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地下鉄七隈線「渡辺通駅」から徒歩約7分、高砂一丁目に店を構える人気の鶏白湯ラーメン専門店。2018年に箱崎で創業し、2023年に当地へ移転。店舗は赤い屋号看板と白い「雲吞麺」の暖簾が目印。店内はカウンター5席に2人テーブル×2卓の合計9席とコンパクト。自分が訪問した昼は、このキャバを3人で捌いていた。麺メニューは「濃厚鶏白湯ラーメン」「鶏ワンタン麺」「絶好鳥スペシャル」「期間限定麺」の4種類。この日の期間限定麺は「角煮まぜそば」だった。サイドメニューは「白めし」「貝柱のダイブめし」「本日のやきめし」が用意されるが、この日はやきめしはやっていなかった。とりあえず入口右手の券売機で基本の「濃厚鶏白湯ラーメン 930円」を購入し、カウンターに腰掛ける。暫し待って提供されたラーメンは、豊潤な香りがもう美味い。九州産華味鳥から炊き出されたスープはクリーミーで、バターのような風味が鼻を抜ける。中濃白湯だが重厚な旨味に脂の甘みが心地良く、無限に飲んでいられる。博多製麺処謹製の中細縮れ麺はプリプリ。スープとの相性も良い。トッピングは刻みネギ、スプラウト、ウズラの煮卵、鶏と豚のチャーシュー各1枚。ウズラの煮卵は味濃い目。チャーシューはいずれも肉厚で炙り入り。鶏チャーはプリプリ、豚チャーは柔らか。卓上調味料はブラックペッパー、柚子胡椒、レモン生姜ダレ。レモン生姜ダレに心惹かれるが、味変するのが勿体なく感じたので、そのまま美味しく完食。隣の人が「角煮まぜそば」を喰ってたが、角煮がデカくて艶々でめっちゃ美味そうだった・・・。なお、9月から夜営業が変更となり、夜はスタミナワンパクそば「ワンパク軒」として営業する模様。こちらも期待大だ。
店舗は赤い屋号看板と白い「雲吞麺」の暖簾が目印。
店内はカウンター5席に2人テーブル×2卓の合計9席とコンパクト。
自分が訪問した昼は、このキャバを3人で捌いていた。
麺メニューは「濃厚鶏白湯ラーメン」「鶏ワンタン麺」「絶好鳥スペシャル」「期間限定麺」の4種類。この日の期間限定麺は「角煮まぜそば」だった。
サイドメニューは「白めし」「貝柱のダイブめし」「本日のやきめし」が用意されるが、この日はやきめしはやっていなかった。
とりあえず入口右手の券売機で基本の「濃厚鶏白湯ラーメン 930円」を購入し、カウンターに腰掛ける。
暫し待って提供されたラーメンは、豊潤な香りがもう美味い。
九州産華味鳥から炊き出されたスープはクリーミーで、バターのような風味が鼻を抜ける。中濃白湯だが重厚な旨味に脂の甘みが心地良く、無限に飲んでいられる。
博多製麺処謹製の中細縮れ麺はプリプリ。スープとの相性も良い。
トッピングは刻みネギ、スプラウト、ウズラの煮卵、鶏と豚のチャーシュー各1枚。
ウズラの煮卵は味濃い目。チャーシューはいずれも肉厚で炙り入り。鶏チャーはプリプリ、豚チャーは柔らか。
卓上調味料はブラックペッパー、柚子胡椒、レモン生姜ダレ。
レモン生姜ダレに心惹かれるが、味変するのが勿体なく感じたので、そのまま美味しく完食。
隣の人が「角煮まぜそば」を喰ってたが、角煮がデカくて艶々でめっちゃ美味そうだった・・・。
なお、9月から夜営業が変更となり、夜はスタミナワンパクそば「ワンパク軒」として営業する模様。こちらも期待大だ。