると言えましょう。
中細の縮れ麺はハードな茹で具合だった前回と違い、
柔らかめで存在感が薄い仕上がり。
いわゆるフツーの中華屋さんの汎用麺風に成り下がっていました。
スープの脱アブラと言いイブクロに優しい茹で加減と言い、
もしかしたら、マナムスメ仕様に加減されているのかも知れません。
不自然に存在する茹で卵も、マナムスメサービスのような気もしますし。
チャーシューは、相変わらず豪快な味付けでした。
市販品では有り得ない、まさにストロングなショッパさ、
ビ・ビールをくれぇ! いや、もっと強い酒をぉ!
などと叫びたくなるシロモノながら、そうはいかないのが残念至極。
まさかコレはチャーシューではなく、「チャシウチン」なる伝統の具材!
などと思いつつ、そんなワケは有りませんので念の為。
=== 以下は、親ばかコーナーです ===
「おソトでメンメン(麺類の意味)食べようか?」
「たべゆ! トォチャンとメンメンたべゆ!」
などと父娘で申し合わせた上での訪問だった訳ですが・・・
うどん、パスタ類などの経験はあるものの、
ラーメンは初挑戦のマナムスメ。
ちなみに前記の経験は、麺を2~3センチ程度に短く切って食べさせました。
ラーメンで、そのような作業はカッタルく、
ココはズビズバっとススらせてみましょうか。
「いいか? チュルチュルいくぞぉ!」
などと掛け声も宜しく、フォークに麺を引っ掛けて口元へ・・
おおっ!
さすがヤマトナデシコ、ものの見事にチュルチュルするぢゃないですか!
さらに、
「もっとチュルチュル!」
などとセガむ始末。こりゃ頼もしい。
「次はタマゴにしようか?」
「ヤダ! チュルチュル!」
「じゃ・じゃあ、オニクを・・」
「チュルチュルたべゆの!」
なんて感じで、とにかく麺が激しく気に入ったマナムスメ。
またたくまに、1/4くらいは食べてしまいました。
「おツユも飲もうよ」
レンゲで与えてみると・・・
オバチャンのモクロミどおりの(?)口当たりが良いスープだからでしょうか、
これまた気に入った模様です。
「もっと飲む!」
を繰り返し、結局ドンブリはカラッポに。
もちろんオトォチャンも相応に飲みましたが。
ううむ、想像以上に頼もしいマナムスメ。
さすがに最初の一口目はススる際に「オエッ」ときたものの、
二口目からはカンペキですよ。
取り分けですし、自力で食べていませんので、
コレを「ラーメンデビュー」とするには尚早でしょう。
しかし、キッチリと「プレデビュー」程度の事は果たしてくれました。
やがて長男坊が相手をしてくれなくなった場合に備えた、
アトガマ教育のスタートが切られたのです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり