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2025年6月26日(木)雲が多く気温は高めながらも、どこか過ごしやすい10:40駐車場に到着。賄い中の店主に軽く挨拶をし、券売機でなみのりつけ麺 1300円、しょうが 100円×2を購入し、開店待ち8番目に接続。10:58製麺助手がシャッターを上げて開店。水を汲んでいるわずかなスキに抜かれてしまい、カウンター角から2番目に着席。今期の「なみのり」は、店主いわく「先日NaCl(塩)をやったから、ラーメンverの提供はなし」とのこと。ならば今回は“熱盛り”で攻めることを即決。さらにブタもいっぱい食べたい欲が湧き上がり、急遽ブタ増しも追加。麺は控えめに、普通の大で行くことに。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ食券と100円玉をカウンターに置き、「大で」と製麺助手に申告すると、食券には〇がつかず「大」の文字のみを記入。ブタ増しに麺増しはさすがに多いと気を利かせてくれたのだろう。これは普通の大が通ったなとひと安心。ε-(´∀`*)ホッ丼にはグル、ブラックペッパー、オイスターソース、なみのりダレが入り着々と準備が進むセカンドロットのなみのりは4杯。プチ丼でつけ汁が準備される中、一つだけ小丼でつけ汁が準備され、これは間違いなく自分のだと確信。丼にはグル、ブラックペッパー、オイスターソース、なみのりダレが入り着々と準備が進む。そして熱盛りの丼は寸胴の横にセットされるのだが…そこには何故か洗面器丼がスタンバイしている...まっΣ(゚д゚lll)まじか⁉️店主がつけ丼と洗面器丼にスープを注ぎ、製麺助手による麺上げがスタート。まずは麺が着丼し、続いてノーコールで店主のトッピングが施され11:18我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚つけ汁丼にはこんもりとヤサイの山。その上にはしょうがダブルが左右に配置され、周囲にはゴロゴロとアブラが転がるという暴力的なビジュアル。そして手前には極厚ブタがドカン!と重なり、丼のフチから今にもこぼれ落ちそうな勢いでヤサイの山にのしかかるその姿はまさに圧巻。奥に控える熱盛りの麺はプレーンスープをまとい、湯気を立ちのぼらせながら神々しいまでの存在感。o(>∀<*)oうまそ〜‼️さっそくブタを確認すると、全部で5枚。うちひとつは拳サイズの巨大端ブタ。箸で持ち上げるとその重みに思わずグッとくる。肉の繊維がほろりとほぐれ、断面からじんわりにじむ脂…。口に放り込めば、ジュワッと広がる旨味と脂の甘みが舌を包みこむ。この暴力的なブタ...ჱ̒˶ー̀֊ー́ )やっぱり裏切らない✨続いてはつけ汁。ゴロゴロと浮かぶアブラとブラックペッパー、そこにしょうがが溶け出して、表面がギラついてる。レンゲですくってひと口すするとバチッと決まる魚介系の塩味、オイスターのコクとショウガの清涼感が同居する深みある味わい。これこれ〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノそして、洗面器丼に泳ぐ熱盛りの野猿麺をリフト。表面がツヤッとしていて、プレーンスープの香りがふわっと立ちのぼる。つけ汁にダイブさせてから、ズバッと啜れば、( 」゚Д゚)」<ハイ‼️なみのりは熱盛もめちゃくちゃうまいぃいぃぃ〜‼️‼️‼️麺自体がしっかり熱を持っていて、スープとの一体感が抜群。ショウガの刺激が口いっぱいに広がるも、後味は不思議と爽やかで、心地よい。熱盛りだからこそ小麦の風味もダイレクトに感じられ、どことなくNaClの記憶もよみがえる。麺増しに少し身構えていたが、気づけばスルスルと胃の中へ。終盤には卓上のブラックペッパーを振りかけズバッとすすり麺を完食。ラストはスープに沈んでいた極厚の“神ブタ”で締めくくり、ここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、感謝の気持ちを伝えて退店。今日の「なみのり」は、熱盛り・ショウガ・ブタ増しの三拍子が完璧に噛み合った大満足な一杯でした。ごちそうさまでした。
雲が多く気温は高めながらも、どこか過ごしやすい10:40駐車場に到着。
賄い中の店主に軽く挨拶をし、券売機でなみのりつけ麺 1300円、しょうが 100円×2を購入し、開店待ち8番目に接続。
10:58製麺助手がシャッターを上げて開店。
水を汲んでいるわずかなスキに抜かれてしまい、カウンター角から2番目に着席。
今期の「なみのり」は、店主いわく「先日NaCl(塩)をやったから、ラーメンverの提供はなし」とのこと。
ならば今回は“熱盛り”で攻めることを即決。
さらにブタもいっぱい食べたい欲が湧き上がり、急遽ブタ増しも追加。
麺は控えめに、普通の大で行くことに。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
食券と100円玉をカウンターに置き、「大で」と製麺助手に申告すると、食券には〇がつかず「大」の文字のみを記入。
ブタ増しに麺増しはさすがに多いと気を利かせてくれたのだろう。
これは普通の大が通ったなとひと安心。
ε-(´∀`*)ホッ
丼にはグル、ブラックペッパー、オイスターソース、なみのりダレが入り着々と準備が進む
セカンドロットのなみのりは4杯。プチ丼でつけ汁が準備される中、一つだけ小丼でつけ汁が準備され、これは間違いなく自分のだと確信。丼にはグル、ブラックペッパー、オイスターソース、なみのりダレが入り着々と準備が進む。
そして熱盛りの丼は寸胴の横にセットされるのだが…そこには何故か洗面器丼がスタンバイしている...
まっΣ(゚д゚lll)まじか⁉️
店主がつけ丼と洗面器丼にスープを注ぎ、製麺助手による麺上げがスタート。
まずは麺が着丼し、続いてノーコールで店主のトッピングが施され11:18我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
つけ汁丼にはこんもりとヤサイの山。
その上にはしょうがダブルが左右に配置され、周囲にはゴロゴロとアブラが転がるという暴力的なビジュアル。
そして手前には極厚ブタがドカン!と重なり、丼のフチから今にもこぼれ落ちそうな勢いでヤサイの山にのしかかるその姿はまさに圧巻。
奥に控える熱盛りの麺はプレーンスープをまとい、湯気を立ちのぼらせながら神々しいまでの存在感。
o(>∀<*)oうまそ〜‼️
さっそくブタを確認すると、全部で5枚。
うちひとつは拳サイズの巨大端ブタ。
箸で持ち上げるとその重みに思わずグッとくる。
肉の繊維がほろりとほぐれ、断面からじんわりにじむ脂…。
口に放り込めば、ジュワッと広がる旨味と脂の甘みが舌を包みこむ。
この暴力的なブタ...
ჱ̒˶ー̀֊ー́ )やっぱり裏切らない✨
続いてはつけ汁。
ゴロゴロと浮かぶアブラとブラックペッパー、そこにしょうがが溶け出して、表面がギラついてる。
レンゲですくってひと口すするとバチッと決まる魚介系の塩味、オイスターのコクとショウガの清涼感が同居する深みある味わい。
これこれ〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ
そして、洗面器丼に泳ぐ熱盛りの野猿麺をリフト。
表面がツヤッとしていて、プレーンスープの香りがふわっと立ちのぼる。
つけ汁にダイブさせてから、ズバッと啜れば、
( 」゚Д゚)」<ハイ‼️なみのりは熱盛もめちゃくちゃうまいぃいぃぃ〜‼️‼️‼️
麺自体がしっかり熱を持っていて、スープとの一体感が抜群。
ショウガの刺激が口いっぱいに広がるも、後味は不思議と爽やかで、心地よい。
熱盛りだからこそ小麦の風味もダイレクトに感じられ、どことなくNaClの記憶もよみがえる。
麺増しに少し身構えていたが、気づけばスルスルと胃の中へ。終盤には卓上のブラックペッパーを振りかけズバッとすすり麺を完食。
ラストはスープに沈んでいた極厚の“神ブタ”で締めくくり、ここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、感謝の気持ちを伝えて退店。
今日の「なみのり」は、熱盛り・ショウガ・ブタ増しの三拍子が完璧に噛み合った大満足な一杯でした。
ごちそうさまでした。