コメント
どもです。
台湾まぜ、めちゃ好きです。
台湾に負けないためには台湾にはない
ガリマヨでジャンクで行くしかないですね。
ただ、今は知らないけど台湾は〆の一口飯
サービスなんだよね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年7月13日 08:03おはようございます。
新店レポお疲れ様です。
卒なく美味しいものを作るってのもなかなか大変かと思いますね。
特製らしい具沢山の汁無しに、豊富な卓調でオリジナルカスタマイズ出来るのが楽しそうです。
競合店があれば今後もより良いものを提供してくれそうですね。
ノブ(卒業) | 2025年7月13日 08:05おはようございます^^
新店レポ 乙です!
今の新店は美味しいお店が普通ですよね。
なので既存店も新店も生き残りが大変だと思います。
その中で頭角を出すための何かが欲しいですね。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2025年7月13日 08:17RAMENOIDさん、
早開けの気遣い、嬉しいですね。
逆に準備ができていて、シャッターズ多数なのに開けてくれないと「なんだかなあ」って思っちゃいます。
まなけん | 2025年7月13日 09:13こんにちは。
そつなくできた混ぜそばってところで。
個人的には酢、辣油、BPはどうしても入れたくなります。
glucose | 2025年7月13日 10:35こんにちはです
麺の説明で中加水でしょうか。
「ちゅうかす」となってますがニュー用語ではないですね。
突っ込んですいません。
私は清湯系が1番好きですから「まぜそば」を食べてもイマイチなのですよね。
しかし、たまには食べたくなってしまいます。
激戦区の柏市で頑張って欲しいですね。
黄門チャマ | 2025年7月13日 10:40RAMENOIDさん、おはようございます。
新店レポお疲れ様です。
混ぜそばの背脂は惹かれてしまいますw。
卓上の刻みニンニクは嬉しいですよね。
グロ | 2025年7月13日 10:41どうも~
中々そそられるビジュアルのまぜそばですね~
柏辺りはラーメン含め飲食店の競争が厳しいでしょうから、長く続いてくれるといいですね。
ペンギン軍曹 | 2025年7月13日 10:41↑黄門様、修正しました
RAMENOID | 2025年7月13日 10:55挽肉ミンチやサイコロ状に切られたチャーシューはいいですね
汁なしとか油そばでこの提供の仕方が好きですw
しかしライスの方でなく汁なしにマヨビームとは😂
右京 | 2025年7月13日 17:43こんにちは。
こちらはケチらないで特製にしたほうが満足できそうですね。
小ライスは必然ですね😁
ケーン | 2025年7月13日 17:51おばんです ども。
まぜそばは、ちょっと苦手なのですが、飯を入れて食べることに関しては 一度は食べてみたいですね。
村八分 | 2025年7月13日 18:38こんばんは。
柏の新店ですか。アルコールが欲しくなりそうですが、アルコール提供ないみたいですね。ビールあって、近場なら狙いたくなっていたと思います^^
poti | 2025年7月13日 20:10こんにちは
新店突撃ですね。
特製にすると、ちょっとお値段はりますね。
早開けしてくれたのは嬉しい対応ですね。
ももも | 2025年7月13日 21:38こんばんは😃
まぜそば推し店とは分かっても、何か惹かれる
ポイントが…みたいな感じでした。
私が食べたらマヨ纏そばになってしまいそう。
トノマルさんが絡んでますか⁉️
としくん | 2025年7月13日 22:43こんばんは。
アレ、ビールは?と思ったらアルコール提供してないんですね。
まぜそばで一杯やりたい派なのでビールが無いのは痛いです。
kamepi- | 2025年7月14日 00:53こんばんは
具沢山ですがなかなかのお値段🤓
「卒なく」って分かります😌
他店でもよく感じることがありますよね🖐️
まぜそばしばらく食べてないなぁ〜
シノさん | 2025年7月14日 03:16チャーシューのどんぶりの縁の飾り方が一時都内に増えた「ラーメン大戦争」に似てますね🤭
川崎のタッツー | 2025年7月14日 12:58新店レポお疲れ様です。
卒なく美味しいまぜそば良いですね。
とっても美味しそうだし汁なしがウリならアルコール類の提供があると更に嬉しいですね。
バスの運転手 | 2025年7月14日 16:49どもです!
トノマル系というかそちらが運営母体ですかね?
王道家から家系ラーメンのノウハウを吸収したら、次はまぜ系メニューとは …
さぴお | 2025年7月15日 14:02

RAMENOID
続、呼塚の男
らーめんじじぃ


ジン1971





この日は近場でちょい麺活。
まず狙ったのは、7月1日にオープンしたこちら。
汁そばもあるようだが、基本まぜそば専門店のようだ。
店は、柏駅から徒歩7〜8分の、大通りが交差する交差点にある1階テナント。
開店20分前到着で、外待ちなし。
開店準備中の店内が見える。
暑い日ではあったが、日差しはそれほど強くないので、まあ、外待ちに問題なし。
結局、シャッターは私のみだった。
開店時刻7分前、かなり早いが、お姉さんが店内に案内してくれる。
店長さんが、早開けの指示を出してくれたようだ。
このちょっとした気遣いは嬉しい。
券売機に向かうと、メニューは、デフォルトだと思われる「大獅子纏そば」の他、「背脂纏そば」、「海老纏そば」、「煮干纏そば」の4種のまぜそばがメイン。
その下の方に、申し訳程度に「中華そば」のボタンもある。
デフォ+50円の「背脂纏そば」を選択。
今日はそんなに杯数食べないつもりなので、特製にしてみよう。
価格は特製分250円分を含む1250円。
まぜそばなら追い飯も欲しくなるだろうと、小ライスも付けた。
1250円+60円、計1310円也。
券を渡しながら、カウンター席奧へ。
居抜きなのだろうが、店内は真新しくリノベーションされていて、かなり余裕のある空間だ。
スタッフは、優しげな体格のいい店長さんらしき男性と、男性助手2人。
フロアメインの女性1人、計4人での営業だ。
店内には、開店祝いの生花が。
「株式会社 トノマル厨房」さんから?
あの系列か。
整然と並べられた卓調は、酢、ラー油、胡椒、一味、マヨ、ニンニク。
マヨがあるのがマヨラーとしては嬉しい。
席についてから6分で提供されたのは、流石特製、かなり具沢山な一杯。
ニンニクとマヨビームを施し、戦闘開始。
麺は、中加水の太縮れ。
茹で具合はジャストで、つるプリもちっとした食感。
「菅野製麺所特製」の木札が出ていたが、菅野さんのまぜそば用の麺なのだろう。
まぜそばにはよく合う麺だ。
その麺に予め和えられているのは、醤油メインのタレ。
背脂効果もバッチリで、実に卒なく美味しい。
予想通り、期待通りの味わいだ。
具は、茹でもやし、生ニラ、調味されたミンチ、味玉、サイコロ状のチャーシュー、薄切りのレアチャーシュー。
味玉とレアチャーシューが特製分かな。
茹でもやしはちょうどいい茹で具合。
混ぜ込むと熱で適度にしんなりする生ニラもいい仕事をしている。
卓上の刻みニンニクとニラの破壊力は想像通り。
調味されたミンチは、辛さのあまりない台湾まぜそばに載るようなもの。
これが味の決め手かな。
辛かったらどうしようかと思ったが、辛さはほとんど感じないので助かった。
わずかに唐辛子も入っていそうだが、まあ大丈夫と思うことにする。
味玉はちょっと小ぶり。
黄身がやや硬めのゼリー状でよく味が染みている。
チャーシューは、混ぜ込めるサイコロ状と薄切りのレアチャーシュー。
サイコロ状のコロチャーシューは適度にやわらかく、デフォはからだけなのだろう。
特製分のレアチャーシューも、しっとりやわらかで実によくできている。
味玉は基本なくてもいい人なので、ビジュアル気にしなければデフォで十分かな。
マヨビームできるのは個人的に嬉しい。
卵黄や温玉も合うと思うが、マヨがあれば私は十分。
たっぷり絞り、さらに追いマヨ。
全体をグチャグチャに混ぜて堪能させていただいた。
酢も少し使ったが、これも合う。
辛さが欲しい方なら、一味やラー油を駆使することもできるかな。
麺量は、茹で前200gくらいだろう。
+120円で大盛になるが、タレが多めに残るので、ライスの方が満足度高いと思う。
60円の小ライスは、追い飯としては十分な量。
ドボンしてよく混ぜていただいたが、タレが多めなのでとても贅沢な味わいだ。
100円の半ライスでも十分だと思うし、150円のライスにも対応できると思う。
完食。
辛さのない台湾まぜそば的な卒なく美味しいまぜそばの背脂増しversion。
卒なく……という言葉が実にしっくりくるな。
美味しいんだけど、この業界はなかなか厳しいから、頭一つ抜け出すのはなかなか大変。
近くに台湾まぜそばの「こころ」さんもあるので、競合するかもしれない。
まあ、私は辛いのがダメなのでこっちなんだけど、台湾まぜの中毒性に勝てるだろうか。
「早くからありがとうございます。」と店長さんや女性スタッフが丁寧に送り出してくれた。
健闘を祈る。
次!